2018年07月31日

夏休みはクルマ三昧に限る・・・・

P1210365
nissanGT-Rに試乗するチャンスが到来! とは言っても5㎞少々の市街地なので、仮にこの車を足代わりに買ったとしたら・・・・と想定して横浜の街に繰り出してみました。

ハンドルもパワステで軽いし,ATだから発進もシフトアップもラク、スピードが出すぎないように気を遣うだけで・・・・・・・
AT限定免許の女の子でも今日から直ぐに乗りこなせる570馬力のモンスター。なのに六段変速はお任せのAモードに入れっぱなしのままお買い物から旅行までOK
これが49年前の初代GT-Rだったらパワステは付いてないからハンドルは軽くないし、ラジオもヒーターもオプション扱い。真夏のこんな日に汗だくで運転する光景は、男の中のオトコといったスポ根漫画のイメージ・・・・軽量化が何より優先された昔と違って今では何でもアリ、です。

積極的にシフトしたければハンドル左右のシフトパドルを触るだけ。ギアをホールドしたいなと思う時だけシフトをMに倒せばいいし、Aモードに戻すのは➕右パドルを2秒引くだけ。もうシフト・レバーの出番は車庫入れ迄まず無いでしょう。

次にエンゲージされるギアが予めスタンバイされるツイン・クラッチの泣き所は急な方針転換で、加速中に急にシフト・ダウンしたい時などにはワンテンポ、変速が遅れるのがもどかしい・・・でも、ダンナの代わりにハンドルを握るオバサンが買い物に出かける際にツイン・クラッチの機構上の弱点を認識することはあり得ないといってもいいでしょう。

快適、かつ安全に誰でもが乗りこなせる21世紀の夢のスーパースポーツ、60年代のスパルタンなスポーツセダンと比べたら売れるのは絶対前者の方です。しかし、乗りこなすには腕力も脚力も忍耐力も要求され、昔のサニー3台分の高価な車だったハコスカ,GT-Rの方が購買欲をそそられるのもまた事実です。

| 10:18 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月30日

これも自由研究?

夏休みの課題、自由工作となるとなぜか張り切るのが父親たち。そういえば低学年の頃、吉田くんの作品はやたら完成度の高いものだった・・・・・・

今年もタミヤモデラーズ・ギャラリーに集合した「ミニ4駆」マニアたち、会場内のレース場では熾烈な戦いが続きます。そんなレースを前に調整に余念がない出場者たちの舞台裏を覗いてみると、工具から調整用の器具、スペアパーツが所狭しと並ぶさまはまるでF1パドックのような本格派。ドライバーを握っているのは皆オトナたちです。

別の一角では、子供たちを対象に初めてでも参加できるミニ四駆工作教室も。思わず加わってみたくなる衝動を抑えて・・・・・・気が付けば、自分も好みのミニ四駆を物色していました。さっそく会計を済ませたのはダットサン・トラックのオフロード仕様。30年ほど前のD21系キングキャブ。

会場の一角に陣取り、封を切ってさっそく早組みに挑戦です。接着剤不要のタイプなので、必要なのはカッターのみ。モーターをセットしてギア、タイヤと手早く組み上げてゆきます。
何だか、自分もパドックで車両調整している気分、
Dscf3287_2Dscf3289
すぐにはレースに出られませんが、早くもレース用の車種に目移りし始める始末。


・・・・・世界累計販売台数1億8000万台を誇るだけのことはあります。

田中穂蕾さんの作品がもう一つありました。夏休みの自由研究を思い出します。Dscf3296

| 00:41 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月29日

もしかして もし・・・?

100回目の高校野球、甲子園を目指す地方大会は全ての顔ぶれが出そろいました。東・東京の頂点に立ったのはまたしても二松学舎。でも、先制点を取った相手チームは帝京でも関東一高でもなく、しょっちゅう「おやまだい」と間違えて呼ばれる都立高の小山台(こやまだい)でした。
Img_3213

投手の戸谷はここまでずっと一人で投げ抜いてきた逸材、あの帝京の打線を黙らせた実力はホンモノでした。本来ならば来年の大学受験に向けた河合塾の全国統一模擬試験の日、全国で41万人が参加する模試なので多分みんなと一緒に試験問題を解いていた筈・・・・・、

しかしこの日は試験会場ではなく神宮球場の決勝戦のマウンドに立っています。スタンド三塁側は外野席までほぼ満員の入り、中には俄かファンの姿もあるようです。一時は2点をリードして夢だった甲子園の文字が現実味を帯びてきました。

