2009年12月12日

デイヴ・クラーク・ファイブ

P674%20%283%29.jpg

60年代前半に人気を集めた「デイヴ・クラーク・ファイブ」
このレコードは1965年のドーナツ盤です。
本国イギリスよりもアメリカで受けたグループでもありました。
なんとなくカッコ良いですよね!

| 09:11 | コメント(4) | カテゴリー:西原暢孝

コメント

西原さん、お疲れさまです。
遅くなりました・・・
今回も、1965年、きましたね!!
まさにこの年生まれの自分、生まれて72日しか1年がなく、自身の生年月日は好きで誇りを持っていますが、こんな時は何とも言えない感情になります・・・
その観点から、父の末弟の叔父は、本当は大晦日が誕生日ですが、祖父母の上記の想いから、元旦生まれ・「日」「出」が名前に入っています。
多分、叔父はいまだに知らないはずですが、名前に偽りありです・・・
昨日の「ウィークエンド」は、10~18時手前まで仕事、J-WAVEから流れる「ドーナツ盤」は半分も聴けず(今留守録を聴いています)、戸丸さんのピンチヒッターは、やっと開けたニュースルームブログで直感しました!!(昼食抜き、ニュースは聴けませんでした・・・)

投稿者 ちなみん : 2009年12月13日 20:47

「デイヴ・クラーク・ファイブ」とはまた懐かしい!
学生時代、喫茶店のDJをしていた当時よくかけました。「ビコーズ」というと、ビートルズのアルバム、
「アビイ・ロード」のB面2曲目に収録されている曲が有名ですが、デイヴ・クラーク・ファイブの「ビコーズ」も当時大ヒットしました。
「あなたを好きだからお近づきになりたい!」という
男の子の恋心を歌った今で言う「草食系」男子の曲ですが、今でも口ずさむことが出来るところをみると名曲のひとつと言えるでしょう。
彼らはビートルズの対抗馬とされ「リバプール・サウンド」ならぬ、出身地のトッテナムに因んで「トッテナム・サウンド」と呼ばれました。
久しぶりにカラオケで歌ってみようかな・・・・
あるわけないよネ!

投稿者 ホヅミ : 2009年12月14日 11:00

ちなみんさん:65年、良く持っていたな、残っていたな…が、正直なところです。

投稿者 ニシハラ : 2009年12月18日 15:56

田中デスク:懐かしいでしょう…でもこのグループも何曲かヒットはありましたが、消えてしまいましたね…さすがにカラオケはないと思います。

投稿者 ニシハラ : 2009年12月18日 15:58

■コメントはこちらへ


保存しますか?
(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)


2020年 7月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

バックナンバー

カテゴリー