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2021年03月31日
CENTI / にしな

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今日ピックアップするのは、92位に初登場! にしな、「CENTI(センチ)」
注目のNEWアーティスト<にしな>

2017年頃から、ライヴハウスで活動をはじめ、
バンドや、セッション・ユニットでも活動したのち、2019年からソロへ!
YouTubeでの動画投稿などでファンを獲得し、
あの、川谷絵音が実施したボーカリスト募集の<twitter企画>では、
2700人の中から、にしなが選ばれ、
絵音くん曰く・・・「声の良さがダントツでした。」とコメントしています。

そんな、にしな、
4月7日にファースト・アルバム『odds and ends』をリリースします。
ちなみに、彼女が音楽にハマったキッカケを聞いたところ、、、
にしなのお母さんが、音楽が好きで、ずっと自分の周りに音楽があったそう。
現在、22歳ですが、にしなは、小学生の時、
夜寝る前に、家にあったカセットテープを聴いてたそうです。
なお、そのカセットテープ、A面は、槇原敬之。 B面は、スピッツ!

A面、B面、なつかしい響きですが、、、最近、またカセットも人気みたいですね。

TOKIO HOT 100 STAFF | 10:35 | カテゴリー:注目曲をチェック!
2021年03月30日
THE KISS OF VENUS / PAUL MCCARTNEY AND DOMINIC FIKE

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今日ピックアップするのは、75位に初登場!
PAUL MCCARTNEY AND DOMINIC FIKE、「THE KISS OF VENUS」

サー・ポールは、御年78歳、、、そして、ドミニク・ファイクは、25歳!
かなりの<年の差コラボ>ですが、、、こちら、昨年12月にリリースされた
ポール・マッカートニーが、たった1人で作り上げたアルバム『マッカートニーIII(スリー)』を、
錚々(そうそう)たる顔ぶれのミュージシャンたちが、カバーやリミックスで、再構築したアルバム
『マッカートニーIII IMAGINED』からの1曲です。

アルバムに参加したのは、このドミニク以外に、
アンダーソン・パーク、Beck、ブラッド・オレンジ、デーモン・アルバーン、
QUEENS OF THE STONE AGEのジョシュ・オム、クルアンビン、
マッシヴ・アタックの3D、セイント・ヴィンセント、、、など!
人選は、ポールが自ら行ったそうで、、、
ポールの友達、ファン、さらに新たに知り合ったミュージシャンが参加。
ポールから、「オレのアルバムの曲、好きにやっちゃって!」
な~んて、あの、サー・ポールに頼まれたら、、、
断る人はいないでしょう!! っていうか、断れない!?
IMAGINEDアルバムのデジタルリリースは、4月16日。
CDや、アナログは、7月になるそうです。

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2021年03月29日
3/29最新チャートTOP5をCHECK

今日のチェキホは、3/28に発表した最新チャート、TOP5を振り返りながら、
NO.1予想クイズの結果も発表します。では、最新トップ5をチェキホ!

TOKIO HOT 100 STAFF | 10:35 | カテゴリー:
2021年03月25日
GET HIGH / CHET FAKER

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本日ピックアップするのは、今週94位に初登場。
CHET FAKER、「GET HIGH」
チェット・フェイカーは、オーストラリア・メルボルン出身、
現在、32歳のシンガーソングライター。

デビュー前は"ニック・マーフィー"という本名で活動していましたが、
オーストラリアに同姓同名のアーティストがいて、ライブに来たお客さんから、
「え〜、ニセモノじゃん!」と言われてしまったそう。
そこで尊敬するジャズ・ミュージシャン、チェット・ベイカーの名前をもじって、
"チェット・フェイカー"と名乗るようになりました。

ちょっと、ふざけた名前にもかかわらず、、、、音楽的には高い評価を受け、
2014年にリリースしたアルバム『Built on Glass』は、全豪チャートでNo.1を記録!
しかもオーストラリアのグラミー賞、ARIAミュージック・アワードで、5部門受賞!