が、やはり二松学舎も黙ってはいられません。徐々に盛り返し、遂には逆転に成功。そのまま得点を重ねて当たり前のように甲子園行きの切符を手に入れていきました。


戸谷投手の2018夏は終わりました。でも、きっと六大学が手招きするはずです。来春の大学野球、戸谷選手の成長した姿を見に、また神宮通いを再開させたいものです。

| 23:58 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月29日

ホノルルへの道 ③

時刻は夜の7時
代々木公園織田フィールド。
連日の暑さもあって、日差しがさえぎられるこの時間は
たくさんのランナーでにぎわっていました。

今回参加したのは、
インターバル走のレッスン!
こっこれが・・・汗
ガチな練習で、正直ビビッてしまいました。。。。
聞けば、皆さまフルが3時間台の方だったりして、、、
フル未経験は、私だけ・・・。
 おったまげー
1000m×5本 マジ!?
 
初めてきたフィールド。
その雰囲気に帰りたくなったけど、ここまできたからにはと頑張って、
なんとか5本走り切りました!
1キロ4分半くらいかな。
5本目が辛すぎて涙~~~。
オトナになってから、こういう場所で走ることになるなんて
思ってもみませんでした。
 いえ、それどころか今までの人生でこんなにちゃんと走ったことないかも!
新たな経験をした貴重な一日でした。
挑戦は続きます。

織田ふぃーるど.jpg

| 09:27 | コメント(2) | カテゴリー:杉江奏子

2018年07月27日

タクシー・キャブ考①

普段タクシーをつかまえる際は時間の許す限り自分の好きな車種が来るまで選り好みをするんですが、今日に限っては急いでいたので最初に来た空車を拾うことにしました。

こんな時に限って思わぬ車種と遭遇するもの・・・・今回はNISSANのNV200VANETTE、あのニューヨークでもタクシーキャブとして制式採用されているノッポなミニバンです。
Dscf8037

大きなスライドドアはもちろん自動で開閉。街中にあふれているセレナよりはコンパクトな印象です。乗り込んでみても天井高はたっぷり、横に三人掛けも無理なくできます。が、問題は窓の狭さ。
もともと商用車として開発され窓の広さは最小限、こうすると強度の問題やコストでかなり有利になります。おまけに開閉できるのはそのほんの一部.エアコン装備が常識の現代ではこれで十分かもしれません。

青山一丁目で拾ったタクシーは程なくして神宮球場へ。高校野球・東東京も準決勝、何とかゲームセットまでに応援スタンドにたどり着き、母校の校歌を歌うことができました。

| 16:29 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月26日

ライバルはモスラ?

今年も東武百貨店で開催されているタミヤモデラーズギャラリー2018。お馴染み・ろうがんずの皆さんも揃って出品。ご存知、田中穂蕾さんも勿論最新作を出品しています。

今年はタミヤのミリタリーモデル50周年を記念した企画、いったい何を選んだのか?というと・・・・
P1210436


意外にも田中さんにとっては初挑戦の戦車だとか!しかもスクリーン上でゴジラとも度々対戦した自衛隊の61式戦車。戦車モデルとしては第一号というその仕上げの見事さはご覧の通り、明日にも自衛隊に納入されそうな完成度です。

| 16:12 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月25日

青春とは思うようにはいかぬもの

単館上映ながら話題の注目作、菊とギロチンを観てきました。時は関東大震災後、実際に存在した政治結社と女相撲の興行の一団。若いという以外に接点のなかった二つの集団の男たちと女たちがふとしたきっかけで知り合うことになり、やがて不思議な連帯感を感じるようになって・・・・・命を懸けてでも守ろうとしたものとは・・・・


今から90年以上も昔の青春群像劇。ジャンルも時代も全く違いますが新人の頃のジョージ・ルーカス作品:アメリカン・グラフィティを観終わった後の印象にとてもよく似ていました。

「ロクヨン」の瀬々 敬久(ぜぜ たかひさ)監督がディテールまで丹念に描いてゆく作風は3時間近い長編に仕上がっていますが、その大半を手持ちカメラで撮影という努力作。女相撲の迫力ある取り組みシーンはオーディションを勝ち抜いた女優力士たちが渾身の熱戦をたっぷり見せてくれます。

差別や因習、現代のドラマでは描くことのできない様々な不条理が次から次へと襲ってきます。困難に立ち向かう若者たちの気持ちはなかなか思うようにはいかぬもの・・・・・
主演こそ東出 昌大という人気者を据えていますが、全国ロードショーには向かない作品かもしれません。連続ドラマを一気に観るつもりで劇場(テアトル新宿)に向かった方がよさそうです。


| 10:39 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月24日

擦った?揉んだ?

ホームランかファールか?プロ野球でもしばしばみられる誤審のタネ。しかし判定が二転三転するのはいかがなものでしょうか?

