2007年05月21日
寸又峡余談
前回のblogで寸又峡の立て篭もり事件の話しを
したら、愛知でも同じような事件が起きました。
39年前も今も、犯罪者の行動パーターンは
変らないようです。
ところで、下の写真をご覧下さい。
前回のblogで寸又峡の立て篭もり事件の話しを
したら、愛知でも同じような事件が起きました。
39年前も今も、犯罪者の行動パーターンは
変らないようです。
ところで、下の写真をご覧下さい。
新緑が美しい静岡県の寸又峡に行って来ました。
大井川沿いに国道473号線などを進むと、
2時間ほどで寸又峡温泉に到着です。
全日空が中国線就航20周年を記念して
8月から中国線に就航させる特別塗装機の
パンダジェットが、一足早く六本木ヒルズの
エスカレーターホールにお目見えしました。
西原さんから、ゴム動力機をいただきました。
某ラジオ局の懇親会でのお土産だそうですが、
こんなお土産なら大歓迎です。
共同通信によると、航空自衛隊の次期主力戦闘機
FXについて、アメリカの最新鋭ステルス機、F-22Aと、
F-15FXの2機種に絞り込まれたようです。
前回のラジオデイズで竹脇昌作の「東京ダイヤル」
について触れましたが、この番組のテーマ曲の
タイトルを突然、思い出しました。
かつてラジオの世界に竹脇昌作という
伝説のアナウンサーがいました。
ラジオ東京(現TBS)のアナウンサーとしての
絶頂期、彼は突然この世から姿を消します。
民間放送の黎明期、ラジオではまだ耳なじみのない
アナウンサーが多かった中で、1人だけ(私の記憶では)
すでに大人気だったアナウンサーがいました。
その人の名は、「竹脇昌作」です。
飛行機の足回り(降着装置といいますが)というのは、
まことに厄介なもので、飛んでしまえば無用の長物、
離着陸には無くてはならないものです。
飛行機はこの矛盾を常に抱えて、存在し続けています。
今回の高知空港でのDHC-8の胴着で、飛行機と
脚の関係について改めて考えさせられました。