しかし、2016年に、チェット・フェイカーの名前を封印し、
今度は、本名のニック・マーフィーで活動することを宣言しましたが、、、
それから5年経って、、、ふたたびチェット・フェイカーに戻しました。

1度封印したはずの名前を、なぜ復活させたのか?

本人曰く、、、「音楽に導かれた」
「できあがった曲を聴いてみたら、とてもチェット・フェイカーっぽかった」
というのが理由だそうです。

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2021年03月24日
THE TIME HAS COME / DOUL

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今日ピックアップするのは、100位に初登場!
DOUL、「THE TIME HAS COME」
現在、17歳。福岡在住のNEWアーティスト、Doul!

昨年9月に、「16yrs」でデビュー以来、
7曲目の配信シングルをリリースしました。
今作のテーマは、ロック!
実は、以前、TOKIO HOT 100にゲスト登場したときも、、、
Doulはロック好きで、、、ニルバーナや、あと、AC/DCが特に好きだ!って言ってました。
だからなのか、、、新曲のMVでは、
ダウルが一人で、ロックレジェンド風に扮した5人を演じ、架空のバンドを組んでます。
例えば、ギターは、AC/DCのアンガス・ヤング風。
ベースは、モーターヘッドのレミー・キルミスター風。
あと、鍵盤は、キーボード奏者、ビリー・プレストン風。。。

17才ですが、なかなか渋いセレクションです。
ちなみに、ドラムは、、、<原宿のKAWAIIキャラ風>です!

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2021年03月23日
DO IT RIGHT / REI AMI feat. AMINE

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今日ピックアップするのは、86位に初登場!
REI AMI feat. AMINE、「DO IT RIGHT」

韓国のソウルで生まれ、現在25歳のレイ・アミ。
6歳のころアメリカに移住、メリーランド州で育ったそう。
本名はサラ・リーと言いますが、、、子どものころから『セーラームーン』が大好きで、
アニメのキャラクター"セーラーマーズ"こと火野レイと、
"セーラーマーキュリー"こと水野亜美の2人の名前を合わせ、
"レイ・アミ"と名乗っています。

本人によれば、この名前は自分の二面性を表しているとのこと。
大胆で情熱的なレイと、
内気でおっとりしたアミの両極端の性格をあわせ持っていると語っています。
そんなレイ・アミ、音楽にも二面性があるのが特徴で、
放送禁止用語を交えたイケイケなラップをやるときはレイ、
「Do It Right」のようなメロウな曲をやるときはアミ。
さらに1曲のなかにその両方が入っていて、
途中でテンポや曲調が変わり、レイからアミに変身することもあるそう。

TOKIO HOT 100 STAFF | 10:35 | カテゴリー:注目曲をチェック!
2021年03月22日
3/22 最新チャートTOP5をCHECK

今日のチェキホは、3/21に発表した最新チャート、TOP5を振り返りながら、
NO.1予想クイズの結果も発表します。では、最新トップ5をチェキホ!

TOKIO HOT 100 STAFF | 10:40 | カテゴリー:今週のチャート
2021年03月18日
MY EYES / GRACE AIMI

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本日ピックアップするのは、今週65位に初登場。
GRACE AIMI、「MY EYES」
2000年生まれ、沖縄県出身のグレース・アイミ。
もともと、YouTube で、弟と一緒に<Grace & Gabe>として活動をスタート、
いろんなカヴァー動画をのせ、それが話題となり、
デビュー前にしてチャンネル登録者数は10万人超え!
昨年8月、本名のGrace Aimi名義で、
Awichや、MIYAVIなどを手がける、
Chaki Zuluのプロデュースでデビューしました。

本人に、音楽を作りはじめたキッカケを聞いたところ・・・
落ち込んでる時に日記を書いてたら、
メロディが突然思いついて、自分のセラピーとして曲を作った。 ・・・とのこと。