珍事は高校野球100回大会、 東・東京大会の4強入りを争う神宮球場で起こりました。試合終盤一対一の均衡を破る大きなレフト線...判定はファー......と思いきや、審判がマウンドに集結して協議中。腕を大きく振り回してホームランの判定が下り、待ちかねた打者がホームベースまで一周します。

これに猛抗議したのが対戦相手、選手をベンチに引き上げて監督の抗議が続きます。生徒たちの気持ちを思えばこそ・・・・でも競技が違えばレッドカードものです。球場内はシーン......

ややあって再び審判がファールの宣告。シラケますね、こういう仕事
見れば審判員さん達もかなりのお歳と見受けられます。炎天下、日陰を選んで仕事するわけにもいかず、暑いけど仕事頑張って下さいね、としか言いようがなく......結局この試合は延長10回裏まで3時間近く熱戦が続きました。

幻のホームランは結局試合結果には影響しませんでしたが、これで負けが決まってしまったらと思うと、來たる五輪での誤審問題がとても心配になります。

フェアプレーの前に正確な審判、と審判員のスキル、熱中症対策も忘れずに大会を迎えて欲しいものです。
Img_3161
東京五輪開会式まであと2年・・・・・・

あまりの暑さで足が攣った選手に臨時代走(負傷)が認められました。これは望ましい審判です

| 17:43 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月23日

ホノルルへの道 ②

  動画を撮って走り方をコーチにチェックしてもらえる講座に参加しました!
 これまで、あまり意識しなかったのですが
 実際画像で見ると、自分の癖や補強すべき筋肉が明らかに!
  面白いです!

  動画.jpg

  2時間筋トレなどをしたら!
  まったくつかなかったおでこがついた!
  うれしくて何度もやってしまった。

             きんとれ.jpg
                     ↓↓↓
             あふたー.jpg

  股関節!大事だな~。

| 11:48 | コメント(0) | カテゴリー:杉江奏子

2018年07月22日

ホノルルの道 ③Paki Ave

ワイキキビーチ沿いの道を東へ進むとダイアモンドヘッドが段々大きく見えてきます。ふもとの海側には動物園があって、山すそを取り巻くルートは通行量も少ないお散歩コース・・・・というより、道端に止められたクルマの数々をじっくり眺めるのにも好都合です。米本土に比べて小型車の割合が多く、つまり日本車や韓国車の占める割合が多いのも特徴。日本では絶滅同然のピックアップ・トラックも生活の足として定番です。
Imgp2713
ちょっと懐かしいスバル・レガシィBD系,初代GMサターン・・・
ヒュンダイ、キアの最新モデルはもちろん、シビック・クーペとかトヨタ・ツンドラといった海外生産モデルもここではフツーに鑑賞できます。近寄ってエンブレムを確認することだってここなら可能。Dscf9039


道路わきでこんな素敵なミュージアムに出くわしたらラッキーかもしれません

| 18:29 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月21日

闘うものたち

「空飛ぶタイヤ」は実際に社会や自動車業界を揺るがした実在の車輪脱落事故がモデルの池井戸潤作品です。財閥系大手自動車会社を相手に80人の従業員を守るため、企業責任を立証しようとする二代目社長を熱演しているのが、お正月CMで写真店の店長だった長瀬智也。
ディーンフジオカや岸部一徳といったバイプレーヤーも加わって、実に噛み応えのある作品にしています。寺脇康文のはじけた演技もとっても印象的ですが、クライマックスの重要なキーマンでもあります。

物語の結末は昔ニュースで見た通りですが、そこに至る若社長の孤軍奮闘ぶり、池井戸作品お得意の銀行取引も交えてドラマチックに描いてゆきます。林民夫の脚本も飽くことなく巧みなリズムでぐいぐい引き込んでくれますが、なんといっても編集の巧みさがサスペンスタッチのドラマを一層盛り上げてくれます。

組織が巨大化すると内包する問題も様々に膨らんでゆきます。そして内部にも芽生える正義、それを阻もうとする派閥やメンツとのせめぎあい、企業ドラマとしても見ごたえ充分な内容は池井戸作品ならではのもの。これは、この半年間に観た日本映画の中でも一番の完成度ではありませんか!
サザンの書き下ろしたテーマ曲「闘う戦士(もの)たちへ愛を込めて」もその歌詞が改めて心にササってくるような・・・・鑑賞後にスッキリとした切れ味が感じられるコクのある旨いビール・・・・・と言ったら解ってもらえるでしょうか??

| 14:39 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月20日

熱湯甲子園

2020オリンピックの競技日程が発表になりました!水泳の決勝は北米のテレビ視聴時間を優先!

