2007年08月25日

ONCE

shodaburin.jpg 「ONCE ダブリンの街角で」
 試写を見てきました。

 ストリートミュージシャンとチェコの移民。
 街角で出会った二人。

 心が通じ合い
  メロディが 
 二人をつないでいく・・。

 そんなストーリーの中で・・・

 何かのきっかけで
   すれ違ってしまった思い とか
 届けられなかった 思い とか
 微妙な タイミングのずれとか・・・

 この二人を通して
 そして 流れるメロディ、歌詞を通して 想いをめぐらした映画でした。

    10月下旬ロードショーだそうです。 

| 00:12 | コメント(3) | カテゴリー:東海林克江

コメント

はあ・・・眠い・・・宿題が・・・
よい子は寝る時間なんですが、夏休みの前半を部活と遊びで過ごしたツケが今ここに。
眠気覚ましにニュースルームのブログを見に来ました^^
これは外国の映画でしょうか??
まあ自分にはまだ話の内容は理解できそうにない大人な感じのやつなんでしょうね!

では、もうひと頑張りします!!

投稿者 小○けー : 2007年8月25日 03:15

東海林さん、お疲れさまです~♪
音楽、メロディが二人をつないでいくのですね…
9日前に、尊敬しているアニメーターの方のお話をしましたが(自分は、心の中で”師匠”とお呼びしています)、24年前の作品が、ミュージシャンとお好み焼き屋の娘のお話でした(原作は、大阪が舞台でしたが、アニメ版は東京下町、この2人も素敵ですが、お好み焼き屋の父、ドラネコも最高です←この猫役の雨森雅司さんは、この作品が遺作になりました…♯37・同じく師匠の話数)
※ちなみに、この作品は、ハッピーエンドに終わります(師匠は3話しか参加されていませんが、師匠の作品でも3,4番目に好きです)(^-^)
すれ違い、伝えられなかった想い…自分もいくつかありましたが、3年前告白してダメだった時、相当落ち込みましたが、やはり、ひとつひとつの行動に対して、後悔なきよう、ベストと勇気をふりしぼって行動するしかない!!を実感しています(恋愛・男女はそう簡単にいかない部分も多いですが…タイミングと雰囲気を中心として)

投稿者 ちなみん : 2007年8月25日 09:49

小○けーくん。この映画は アイルランドのお話です。小○けー君も、クラスメイト、部活の仲間・・これからも素敵な出会い・・たくさんありそうですね。


ちなみんさん。言葉では直に伝えられないこともメロディにのせて・・・というのが素敵でした。

投稿者 しょうじかつえ : 2007年8月25日 12:25

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