エントリーした3rdシングル「My Eyes」は、「私の視点」という意味で、
グレース曰く、、、<二股>や<浮気>は曲で表現すると、
ネガティブな曲や寂しい曲ばかりなので、自分なりに、
<面白くてハッピーな恋愛ストーリー>に変えて作ったそうです。

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2021年03月17日
YOUTH LOVE / クボタカイ

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今日ピックアップするのは、93位に初登場! クボタカイ、「YOUTH LOVE」 
1999年、宮崎生まれ、現在21歳のクボタカイ。
いまは、福岡を拠点に活動しているラッパー/トラックメーカー/シンガーソングライターです。

来月、4月7日に、1stフルアルバム『来光(らいこう)』のリリースしますが、
そこからの先行シングルが「YOUTH LOVE」。
クボタくん、、、音楽をはじめたキッカケは、
「フリースタイルラップおもしろい! やってみたい!」と思い、
『フリースタイルダンジョン』や、『高校生RAP選手権』を見て、
お風呂で一人でラップしていたそう。
その後、自身も大会に出場するようになり、好成績を残しますが、
自分で、曲を作り出したキッカケは、、、「失恋」
失恋をきっかけに、自分で曲を書き始めたそう。 ある意味、ふってくれてありがとう!?
そんな、クボタカイくんのプロフィールを見ると・・・

■好きな食べ物:カワハギ
■趣味:イラスト、釣り、読書、ゲーム、サーフィン
■特技:鳥肌を自在に立たせられます

TOKIO HOT 100 STAFF | 10:35 | カテゴリー:注目曲をチェック!
2021年03月16日
彼と私の本棚 / アイナ・ジ・エンド

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今日ピックアップするのは、86位に初登場!
アイナ・ジ・エンド、「彼と私の本棚」
バンドBiSHから、現在、ソロ活動中のアイナ・ジ・エンド。
2月に初のソロアルバム『THE END』をリリースしたばかりですが、
今月、早くも新作EP「内緒」をリリースしました。
そこからの1曲が、「彼と私の本棚」
こちら、アレンジとプロデュースは、OvallのShingo Suzuki。
演奏には、同じくOvallのメンバー、mabanuaと関口シンゴも参加しています。
アイナ曰く・・・春が来そうなんだけど来ない、叶いそうなんだけど叶わない。
そんな<少しの明るみのある恋の歌>です。

さて、「彼と私の本棚」 と言うことで、、、
アイナの家の本棚に、どんな本があるのか聞いたところ、、、

太宰治。 あと、カフカも、ちょっと前は好きでよく読んでいました。
根暗なのか、前向きなのか、わからなくなってきて、
ケラケラ笑えて、元気になれます。 という答えが、、、
 
太宰とカフカで元気になれる!?  暗さと不条理!? 珍しいかも!?

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2021年03月15日
3/15 最新チャートTOP5をCHECK

今日のチェキホは、3/14に発表した最新チャート、TOP5を振り返りながら、
NO.1予想クイズの結果も発表します。では、最新トップ5をチェキホ!

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2021年03月11日
ONE MORE / SG LEWIS AND NILE RODGERS

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本日ピックアップするのは、今週71位に初登場。
SG LEWIS AND NILE RODGERS、「ONE MORE」
現在、26歳のSGルイス。

これまで、EPや、コラボレーション含むシングルなど、30曲近くをリリースしていますが、
先月、1stアルバム『times』をリリースしました。
「ONE MORE」でコラボしているのは、<68歳>の大先輩!
Mr.カッティング・ギター! Chickのナイル・ロジャース!