そんなニュースとはほぼ無関係に数年前まさかのセンバツ出場を果たした我が母校、今年の甲子園目指した戦いの真っ最中です。連日の猛暑日、というか酷暑日の中イニングごとにベンチに入れる野球選手はまだ恵まれている方かもしれません。

サッカー選手なら最低45分間はベンチに帰れません。フィールドを走るランナーは長い人で30分近くも走る場合があるし、競技によっては審判の拘束時間も心配です。



あと2年と数日でこの無茶苦茶暑い東京でオリンピックが開幕です。選手だけならまだしも、審判員やボランティア達が軒並み熱中症でダウン、なんてニュースを書かなくて済むよう対策は万全にしておいて欲しいものですよね。
試合観戦前に買ったペットボトルの中身はコールド試合の終了後、かなりホットになっていました・・・

| 17:29 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月19日

HAYABUSAみてから

ハヤブサ2が小惑星に到着したこの夏、銀座では興味深い宇宙イベントが。人工衛星を数多く手がける三菱電機のショールームMEToA Ginza(メトア ギンザ)でヴァーチャル技術を駆使した展示が公開されています。
では、まず半円形のカゴみたいな中のソファに座って手元のタブレットを窓の方向にかざしてみましょう。窓の外を狙うとまるで国際宇宙ステーションから地球を眺めているような立体的なグラフィックの中に、地球を周回中の人工衛星を投影することができます。
Dscf3093

軌道上の衛星にタッチすると精巧に3Dモデリングされた人工衛星がリアルに描かれています。指先でクルクル姿勢を変えても正確に太陽光の反射角度が反映されて、結構リアルな眺望を味わえます。

端末を見たい方向に向けると地球の背景もリアルに変化します、これはまさしく宇宙飛行士目線。まるで国際宇宙ステーションの窓から地球を眺めているような立体的なグラフィックの中に、人工衛星を投影することができます。

さらに二階フロアには広大なスクリーンに自分でデザインした人工衛星が並び、発射実験から打ち上げ、命名までシミュレートできる、アトラクションも!・・・・・ハヤブサのニュースを聞くたび何度も足が向いてしまいそうです・・・

| 23:56 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月18日

EVPCX

昨年のモーターショーにも出品されていましたがホンダの電動スクーター、ハイブリッド・バイクと共にいよいよ実用化です。Imgp0029
といっても国内販売されるPCXハイブリッドと違って,EV版のPCXはまず実証事件から・・・・・実験の舞台は日本ではありません!
世界第3位のバイク市場=インドネシア、バリ島デンパサールの巨大観光地・クタ地区ほかで実施されるのです。現地で確認した通りホンダのシェアは圧倒的。人口密度が高く渋滞が慢性的なクタの街なら充電器の利用率も高い確率で期待できそうです。

ホンダとパナソニックなど数社がこの実証実験のための新会社を設立。日本政府肝いりの研究開発法人から費用の一部=最大10億円の助成を受けることも決定済みです。
今走っているバイクの大半が買い替え時期を迎えるであろう5~7年後を見据えてどれくらいの電動バイクがインドネシアを走り回ることになるのか・・・・・政府や自治体の後押し、行政のポリシーにも大きく左右されかねないだけに行方が注目されます。

| 21:47 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月17日

登録車ナンバーについて考える

最近5ナンバーの意義について考えさせられてしまいます。

最後に後席に3人座らせたのはいつだっけ?
最後に高速で100km巡航を5時間以上続けたのはいつだっけ?
軽自動車税を払ってお得感を感じたことあったっけ?



この頃、ルノーカングーが面白そうだなあと思っていたら、ちょっと似た雰囲気のクルマが現れました! ホンダから出た新しいライトヴァン、N‐VANは企画破りの、でも秀逸な商用車です。





センターピラーレスの巨大なスライド・ドアには今更驚きませんが、助手席をペタッと前屈させハイルーフと併せてオフロード・バイクを丸呑みしてしまう荷室長2400ミリ以上は驚異的。上手くすれば右側に二人乗車したままで、です。


マニュアル車は6速ギア、ノン・ターボのホンダ・エンジンを高回転までブン回してギア・シフトの楽しみを脳裏に刻み込めるのも今のうち。久々に購買欲を刺激される国産軽自動車です。

後席に3人乗せることも東名で5時間も連続運転することもしばらく無さそうな私は、今まで二輪も含めて軽自動車税を払った経験が一度もありません。


でも、これからは判りません。...

