2014年04月08日
ア ヤ シ イ ? お ふ ろ ♨
千葉県某所を走っていたら国道脇にこんな看板がありました。おひとり様1000円(税込)プラス防護服のような白いつなぎも必携でこちらは500円、しめて1500円で未体験(風呂)のはじまりはじまり・・・・・・

恐る恐る訪ねてみると、いかにも昭和な農家の一角に待ち構えていたのは・・・・・・一見すると砂風呂のようですが、砂ではありません。敷き詰められているのは畑の土か?・・・・・・・・
千葉県某所を走っていたら国道脇にこんな看板がありました。おひとり様1000円(税込)プラス防護服のような白いつなぎも必携でこちらは500円、しめて1500円で未体験(風呂)のはじまりはじまり・・・・・・

恐る恐る訪ねてみると、いかにも昭和な農家の一角に待ち構えていたのは・・・・・・一見すると砂風呂のようですが、砂ではありません。敷き詰められているのは畑の土か?・・・・・・・・
田中デスクの作品に触発されて作り始めたタミヤの100分の1/ミニジェットシリーズの組み立ても、大詰めに差し掛かって、残すところキャノピー周りの塗装、デカール類と仕上げにまでこぎ着けました。さてここで難関なのがキャノピーの着色です。田中デスクからレクチャーを戴き、とりあえずマスキングテープで簡単に直線部分の塗装に挑んでみました。手っ取り早く云えば手抜きの手法を選んだ訳です。田中さん申し訳アリマセン。
中でも難しそうなのがファントムF4戦闘機の大きなキャノピー、前後に連続するフレームはモデラー泣かせとでも云いますか、フレームとフレームのあいだのマスキングはどうしよう・・・・・
今度のBМWの新作はi-3(アイ・スリー)電気で動くBМWです。値段は500万円。もちろん高い車です。でもモーター+電池込みの値段で、ボディはF1と同じ素材のカーボンケプラー。これだけの価値を考えると割高のレッテルを貼付けるのは可哀想です。
全く新しい乗用車と断言できるのは、まずそのデザイン。プラモデルみたいに車台とボディーが分かれます。車台は電池を積んだアルミ製上に乗る車体はカーボン強化繊維のプラスティック、センターピラーは無くリアシートの乗降にはいちいち二枚のドア開放が必要です、
発表会場に選ばれたのはヒルズ内のグランドハイアット。早速バーチャル試乗を試みます。写真で見るよりも実際の寸法は小ぶり、長さはあの初代ビートルとほぼ同じサイズです。高さと幅はビートルよりかなり大きく見えますが、これは床下にバッテリーを敷き詰めているので無理からぬところ。
皇居乾(いぬい)通りは西側を南北に貫くお堀の脇を通る桜並木の美しい場所と言われています。実際にそれを確かめられるのは今日から数日間のみ、春の一般公開は初の試みですが、実際に坂下門に来てみると閉門時間の午後四時はおろか、入場可能な午後三時よりはるかに前の段階で「本日はもう入場終了しました」のアナウンスが流れています。
放送でもさんざん取り上げられたせいか、料金が要らないためなのか、多くの日本国民が殺到したようです
この日訪れた四万数千人の中に多分私は含まれておりません。帰りに自由が丘で電車を降り散り際の桜を愛でながら緑が丘まで歩いて帰ることに致しましたw
負け惜しみついでに付け加えておくと、首都高都心環状線、竹橋から赤坂に向かう途上、お堀の脇に見える桜並木がとってもきれいでした・・・・・・
日本時間の二日朝、南米チリ沖で巨大な地震が発生し、ハワイや日本でも津波到達が予想されました。
気象庁は、4/3(木)午前3時津波注意報を発表、関東地方で最初に津波が到達が予想されました。
j-wave=ZAPPAにて番組冒頭(2分程)でニュース。
その後は各ニュース枠(5:20、5:40〜)でお伝えしました
今回の地震による津波は日本太平洋沿岸にも到達する可能性があるとのことでしたが
http://www.jma.go.jp/jma/press/1404/03a/201404030330.html
被害を伴うような潮位変化は起こらず、注意報は午後6時に解除されています
まだ、六甲から吹き下ろす風が冷たくてブルブル震えていた3月に始まった甲子園のセンバツ
決勝では、都立小山台を一回戦で下した地元,豊中の履正社が決勝にまでこぎ着けたものの、惜しくも破れ初優勝はなりませんでした。
豊中と云えば高校野球の発祥の地、履正社の応援には近所の梅花学園(vievieさんの母校です)からチアリーダーの応援も!