ナイルは、元々新しい音楽や新人ミュージシャンに対して、とてもオープンな人で、
4年前にアビー・ロードスタジオで、新人アーティスト達を招いて、
<ナイル主催のスタジオセッション>を数回行ったそう。
SGルイスも、そこに参加し、その時に、ナイルの連絡先をゲット!
で、新曲「One More」を作ったとき、、、
「何か足りない!」と感じ、ダメ元でナイルに連絡したそうです。
そうしたらすぐに、「OK!一緒にやろう!」と返事が来たそうです。

SGルイス曰く・・・
「僕はディスコ・ミュージックの大ファンでレコード・コレクター。
Chicのレコードも持ってる。
ナイルはDavid BowieやSister Sledgeの音楽をプロデュースしてきた偉大な人!
彼とコラボレーションできた事は一生の宝!」
と、コメントしています。

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2021年03月10日
YOU'RE TOO CLOSE/FRANCIS KAREL

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今日ピックアップするのは、100位に初登場!
FRANCIS KAREL、「YOU'RE TOO CLOSE」
インドネシアのジャカルタ出身、22歳のシンガーソングライター、フランシス・カレル。
子どものころからプロのシンガーになることを夢見ていたというカレル。
さまざまなアーティストのカバー曲をギターの弾き語りで歌い、
それをYouTubeなどで公開していました。

そんな、フランシスがよく利用しているのが、
知らない人同士がビデオチャットできるOmegleというアプリ。
まったく初対面の相手と少し会話をしたあと、
フランシスが「僕の歌を聴いてくれる?」といって歌い始めると、
相手はその歌声に口をあんぐりあけて、"Oh, my god!"状態。
なかには涙を流してしまう人もいるほど。
その様子を画面収録してTikTokに投稿したところ、
これがメチャ受けで、いまでは130万人のフォロワーを誇っています。

ちなみにデビューのきっかけは、
インドネシアの音楽フェスティバルで裏方の仕事をしていたとき、
バックステージにいた、とある人物の前でコーヒーをこぼしたこと。
それをきっかけに会話が始まり、意気投合。
なんとその人物はレコード会社の重役で、「アメリカに来ないか!?」と誘われたそう。
で、ロサンゼルスに拠点を移し、現在デビューアルバムを制作中!

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2021年03月09日
VIBES / kojikoji

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今日ピックアップするのは、92位に初登場! kojikoji、「VIBES」

最近、いろんなアーティストとのコラボで名前を聞く、kojikoji
BASI、空音、Lucky Tapes、クボタカイなど、さまざまなアーティストから引っ張りダコ!
Kojikojiは、もともと、大学生の時にギターをはじめ、
アコースティックギターやクラシックギターを弾きながら歌うカバー動画を、
Instagramに投稿。歌とギターが、「エモい!」と、話題になってました。
先日、1年振りの2nd EP、『PEACHFUL』をリリースしました。
前作に続き、全曲の作詞・プロデュースは BASI が担当!
実は、このBASIがkojikojiの運命を決めた人物だったそうで、、、
ある日、焼き肉屋さんで、一緒に食事をしているとき、、、
「kojiちゃんは歌う人だよ!」とBASIに言われ、
音楽か、就職かで迷っていた、kojikojiは、音楽の道に進んだそう!

そんな、kojikojiの最新EPのタイトルは、『PEACHFUL』
「PEACH=桃」は、英語のスラングで、「素敵!」「気分がいい!」という意味があるので、
<PEACH+FUL>で、EPを聴いてくれた人の気分が良くなればいいな、
と思ってつけたそうです。

さらに、1文字変えると<PEACEFUL>にもなる!という裏テーマもあるそう。

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2021年03月08日
3/8 最新チャートTOP5をCHECK

今日のチェキホは、3/7に発表した最新チャート、TOP5を振り返りながら、
NO.1予想クイズの結果も発表します。では、最新トップ5をチェキホ!