| 23:14 | コメント(2) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月16日

ホノルルの道②

今日のホリデイスペシャルはハワイがテーマ、ホノルルマラソン・コースの通過点にもなっているアラモアナ地区は巨大なショッピング・モールで有名ですが、北端はバス・ターミナルになっていて、その先まで歩くと巨大なウォルマートや広大なドンキホーテなんかもあったりします。お土産やビキニを買うなら絶対にこっちのほうがお買い得、まとめ買いのし甲斐があります。

Dscf9101
一方、通りを挟んで南側には大きなアラモアナ公園とアラモアナのビーチがあります。こじんまりとした砂浜ですが混んでなくって穴場的存在、無料のシャワーもあったりして市民が気軽に海水浴を楽しめます。素通りするのがもったいないくらい・・・・寄り道の誘惑に負けないよう、頑張りましょう

| 15:09 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月15日

J-WAVE LIVE SUMMER JAM 2018 7/14

20180714jwaveliveshoji1.jpg

きのうから始まった
 J-WAVE LIVE SUMMER JAM 2018 
 行ってきました。

 デスクの吉田さん!!
   (お仕事で残念でしたね)
 
「ひまわりの約束」、
  秦基博さんの歌声が心にしみわたりましたよ。
 
 「スミレ」では 振付を覚えて
   会場が一つになったようでした。


 東京スカパラダイスオーケストラのみなさん
  J-WAVE LIVE 8年ぶりだそうです。
  CMでもおなじみのメロディーに ノリノリ♪な時間でした。

初日の「J-WAVE LIVE SUMMER JAM 2018」@横浜アリーナ
Official髭男dism、Nulbarich、cero、竹原ピストル、Suchumosのみなさんたちのステージを楽しみました!!

そして、今日、あす、とまだ続きます。
当日券もあるようです。

あ~~今日は 私は 勤務だ~~。
 

| 12:44 | コメント(2) | カテゴリー:東海林克江

2018年07月14日

summerjam2018

勢ぞろいしたドラたち、夏休みももうすぐ、スタンバイ完了です・・・・・ドラえもんたちの並ぶ姿を見ていると自然にメロディーが浮かんでくるのが・・・・・
37035594_dora.jpg
畑基博ひまわりの約束【2015年】♪です・・・・そう、今日から始まる
「J-WAVE LIVE SUMMER JAM 2018 supported by antenna]
に、初日の今日登場するのが彼なんです。そして初日の今日はほかにもSuchmos、Nulbarichといった実力派たちが・・・・・・
これはもう見逃せません!あと少しで開場時間!!!当日券も発売だって?!・・・・誰か今から急きょ・勤務交代してくれるデスクの方は・・・・・・・いませんよね~

| 13:33 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月13日

cub125

まもなく生誕60年を迎えるスーパーカブ、その歴代最強版が登場しました。発売は9月ですがエンジンはこれまでにない125。.スクーターではおなじみですがカブのはグロム同様に空冷、伝統の横置き配置です。
Dscf7021

注目はそのスタイリング、初代C100をそのまま復刻させたのか?と見紛うばかりのレトロファッション。もちろんメカニズムは最新版です。
おそらく最大のニュースはFディスク・ブレーキ装着とキャスト・ホイール、チューブレス・タイヤもようやく可能となります。さらにLEDヘッドライトは現代流、キーレス・イグニッションも従来カブにはない目新しい装備です。
頑なにスポークホイールを通してきたカブでしたが、このモデルがブレーク・スルーとなりうるのか?9月の発売以降、どれくらい街にあふれだすのかも見ものです。

| 17:27 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月12日

プチ夏休みには

夏休みを早めに消化してしまったので、真夏日が続くこんな日には仕事を終えて四時間だけのプチ夏休みへ。最近ムック本を買って俄かに気になりだしたのがルノーカングーというRVの存在です...
Dscf3054

といっても本国フランスではもともと郵便車などに使われる商用車。それが日本上陸を果たすとファミリーカーとして人気急上昇。毎年開かれる「カングージャンボリー」には1300台ものオーナーが集まり、盛り上がっています。

背の高いボディにスライド・ドアを開けて乗り込み、飛行機のような左右2列の八ット・ラック(初期型)に手荷物を放り込んでふたを閉めたら、もう旅気分は最高潮。
加えて、ボディを支える足回りはルノー・メガーヌのものの流用。スポーツカーとワゴンを複数所有して使い分ける必要がないことも大きな美点に挙げられます。
カタログでは解らない美点がもうひとつ。標準で装備されているシートは何時間運転を続けても疲れ知らずの本格派、欧州車では当たり前の話ですが国産車では、まれなケースです。