センバツもおわって大リーグ/プロ野球も本格始動、消費税もアップ、桜も満開となっていよいよ新年度が動き出しました。それはともかく花粉何とかなりませんかねえ・・・・
森田一義アワー「笑っていいとも」の放送最終回がおわったとして、NHKのニュースにも取り上げられた。高平哲郎、鶴間政行らベテラン作家陣が手がけた最終回スペシャルでもタモリはほぼ涙を見せることもなく、淡々と感謝の言葉を述べて番組を終えた。タモリ自身はまだまだ健在である。番組のフォーマットが飽きられる時が訪れたのか?いや、32年も飽きられずに同じスタイルが通用した事の方が驚異なのかもしれない。
プレミアムカーブランドとしてあのリーマンショックでも唯一業績を落さなかったアウディ、今年度も最高益が見込める無敵の営業成績が自慢ですが、このほど寿司事業へ取り組むことをアナウンス。 和食が世界無形文化遺産に登録され、その顧客層もオーバーラップすることなどから、斜度37.5°のスキー場のジャンプ台を駆け上るコマーシャルにちなみ、斜度37.5°の専用寿司下駄に乗せて大トロの上位に位置する「クワトロ」を供給。全世界で500万台以上が生産された、独自のフルタイム4WDシステム「クワトロ」のデザイン哲学を、寿司にも存分に発揮。シャープな直線と上質なクルマの塗装を思わせる艶と深みは1980年に旋風を巻き起した初代「quattro」を連想させます。
自動車メーカーとしてのカテゴリーを超え、全く異業種であるフード産業に参入する新たな挑戦は、エイプリルフールの嘘のニュースですと云われても、やっぱり食べたいと云う顧客はきっと大勢いることでしょう
ここ最近は実話を元にした映画を立て続けに見ています。前回の「あなたを抱きしめる日まで」同様、今回も英国で実際にあった出来事。はにかみ屋の若いオトコと、容姿に自信のない、はにかみ屋の若いオンナ。二人がメールを通して知り合い、上司のおせっかいで実際に対面することになって・・・・。普通は映画の主役になりにくい組み合せが、奇跡のミリオンセラー・テノール歌手、ポール・ポッツ(Paul Potts:英)の実話をベースにした映画「ワン・チャンス」の主人公です。
ウェールズの冴えない田舎町を離れ、ヴェニスに渡って憧れのパヴァロッティの師事を仰ぎ、成功への階段を駆け上がってゆく・・・・しかし、そうは簡単に問屋は卸しませんよ、というサクセス・ストーリーが物語の主軸ですが、ポールを支えて二人三脚の良妻ぶりを発揮するジュルズとの組み合せが何とも微笑ましく、『プラダを来た悪魔』のデビッド・フランケル監督がテンポの良い編集で巧みにラブ・ストーリーとして仕上げています。
ポールを演じる俳優のジェームズ・コーデンのシャイさもさることながらジュルズを演じる(プロデューサーのハーヴェイ・ワインスタインは当初この役をケイティ・ペリーにオファーしたとか)アレクサンドラ・ローチも(その体型は置くとして)はにかみ屋でしかしとってもチャーミングな女性を演じています。そして劇中の歌声は実際のポールポッツ本人が吹き替え。
この映画を見るまで手を握ったことも無いようなカップルには是非お勧めのデートムービー。やはり、クライマックスは荒川静香が五輪で金を取ったあの曲!オペラ好きでなくっても音楽好きなら無条件に楽しめることでしょう・・・・・21日より公開中