2014年04月28日
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いよいよF4ファントム戦闘機のキャノピー塗装も大詰め、念のためと思って韓国空軍機のキャノピー写真を探してみると・・・・・・フレームはグレーで機体色とほぼ同じ、前後の座席間は左右の小窓がグラスで天井にかけては塗装部分になることなど確認しました。主脚や格納扉の内側の白色も確認できました。かえって作業は複雑化?
デザインナイフを使い、キャノピーのフレーム着色の為のマスキングを施しますが
いよいよF4ファントム戦闘機のキャノピー塗装も大詰め、念のためと思って韓国空軍機のキャノピー写真を探してみると・・・・・・フレームはグレーで機体色とほぼ同じ、前後の座席間は左右の小窓がグラスで天井にかけては塗装部分になることなど確認しました。主脚や格納扉の内側の白色も確認できました。かえって作業は複雑化?
デザインナイフを使い、キャノピーのフレーム着色の為のマスキングを施しますが
宝町/日本橋界隈と云ってもあまり縁のない仕事を続けて来たので、東証の取材で兜町を訪れたことくらいしかありません.そんな日本橋にちょっと気になる施設がオープン、コレド宝町❷と❸(❶は既設)
この界隈には珍しくシネマコンプレックスも併せ持った複合商業施設ですが、やっぱり注目は飲食街・・・・ですかね。来日中の米国大統領は銀座ですしだそうですが・・・・
こちらは日本橋でかつお節や乾物の商いを始めた老舗の「にんべん」が出店する「日本橋だし場」(営業は2010年10月より)立食スタンド形式でおでんやだし汁が手軽に味わえるジャパンオリジンのファーストフード店、月替わりで具だくさんの汁物メニューも用意されテイクアウトも可能だそうですが、何より斬新な試みが興味深いところです.すしもいいけど日本にはだしもあること、忘れちゃいけません
そういえば毎日のお味噌汁の為にだしをとる、なんて習慣はなかなか見られなくなりましたねえ・・・・
NYではまだまだ冷たい雨に雪が混ざるこの季節、NYモーターショーが開幕。半世紀前に発表されたフォードムスタングは爆発的な人気と売り上げを記録し、欧米や日本にも、幾多のいわゆる若者向け、デート・カーを産んだ。
映画の主役としてもスティーブマックイーン(ブリッド)の駆るムスタング、007/ダイアモンドは永遠に、バニシング in 60に「主演」 生みの親のアイアコッカ氏は(他社の)社長にまで昇進、成功物語の良いお手本だった。
発売から10年間はセールスも好調、二度のオイルショックや経済危機、2ドア車に対する保険料の高騰…を乗り越え、決して安泰な時代を過ごしてきたたとは言えません。そんな中で、今だに初代の人気は絶大でこれをトリビュートした最新型がショーの花形として輝いている・・・・自動車の歴史に残る指折りの名車と呼んでいいでしょう。
紫吹淳(しぶきじゅん)/水夏希(みずなつき)といえばどちらも元・宝塚トップスターですが、宝塚を退団した男役は、同時にオトコも卒業してしまうのが常。その男っぽい演技も身につけたしぐさも、自慢の低い声も外の世界で発揮できるチャンスはまずありません。そんな二人の元男役スターが昔のようにオトコに扮してロミオとジュリエット(紫吹)を演じる。しかも東京宝塚劇場のまん前にあるシアタークリエの舞台上で!
そんな嘘のような舞台を実現して見せたのは作 演出 主演もこなすタップダンサー玉野和紀という天才です。いま公演中の「ラブチェイス」というコメディタッチのミュージカルは予測不能な面白さの作品です。男役時代からのファンなら見逃せないチャンス!そして、宝塚の元大スターに伍して堂々の演技と歌の実力を存分に発揮しているのはレ・ミゼラブルのエボニーヌで注目を集めた
(わたびき)綿引さやかさんです
北陸新幹線開業で導入されるE7系車両、もう長野新幹線で走り始めています。室内の広さはのぞみ700系並み。グリーン車よりもゴージャスなグランクラスが話題ですが当面使う予定は無し。それより足元のコンセントが重宝しそうです
ヒルズに春がやって来た証し、六本木アートナイト、もうすっかりお馴染みの終夜イベント、今夜開催です。ことしこそは・・・仕事帰りにちょいと覗いて行くことにしました。何が飛び出すか楽しみです
・・・・・と、森ビルの入り口の自動ドアあたりで何やら人だかりが・・・・・とてつもなく大きなアート作品を搬入しようとしているみたいですが、はやくしないと夜が明けちゃうよ!