てなわけで無性に購買欲を刺激されてしまいます・・・・もしも今の季節に手に入れたなら毎週海だ!キャンプだ!!と走り回ること必至です。
いや、毎日かも・・・

| 13:22 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月11日

ホノルルの道①

有名なワイキキビーチ沿いに走る海岸通りも魅力ですが、ホテル群を挟んだバス通りの裏手、運河に沿ったアラワイ・ブルーバードもまたホノルルの魅力的な道の一つです。散歩するのもよし、トロリーバスから眺めて良し、サイクリングでも楽しいおすすめロードです。
Image_3
ワイキキの砂浜からも徒歩圏内なので遠回りしてでも、一度走ってみては?
ホノルル動物園の北端から道沿いに進めばその先はアラモアナのショッピングセンターへも!道に迷ったらまず運河です・・・

| 13:39 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月10日

いにしえカブ

インドネシアに着いたら街はホンダのスーパーカブの洪水に違いない‥‥と思っていたらどのバイクも125ccクラスの日本製スクーターばかり。厳密にいうと日本メーカーの現地工場製バイクばかりでお目当てのスーパーカブは見当たりません・・・・

数日間で目に留まったスーパーカブは僅かに3台。そのうちの二台をカメラに収めることができました。
Img_0010Img_0045
昭和の日本で頻繁に見かけた丸目のカブはこれだけでした。どちらもカスタマイズして比較的お金をかけている様子。素のままで乗りつぶす日本のようなユーザーはあまりいないようです。

旧い車を探しても歴代カローラがホンの数台、あとは綺麗に整備されたランドクルーザー40系や旧型のジムニー少々。トラックは旧型デリカがまだまだ生産され現役の様子です。

あえて古い車に乗り続けるには部品確保やメンテナンス技術など、好きじゃなければやってられない面倒臭さがつきものです。そうした手間を好んで自らのものにするカー・マニアたちが少なからず存在するということはこの国のクルマ文化が健全に育っていることの証なのかもしれません

| 14:12 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月09日

挑戦!ホノルルへの道①

重大発表!!笑

 今年に入って本格的に走り始めたのですが、
 実は、勢いで、ホノルルマラソンにエントリーしてしまいました。

 フルマラソン走ったこともないし。
 これまで激しいスポーツをやったこともない。。。
 ずっと文化系の部活・・・。
 体力も自信がありません・・・。

 そんな私がなぜ?
 ずばり、やりたいことをやらないと、人生があっという間に
 過ぎてしまうことを、父の死で実感したからです。
 
 ホノルルマラソンは、いつか遠くの目標においてはいましたが、
 そのいつかは、当たり前ですが、待ってても来ないかもしれない。
 いざ、やろうと思っても、自分の体力が追い付かないことや
 家族の介護などいろんな障害がないとも限らない。
 
 そんな時、たまたま覗いた旅行会社で、ホノルルマラソンのツアーについて
 尋ねると、なんとその日が発売開始日!
 ホノルルマラソンは人気のツアーであっという間に予約が埋まってしまいます。
 これは!と思って、勢いで申し込んでしまったのです。
 主婦として、かなりの勇気を出しました。
 忙しい普通の母さんにどこまでできるのか?わからない・・・。
 とにかく!プロジェクト始動!
 精一杯!挑戦してみます!

 靴.jpg

 

| 13:41 | コメント(2) | カテゴリー:杉江奏子

2018年07月08日

国際救助タイ

タイ北部・チェンライの洞窟に閉じ込められてしまった少年サッカーチームのメンバーたち。予測される大雨に伴って水位上昇の危機が迫ります。
まるで、イギリスの古いSF人形劇、サンダーバードのシナリオのようですが現実です。世界が固唾をのんで見守る中、いよいよダイバーたちが付き添ってスキューバ用レギュレータをつけた少年たちを一人一人洞窟の外に脱出させる救助作戦が始まりました。
Dscf7009

もしもサンダーバードが実在していたら、今頃彼らはとっくにMOLE(和名;ジェットモグラ)を搭載したサンダーバード2号で現場に駆け付け、少年たちは、もう我が家に帰っていたかもしれません。
第二話をはじめ数々の災害現場に登場したジェット・モグラ。地上からはアプローチできないような崩落現場や火災の現場へ、地面を掘り進みながら到達するユニークな装備です。

最新のニュースによりますと、ついに二人の少年が先陣を切って無事に洞窟の外に救出されたようです・・・・・(ロイター電ほか)

| 21:23 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月07日

刻々と

きのう朝から前線に流れ込む湿った空気の影響で西日本を中心に激しい雨が降っています。未明から続々と犠牲者数が増え始めるのと同時に記録的大雨が観測され、大雨に関する特別警報が各地に発令されました。
ニュースルームにある通信社の専用端末も、この特別警報を知らせるアラームが度々鳴り響きます。ニュース送出用の原稿をまとめているそばから続々情報が更新され、今書いたばかりの原稿をすぐ手直ししなければなりません。

