2009年11月28日
俺たちこれでいいのか?
見た目じゃこんなに明るくないんだけどよく撮れてるなあ。でもなんか違うんだよな~~俺たちコウモリだし・・・
見た目じゃこんなに明るくないんだけどよく撮れてるなあ。でもなんか違うんだよな~~俺たちコウモリだし・・・
なんだか一眼レフって難しそうな印象を受けますが
ある意味、LUMIX GF1はほかのデジカメよりも簡単かも
秘密はシャッターの近くのこのダイアル、

よく見かける顔のマークや山型の絵が見当たりません
代わりに赤い[iA]のマーク。「おまかせiAモード」が
よく撮るシーンを自動で選んでくれます・・・
いちいちダイアルを合わせたり、設定を間違えたり
なんて心配はご無用。

だあからコンタクトよりメガネだって言ったじゃない!

「Love」 with Panasonic
LUMIX GF1+ Ai Nikkor 45mm F2,8(画面中央を拡大)
ゴロにゃ~ン

「Love」 with Panasonic
LUMIX GF1+ Ai Nikkor 35mm F2,0(画面中央を拡大)

パナソニックのルミックス最新バージョン(14mmレンズは参考出品)
オリンパスペンと並んで食指の動いた今年のカメラ・・・・
彼女も一眼デビュー!
このサイズで(ライカM3並み)一眼,しかも
leicaのM,Rマウントレンズが
アダプターを介してデジカメ用レンズに変身!!
アダプターには他にもニコンあり,ペンタックスありで
食指の動くオールドレンズを片っ端お試しするのも
楽しいかも。フツーの一眼はミラーボックスも大きいので
カメラが余計に小さく見える.やはりM,Lマウントや
ペンF用レンズがベストバランス。
でも片っ端から望遠レンズになってしまうのが玉に傷
いや,レンズに傷さえ付いていなければ問題無しとしよう
おまけにハイビジョンでムービー録画中もAF追尾可能
もう、ビデオカメラを買う理由がなくなった
あとは14mmレンズの登場が待ち遠しい・・・
菊池遊星クン・生涯を左右するドラフト会議の結果
西武が交渉権を獲得、21日交渉が成立しました!!
岩手から日本を代表するプロ野球投手の誕生
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期待の星・菊池雄星投手に二軍降格が告げられた。「将来性はバツグン」でも、基礎体力不足は入団当初から指摘されていたことで、キャンプでの一軍帯同も「営業サイドのゴリ押し」だったという。今回の降格は、ある意味で真っ当な育成方針に戻ったとも考えられるが、雄星を一軍に残せない事情がほかにもあった。
「昨夏の甲子園を思い出して下さいよ。勝てばハデなガッツポーズをし、負ければ号泣。精神面での弱さですよ」--。チーム関係者の1人がそう証言する。
http://news.nifty.com/cs/sports/athleticdetail/rl-20100302-1030/1.htm
20日(水)と21日(木)にバルセロナで2008年のフェラーリマシンで2日間のF1テストを終えたMoto GPチャンピオンのバレンティーノ・ロッシ(30歳:イタリア)が、現実のF1転向については「今回バルセロナでまたフェラーリのF1マシンをテストすることができたけれど、それはとても素晴らしい体験だった。
自分自身うまくF1に適合していると思うし、ラップタイムも悪いものではなかったと思う。
だけど、いざ自分が実際にF1のフィールドにいるシーンを思い浮かべるとなるとそれはなかなか難しい。
種々の条件を考慮すると、決して容易なものではないということだ」
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2010/02/f1-395b.html
2008年の11月にはチャンピオン獲得のご褒美としてフェラーリをドライブしたロッシは、フェラーリと共に1月20日と21日に再びカタルーニャサーキットでテストを行なった。
http://f-1.gpupdate.net/ja/formula-1-news/226013/![]()
(FIA)国際自動車連盟は3日、自動車のF1世界選手権の新チーム、USF1の参戦撤退と、代替チームの登録を行わない方針を発表した。これで、USF1の代替参戦を狙っていたステファンGPの正ドライバーで、昨季ウィリアムズ・トヨタに所属していた中嶋一貴の今季のF1挑戦は断たれた。
昨シーズン終了後にF1を撤退したトヨタが今季に向けて造っていたマシンを使用するステファンGPだが、ドライバーの1人は中嶋一貴であると明言していた。しかしエントリーが認められず、中嶋の今季参戦もなくなった。
