2009年10月28日

THIS IS IT~

P660.jpg

ロスで行われている「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」ワールド・プレミア
J-WAVEでは現在このレッド・カーペットの模様を独占配信中です。

J-WAVEのトップページから入れます。
楽しんで下さい!!!!!

| 08:41 | コメント(4) | カテゴリー:西原暢孝

コメント

西原さん、おはようございます!!
別所さんと同い年の自分は、ムーンウォークが流行したのは、高校3年・1983年でした。
「THIS IS IT」は、J-WAVEで何度も拝聴するうちに、別所さんんもおっしゃっていたように、グッとくるようになりました・・・
まさに「THE BEST MUSIC ON THE PLANET」ですね!!

投稿者 ちなみん : 2009年10月28日 09:26

西原さん、
昨日THIS IS ITのCD買いました。
いいですよ~あれbbb

投稿者 ピー : 2009年10月28日 09:28

土曜日、最前列に近い席でかぶりつく様にスクリーンのマイケルを
見て来たところです。まるで舞台の袖から見上げた様な
リアル感たっぷりの映像でした。メイキング映像というより
コンサートの最終通し稽古そのもので、編集の巧みさ
もあり、普段着のままのコンサートに
立ち会っているかのようでした。


お馴染みのナンバーもアレンジ、振り付けに手を加え
新しい曲目、終盤にかけて訴え掛けていたメッセージも
これからの方向性を暗示する示唆に富んでいました。
(是非、映画で確認して欲しいですね)見事な構成です
衣装だけ、あとから本番用のモノをCG処理で
被せてしまえば、コンサート本番ビデオ作成も
夢ではないと思います。(三年くらいかけて・・・)


バックで踊るダンサー達も、心からこの仕事を
楽しんでいるかの様な笑顔を舞台で見せています。
美人ギタリストをいかに引き立てるかに砕身し、
演出、楽曲の細かい部分まで自分で納得ゆくまで
手直ししている仕事ぶりもはっきり判る内容でした。
こんなに沢山、覚えきれるのかな?と思うくらい
(だから記録用にビデオに収めていたんでしょう)


きっと神経質な彼のことだから寝不足で仕事に臨むのは
何よりも辛かったんでしょう。クスリを多用しても眠らねば
と悩んだ苦しみは、寝付きの悪い私には痛い程よく判ります。


バックで踊っていたダンサー達、バックバンド、ステージスタッフ
誰もがロンドンのコンサート完成を夢見て、・・・・大きな落胆、
悲しみを味わったことは想像に難くありません。


残念ながら生マイケルを見る機会は逸してしまいましたが
もしも、ロンドン公演が実現していたら、日帰りで観に行っても
惜しくはなかったでしょうね。コンサート実現できなかったこと
彼がもう二度とステージに立てないこと
重ね重ね残念です。


月曜日,また観に行ってきました!
電車の走らない時間にも係らず,満員!!
何度見ても飽きないテンポの良い編集と
ふんだんな挿入映像は本来コンサート中に
上映される筈だったもの。


マイケル坊やもスリラーのヒットもリアルタイムで
経験しているから余計に親密に感じるのか?
自分の若い頃に重ねあわせて,一曲一曲が輝いて
みえるから?
それとも純粋にすぐれた楽曲で溢れているから
なのか?ブルーレイもいいけれど劇場の巨大な
スクリーンと,最高のサウンドで楽しめるうちに
何度でも・・・・

え?四週間に延長~~~~(公開5日目で北米$3250万ドル 108 か国で$6850万ドルの興収を記録!)


三回目は土曜日の夜にF列で鑑賞。平日も
満席みたいですね。二日前に買ったので
安心して劇場に向かいましたが,やっぱり満員
エンドロールに併せて手拍子が起り,大拍手に
包まれたのを見ていて,ウルウルしてきそうに
なりました.天国のマイケルにこの拍手が
どうやったら届けられるのか・・・


編集もやっぱり無駄が無く,あっという間に
エンディングの曲、もっと長いバージョンに
編集し直して見てみたいものです。DVDになるときは
時間一杯に使ったバージョンで見てみたいですね。

投稿者 吉田雅彦 : 2009年10月31日 17:26

ちょっと遅いコメントですが...
今日「THIS IS IT」観て来ました。
私の中のマイケル観が変わりました。
今までは、ものすごい大スターであることは認めていても、これまでのメディアにとり上げられてきた数々の奇行の印象も強く、心の底から愛せる存在ではありませんでした。
しかし、この映画を観て、独特のパフォーマンスに改めて感動したことはもちろんですが、加えて、リハーサル中のマイケルとスタッフとのやり取りを見ていたら、ひょっとしたらマイケルのメディアにとり上げられた奇行は本人のごく一部の誇張された部分であり、本当のマイケルはもっと純粋な優しい人だったんじゃないかと強く感じました。
文章ではうまく表現できませんが、私の中のマイケルは今日愛すべき「KING OF POPS」になりました。ロンドン公演が実現しなかったことが本当に残念です。あのパフォーマンスがもう観ることができないとは...悲しいです。

投稿者 のび太@さいたま : 2009年11月 1日 14:59

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