昨年のほぼ同じ時期に九州北部を襲った大雨被害では線状降水帯というキーワードが注目されました。台風の進路予想は昔に比べてかなり正確に、早く予測ができるようになりましたが梅雨前線に吹き込む、湿舌と呼ばれる暖かい湿った空気の動きを12時間ごと、24時間ごとにきめ細かく市町村単位でピンポイント予測するのはまだ困難のようです。

時間を追って刻々と伝えられる被害状況。並みの台風をはるかに凌ぐ甚大な犠牲が生じてしまいました。確かに金曜日朝から繰り返しニュースで記録的な大雨が降る、とは報道されました。でも、さらにピンポイントでどのエリアが危険なのか的確な予報が出せるようになっていたら、あるいはこんな被害はわずかでも防げたのかもしれません。
地震と違って直前に予測できる時間的猶予がある事象だけに、一刻も早くニュースでこんな被害をお伝えしなくても済むようになってほしいものです。

それにしても今夜は、番組を中断して震度5弱の地震速報を入れたり、予定外の天気情報を何度も挿入したり・・・・何度も無理を聞いてくれた女子アナ、マスタールームのエンジニアの皆さんにはこの場を借りてお礼申し上げます・・・

| 23:42 | コメント(2) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月06日

1989

バブル景気という言葉がまだまだ現在進行形だった1990の衆議院選挙、その選挙運動中に象の被りモノを被ったピンク色の選挙カーの奇妙な集団が目立ちました。オで始まるカルト宗教集団がこの選挙に立候補者を擁立していたのです。

実は1年前、彼らはすでに横浜に住む弁護士の一家三人を殺害し、上信越の山中に遺体を遺棄していたのでした。そしてその5年後
94年夏、長野県松本市のアパートで突如巻き起こった謎の大量中毒死事件、この時点で警察は全く関係のない隣家の男性を容疑者扱いし、マスコミもまんまと警察発表に騙されたのでした。
実は、これよりも前に弁護士の家族は信州の某地点に埋められているという極秘情報がマスコミ内にも流れ、教団との関連をうかがわせる雰囲気は十分にありました。
松本サリン事件の翌年、95正月の読売新聞のトップはサリンと教団の結びつきを窺わせる内容のスクープでした。それが地下鉄サリン事件発生の80日ほど前・・・・・

未曾有の事件を繰り返した犯罪集団、その幹部らはいずれも世間ではエリートと呼ばれる道を歩むはずだった若者ばかり。根っからの悪人ではなかったように思われます。実行すれば教団とは全く無関係の市井の人々が多く死傷する、という結果は十分予測ができたはずで、その事件発生を回避する方策は彼等には全く無かったのでしょうか?
彼らが教祖と名乗る人物にどのような薫陶を受け、最悪の事態を引き起こしたのかは十分解明されないままにきょうの日を迎えてしまいました。
松本智津夫死刑囚ほか、元教団幹部ら7人の刑を執行・・・・・平成最後となる夏、30年近くにわたって謎を残した事件は未解明の謎を多く残したまま、ピリオドが打たれてしまいます。

| 22:41 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月05日

涼味満点?

ヒルズカフェでは今、ニッカウヰスキーの期間限定バー『ブラックニッカ ジャーハイBAR』が開店中・・・・・ちょっと中をのぞいてみます。
このところハイボールが人気のようですが、こちらは一歩進んだ「漬け込み」



リッチ・ブレンドにマンゴ―を漬けた「ドライマンゴーリッチジンジャーハイ」を試してみました。




モルトの癖のある苦みはなく、ビールのようにゴクゴク行けちゃいそうなカジュアルさは女性にも気軽に勧められるかも・・・どちらかといえばロックで味わう方が好きな私なので、今度は自分で漬け込んで試してみようか‥‥と、漬け込みのできるグラスセットも併せて手に入れてみました。


7月8日(日)まで、六本木ヒルズ内の「ヒルズカフェ/スペース」にて

| 22:01 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月04日

涼感満喫?

Dscf7004帰り道に歩道で上から垂れたザイルを握っているヘルメット姿の女性が目に入りました。誰かが上でロッククライミング?と思って見上げてみると、

ザイル一本で宙ぶらりんの状態で窓ふきに忙しい男性の姿が・・・・ここはヒルズウェストウォークに隣接する6階建てくらいのビル。窓拭き用のゴンドラはなさそうです・・・

おそらく彼はロッククライマーとか、その道の達人でバイトに精を出しているのかもしれません。趣味と実益・・・・うまい組み合わせ??