http://www.yomiuri.co.jp/sports/news/20100304-OYT1T00398.htm?from=navrkw
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/sports/20100304-567-OYT1T00398.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100304-00000110-ism-moto
FIA issues 2010 Formula One entry list
22. Pedro de la Rosa, ESP, BMW Sauber F1 Team
23. Kamui Kobayashi, JPN, BMW Sauber F1 Team
USF1は今シーズン参戦できるか危ういため、USF1のドライバーであるホセ・マリア・ロペスは、チームのマシンを初走行させることなくチームを離脱する可能性がある。ロペスは他の新規チームであるカンポスに加入することを望んでいる。ロペスのマネージャーによると、早ければ今週木曜日に何らかの発表が行われるという。
なお、USF1からカンポスへ移籍するというホセ・マリア・ロペスの試みは失敗に終わったとロペスの母国アルゼンチンで報じられている。
『Clarin(クラリン)』紙は、カンポス移籍の最終期限が週末だったと報じており、それが過ぎてしまったことから、カンポスはブルーノ・セナとカルン・チャンドックという布陣で戦っていくとしている。
http://f1.gpupdate.net/ja/formula-1-news/228757/
少し前までカンポスとして知られていたHRTフォーミュラ・ワン・チームのレースドライバーとして3日(水)に国際自動車連盟(FIA)が発表したエントリーリストに掲載されていたが、正式発表された。 チャンドックは昨年までの3年間をGP2シリーズで戦っており、チャンドックのチームメイトとしてHRTに所属するのは、GP2時代にチームメイトでもあったブルーノ・セナだ。両者ともにルーキーとして、ダラーラ製シャシーとコスワースエンジンを武器に開幕戦バーレーンGPでF1デビューすることとなる。
http://ja.espnf1.com/campos/motorsport/story/10124.html
USF1とともに参戦が危ぶまれたカンポスは、来週に迫った今シーズンの開幕戦を前に、チーム名をヒスパニアレーシングに変更することを発表した。
スペインの企業家であるホセ・ラモン・カラバンテは、カンポスのチーム株式の大半を購入し、自身が所有するグルポ・ヒスパニアにちなんでチーム名を変更する。なお、同チームは経営が変わっても前代表が契約したブルーノ・セナ(26歳:ブラジル)との契約を継続するとしている。 一方、コスワースエンジンがシャシー製作のダラーラに送付されたとされているものの、ステファンGPがダラーラからこの権利を買い取ったとみられ、その場合カンポス・メタF1が今季の参戦は不可能になるという。四面楚歌のカンポスメタF1は、首脳陣が一新。
新たにチーム代表のポジションに就いたコリン・コレス氏がチャンドク選手の起用に関心を示しているとされていたが、同チームの参戦は依然透明なままの状態が続いている。すでにGP2で3年の経験を持つ26歳のインド人カルン・チャンドックは25日にダラーラのファクトリーを訪れ、シート合わせを済ませたという。
マネージャーを務める父ビッキー・チャンドックは、
「コリンと交渉を進めており、もう間もなく合意に達するだろう。何年も前からコリンとは付き合いがあったが、バーレーンGPにマシンを並べるための彼の意志と情熱には本当に感心したよ」
大阪万博目前の1969年暮れ日産から発売されたフェアレディーの新型は
究極のスポーツを意図してZのイニシャルが加えられた
F1からの撤退を決めてしまった豊田家直系の新・社長は,実は国際A級ライセンスを保持し、ニュルブルリンク24時間にも出場した,レーシングドライバーとしての顔も持つ![]()
レースの現場の厳しさ,勝つことの難しさは人一倍身にしみている筈。優勝の美酒を目の前に志半ばで諦めざるを得なかった心境は察してあまりあるものがある.が,経営者のトップとして社員の生活をまもるのも,また重責。300億円からの年間予算を,どう有効活用するか.いまはF1じゃない,という当然の決済はムリも無い・・・・・・東洋の大メーカーといえども、欧米では一部でテールエンダーの一角として屈辱的な扱いに甘んじているのもまた、事実なのだから