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2021年03月04日
OPIATE / PUMA BLUE

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本日ピックアップするのは、今週48位に初登場。
PUMA BLUE、「OPIATE」

26歳になったばかり、
ジェイコブ・アレンのソロ・プロジェクト、ピューマ・ブルー。
アデルやトム・ミッシュを輩出しているロンドンの芸術学校、
ブリットスクール出身です。
ちなみに、最も影響を受けた音楽は、
15歳の時に出会った、ジェフ・バックリーです。

そんな、ピューマ・ブルー、
先月、1stアルバム『In Praise of Shadows』をリリースしました。
このアルバムタイトル、「In Praise of Shadows」とは、、、
1939年、昭和14年に出版された、日本の作家、
谷崎潤一郎の有名な随筆『陰翳礼讃』の英語名。

実は、ジェイコブは、アルバムを作る前に、
谷崎の本を読み、音楽を制作したそうで、、、
<少ない方が豊かである>とか、
<暗闇や空白こそが美的完成度において重要だ>という考え方に共感し、
これまで自分が経験した暗い出来事を受け入れることで、
より良い場所へと進んでいく、、、、そんなテーマでアルバムを作ったそう。


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2021年03月03日
ソラニン/ 土岐 麻子

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今日ピックアップするのは、60位に初登場! 土岐 麻子、「ソラニン」
<シティーポップの女王>、
<カバーの女王>と言っても過言ではない、、、土岐麻子。
リリースになったNEWアルバム
『HOME TOWN ~Cover Songs~』からの1曲。

アルバムでは、くるり、秦基博、スピッツ、桑田佳祐、indigo la Endなどの
名曲カバーが収録されていますが、アルバム1曲目に入っているのが、
2010年のヒット映画「ソラニン」の主題歌、
アジアン・カンフー・ジェネレーションのカバー。
原曲とは、がらりと変えた、オシャレなオーケストラアレンジとなっています。
ちなみに、土岐さん、アルバムのカバー曲すべてに、
個人的な、MVのロケ地イメージがあるそうで、ソラニンは、
「阿佐ヶ谷の住宅地」

なぜかというと、、、本人曰く、
「この曲は青春の暮らしのにおいがします。
大学のときは阿佐ヶ谷あたりの住宅地に住んでいる人が多くて、
いまでも青春の風景をイメージすると思い浮かんでくる町です。」

土岐さんの甘酸っぱい青春の1ページが、阿佐ヶ谷なんですね。

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2021年03月02日
EVERYBODY'S GONNA LOVE SOMEBODY / ALFIE TEMPLEMAN

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今日ピックアップするのは、100位に初登場!
ALFIE TEMPLEMAN、「EVERYBODY'S GONNA LOVE SOMEBODY」

イングランド・ベッドフォードシャー出身、18歳のシンガーソングライター、
アルフィ・テンプルマン。音楽好きだった家族の影響で、小さい頃から音楽にのめり込み、
ドラム、ギター、キーボード、マンドリン、ハーモニカなど
10種類以上の楽器を独学で覚え、15歳の時にインディーズ・デビュー。
すでに、イギリスのメディアで、新たな才能!と注目を集めています。
アルフィは、小さい頃から、いろんな音楽を聴いてきたそうですが、
5月にリリース予定の最新ミニアルバムでは、
彼が生まれる前の<ある日本の音楽>に大きな影響を受けているそう。
本人曰く・・・
『松下誠の「First Light」と、濱田金吾の「Midnight Cruisin」とかに影響受けた。
どちらもとてもSWEETで、リズムセクションが、ファンキーかつタイト、
グルーヴの中に深いものを感じるよ」 と語っています。
 ご存じですか? 
松下誠、濱田金吾

⇒松下誠さんは、70年代から活動するギタリスト、アレンジャー。
1981年のソロアルバム『FIRST LIGHT』は、80'sシティ・ポップ名盤と言われてるそう。
⇒濱田金吾さんも、70年代から活動するミュージシャン。
「midnight cruisin'」は、1982の作品。

なお、アルフィは、松下さんも濱田さんも、たまたま、You Tubeで知り、
その後、じっくり聞くようになったそうです。


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2021年03月01日
3/1 最新チャートTOP5をCHECK

今日のチェキホは、2/28に発表した最新チャート、TOP5を振り返りながら、
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