想像しただけでも背筋がゾッとしそうです。それにしても、真夏のこの時期にこのヒンヤリ感覚は必要かも・・・・東京は、もう10日も真夏日が続いています・・・

| 22:07 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月03日

ベスト8ならず~~~!!

丑三つ時のキックオフ。
夜明け前の激闘。

おおよその予想を覆して2大会ぶりに
決勝トーナメントに進んだ日本代表の
1回戦の相手は強豪ベルギーでした。

FIFAランキング3位を相手に
怯まず、臆せず、果敢に攻める日本代表に
胸が熱く苦しかったです。

試合後、闘いきった選手の表情が何ともいえなかったなぁ・・・


4年前、ブラジル大会の際に作っていただいた
サムライブルーのだるま。
世界制覇の夢は、また4年後に。
信じなければ、道は開きませんよね。

IMG_2677.jpg

後ろの額は、日韓ワールドカップ、
ベルギー戦のメンバー表です。
脈々と受け継がれる代表のスピリット。
カタールの地で、サムライブルーのユニフォームに
身を包み、次の扉をこじ開けるのは?

簡単に叶わないのが夢。
簡単に諦められないのも、夢。

| 06:27 | コメント(2) | カテゴリー:小池文美

2018年07月03日

寝てから見るか・・・?

・・・・見てから寝るか?
未明の決戦に日本中が注目です。Img_0103
様々な勝ちパターンを見せてくれた西野監督、世界ランキング3位を相手にピッチ上で勝機を拾うことができるでしょうか?
ここを勝ち上がったチームが対峙するのはつい先ほどメキシコを下したブラジル。敵は当然そこにウェイトを置いてくるでしょう。となるとこの試合はどんな布陣で戦うのか?カタログ通りのオールスターキャストで来るのか?
試合開始前からワクワクドキドキの1日になりそうです〜

もしも、寝過ごしてしまったらどうしよう・・・・・・
キックオフが待ちきれない方はAM2時からのスペシャル番組by前田智子さんをお楽しみください!

[日本VSベルギー]戦の前は、サポーターの皆さんもウォーミングアップしませんか?サッカー音楽、試合をより楽しめそうなトリビア、皆さんからの応援メッセージをご紹介!

@jwave813fm @ZAPPA813 #日本戦...

| 00:54 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月02日

Inthemood

高校野球シーズンが近づくと、またこのメロディーが流れてきますね♪Dsc_5642
ウララーウララーウラウラ......♬わーたし、ピンクのサウスポー
いずれも阿久悠さんの作詞です。その歴史に残る作詞家の資料館がありました。1970年代を彩るヒット曲の数々はもちろん、自筆の原稿や丁寧に書き込まれた表紙の白抜き文字など興味深いアイテムも沢山あります。

年譜を見ると淡路島の高校から、校歌が気に入ったという理由で東京の大学へ。広告代理店に就職し、やがて稀有な才能の大ヒット・メーカーとして日本の歌謡界を席巻してゆきます。
中でも印象深いのは69年の「白いサンゴ礁」独特なメロディーも歌声も個性的でしたが、インパクトの強い歌詞は今でもソラで歌えるほど。翌年の笑って許しては物まねの定番としてもお馴染みになりました。

そして山本リンダの衝撃的なイメージチェンジと共に世間をあっと言わせた「狙い撃ち」高校野球応援のクラシックとしてピンクレディと双璧をなす名作です。
実は80年代に映画化され大ヒットした瀬戸内少年野球団も阿久悠原作の自伝的小説でした。

激動の70年代、ズーニーヴーから八代亜紀まで、その守備範囲の広さと打率の高さは決して他の作詞家の追随を許さない、ホームラン王だったのです。

阿久悠記念館;明治大学博物館内、地下1階(入場無料)

| 19:53 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦

2018年07月01日

2018JULY

とうとう今年も明日(7/2)で折り返し点、6月もあっという間でした・・・・が、ワールドカップもいよいよ佳境に!そしてウィンブルドンではテニスの大会、さらに7月といえばツールドフランスです。そして月末には鈴鹿サーキットで真夏の祭典「鈴鹿8時間耐久レース」も!!
Dscf7001

そして忘れてはならないのが今年も横浜アリーナ開催の
「J-WAVE LIVE SUMMER JAM 2018 supported by antenna]
今年はSuchmos、Nulbarichといったお気に入りが登場するので個人的にとっても楽しみです・・・

| 15:53 | コメント(0) | カテゴリー:吉田雅彦


2018年 9月

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

バックナンバー

カテゴリー