2009年07月01日

芝生の上の闘い…

芝生の上の闘いが続いています。
こうニシハラが書くとサッカーと思われるでしょうが、
芝生の上のテニス、ウインブルドンです。

P608.jpg

あらためてじっくりみていますが、クレイコートやハードコートのテニスとは
違ったスポーツのような感じがします。
スピード、ボールの跳ね方、プレイヤーの足の運び方…

テニスの違った面白さを実感しています。

| 17:34 | コメント(4) | カテゴリー:西原暢孝

コメント

西原さん、再び失礼します。
自分は、中学入学(ちなみに、入学式は、DAIGOさんと遠藤久美子さんの生まれた日)して半年は陸上部に所属、特に夏休みは、下駄箱で柔軟練習、その真後ろがテニスコート、テニス部の練習を尻目に練習をしていました・・・
その後20年以上経った後も、この中学のテニスコートは、何度か夢に出て来ました・・・(トラウマではありません)
芝生でのテニスも、また違った趣があるでしょうね!!

投稿者 ちなみん : 2009年7月 1日 18:27

西原さん、クレイやグラスはイ・レギュラーが起きやすいんですよ。
とくに芝は!!
サーブの行く方向が変わったり。しかもあまりボールが跳ねづらいという過酷も・・・

投稿者 ピー : 2009年7月 1日 22:01

ちなみんさん:久々に見るテニス、楽しんでいます。時差がなければ最高ですけど…

投稿者 ニシハラ : 2009年7月 2日 11:58

ピーさん:そうですね、ボールが急に沈み込んだり…あえて狙ってたてのスピンを利用したり…みんな考えながらプレーしている…それを楽しみながら見る!これ最高ですね!

投稿者 ニシハラ : 2009年7月 2日 12:00

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