実はこれ、搬入と云う作業行為が作品である「悪魔の印/搬入プロジェクト」なのでした。「完成後」はさっそく「搬出」の「パフォーマンス」が待ち構えています。
近所のカー用品店でのひとコマ。 レジの前に陣取っている欧米系の金髪女性が二人、年配のふくよかな方と若い色白美人、北欧系かな?駅までの行き先を訪ねている模様。娘の方は007「 Living Daylights」でティモシーダルトンのボンドガールを演じた女優マリアム・ダボによく似ている、身近な喩えなら小林まどか※のような細身の美人か・・・・・
金髪おばさん、どうやら品川駅に行くまでの経路がわからない、と訪ねているみたいだった。どうも英語圏じゃないらしい。ジャーマニー?と訊いてもドイツ人でもないようだ。フランス語圏とかその近くだろうか?
とりあえずありもしないフランス語の知識を総動員してみる。地下鉄はMétroメトロで通じたようだった。駅は・・・えっと スタシオン station?フランス語かどうか怪しいけど地下鉄の駅だとは分かってもらえているみたい。最寄の駅から地下鉄で泉岳寺まで、そこで品川行きに乗り換えですよ、と念を押してみるけどあまり理解してないらしい。
それにしても、日本語はおろか英語すらも全然喋らないうえ、極東の異国で単独行動なんて、いい度胸してるなあ!いや、そもそも「どうにかなるさ精神」なんだね~、と感心
外は大粒の雨、駅まで無事にたどり着けるか心配になってavec toi à la station ? と、自分の車を指差して駅まで送りましょうか?と、繰り返しジェスチャー。
今まで自分のクルマに載せた女性の中では山崎美貴ちゃん※※と一~二を争う色白美人!そんな彼女が聞いてきた
「あなたにはお礼をいくら払ったらいいのかしら?」
(・・・・んじゃあ、ホッペにチューするかハグして欲しいなあ)
「non! no pay!」
内心とは裏腹にやっぱり優等生的な答えしか口をついて出てこないものだ。
車を駅前で止め降りてゆく二人を見送った。おばさんの方が声高らかに感謝の言葉を発した!
予告編だけ見ても何のことやらさっぱり見当がつかない映画ッテたまにあるものです。今公開中の[LIFE] (=邦題/原題=)"The Secret Life of Walter Mitty"もそうでした。が、冒頭のシーンですぐに合点が行きます。実在した雑誌「LIFE」で働くある職員のワールドワイドな冒険物語、 もう少し詳しく云うと廃刊を目前に最終号の表紙を飾る写真を巡ってゼロハリバートンのアタッシュケース片手に、懇意の写真家を尋ね歩く、地球規模のアドベンチャー的鬼ごっこ・・・・・・
あらすじ等は他メディアに任せるとして、雑誌「LIFE」と云えば、アメリカを代表する老舗の写真雑誌。webもケータイもない時代、アポロ11の月着陸も、何千万年も前の恐竜の暮らしぶりも、この雑誌でその上質な写真を見てとてもリアルに感じたモノでした。
この映画の端々にもそんなLIFE誌へのリスペクトがふんだんに盛り込まれています。
日本橋タカシマヤで公開されている浅田真央展。

1階正面には等身大の真央ちゃん、フィギュアがお待ちかねです。いや、フィギュアの演技中の真央ちゃんのフィギュア?なかなか実感たっぷりです。
『Smile浅田真央23年の軌跡展』開催中
期間:4月8日(火)~21日(月)
渋谷,恵比寿、原宿といった山手線西南と北千住,押上を結ぶ路線は日比谷,千代田、半蔵門の三路線があります。大手私鉄と相互乗り入れし、東武やJRとも接続します。霞ヶ関、日比谷、大手町といったビジネス街で交錯しているところも良く似た特色です。
比較的あとから出来た半蔵門線は渋谷〜青山〜赤坂見附手前まで銀座線と同じ青山通りの地下を進みます。表参道駅のホームは銀座線と共有、この場所には元々銀座線の駅がありませんでした。正確に言うと青山学園院寄りに少し離れていました。そこで半蔵門線と一緒に新たな表参道駅ホームを新設し、引っ越しさせています。今でも表参道駅のホーム渋谷寄りに灯りの消えた旧いホームが残っています。
過去には期間限定で車内にいる乗客のみが、使用しなくなったホームにある広告を見られるという初の試みも・・・