Olympic TOKIO HOT 100
J-WAVEのポッドキャスト サイト J-pod TOPへ
番組登録方法
iTunesから番組登録
RSS Podcasting
RSSでPodcastingを
楽しむには…?
ORIGINAL SITE メッセージはこちらから
【来週のNO.1予想クイズ】
その他の番組blogへ
NOW ON AIR
TIME TABLE




HOME
2019年02月28日
OPEN YOUR EYES / VICTORY

OPEN YOUR EYES-VICTORY.jpg

今日ピックアップするのは、60位に返り咲き!
VICTORY、「OPEN YOUR EYES」

このヴィクトリー、、、あのJay-Zが見初めた新たな才能!
本名ヴィクトリー・ボイド、出身はアメリカのデトロイト。
兄弟姉妹あわせて9人という大家族で、全員がミュージシャン。
お父さんが地元で設立した少年少女合唱団に所属して歌っていたほか、
家族でバスキング、つまり路上でパフォーマンスしてお金を稼いだり、
イベントに出演したり、
4歳のころから、自分はプロのシンガーだという意識を持って活動していたそう。

そんな音楽一家のボイド・ファミリー、
ヴィクトリーが12歳のときにニュージャージー州にお引っ越し。
今度はニューヨークの地下鉄のホームや、セントラルパークで演奏を始めました。
その様子を見物人が撮影し、フェイスブックに載せたら、
あらま!200万回を超す視聴が!

そのウワサが、あのJay-Zに伝わり、
Jay-Zから直接会いたいという連絡がありました。
で、実際にJay-Zの前で歌って気に入られ、なんと!家族全員が、
Jay-Zのレーベル【Roc Nation】と契約!
先にヴィクトリーがソロデビューを果たしましたが、
今後は、家族のアルバムも出る予定だそうで、、、スゴイことになってます!

MP3download音声ファイルはこちらから

TOKIO HOT 100 STAFF | 10:35 | カテゴリー:注目曲をチェック!
2019年02月27日
I REMEMBER / BETTY WHO

t453476207-b1447131489_s400.jpg

今日ピックアップするのは、89位に初登場。
BETTY WHO、「I REMEMBER」

オーストラリア・シドニー出身のシンガーソングライター、ベティ・フー。
4歳の頃からチェロを習っていて、16歳のときアメリカに留学。
ミシガン州のインターローケン芸術高校から、
名門バークリー音楽大学に進みました。

2012年にインディで制作したデビュー曲「Somebody Loves You」を
フリーダウンロードで配信したところ、ネットで評判になります。
さらに、とある一般人の男性が
この曲でサプライズのフラッシュモブを仕掛け、
パートナーにプロポーズをした映像が、
YouTubeで1千万回以上再生されました。
ベティ・フーにとっては赤の他人でしたが、
曲が使われたおかげで一躍有名に!

そんなタナボタもあって、大手レーベルと契約したベティですが、
実は、、、2枚のアルバムを出したのち契約解消。
いまは再びインディでがんばっています。
今月、通算3枚目のアルバム『Betty』をリリース。
「I Remenber」はそこからのシングルです。

ちなみに一風変わった芸名「BETTY WHO」とは、、、
彼女がティーンエイジャーのころに書いた曲の歌詞からとったそうです。

MP3download音声ファイルはこちらから

TOKIO HOT 100 STAFF | 10:35 | カテゴリー:注目曲をチェック!
2019年02月26日
THINK ABOUT YOU / KYGO FEAT. VALERIE BROUSSARD

maxresdefault.jpg

今日ピックアップするのは、66位に初登場!
KYGO feat. VALERIE BROUSSARD、「THINK ABOUT YOU」
トロピカルハウスの代名詞的な存在になったカイゴ!
今年最初のシングルです。

カイゴは、昨年秋、マネージャーと共同で、レーベルを立ち上げました。
名づけて【Palm Tree Records】。いかにもトロピカルなネーミングです。
今後は有望な新人を発掘し、育てていくとのことですが、
このレーベルと契約したのが、新曲にフィーチャーされたヴァレリー・ブルサード。

アメリカ・フィラデルフィア出身で、
もともとソングライターとしてキャリアをスタートしたのですが、
歌も上手く、ルックスも抜群で、その曲は、カイゴとヴァレリーの共作!
しかも、リリースされたのが2月14日のバレンタインデーということで、
あれ、もしかして!?...と勘ぐる人もいたようですが、、、
カイゴには、3年前からお付き合いしているマーレンさんという恋人がいます。

マーレンさん、バレンタインデーには自身のインスタグラムに、
カイゴとのキス写真を投稿。しっかり、ラブラブっぷりをアピール!

MP3download音声ファイルはこちらから

TOKIO HOT 100 STAFF | 09:02 | カテゴリー:注目曲をチェック!
2019年02月25日
2/24 付最新チャートTOP5をCHECK

今日のチェキホは、2/24に発表した最新チャート、TOP5を振り返りながら、
NO.1予想クイズの結果も発表します。では、最新トップ5をチェキホ!

MP3download音声ファイルはこちらから

TOKIO HOT 100 STAFF | 10:35 | カテゴリー:今週のチャート
2019年02月20日
BURY A FRIEND / BILLIE EILISH

220px-When_We_All_Fall_Asleep,_Where_Do_We_Go_.png

今日ピックアップするのは、89位に初登場。
BILLIE EILISH、「BURY A FRIEND」

今、<次世代のポップアイコン>と、世界中で注目されている17歳。
ロサンゼルス出身。 バンドをやっていたお兄さんの影響で、
ビリーも、11歳のころから自分で曲を作るようになったそう。

ちなみに、音楽だけじゃなく、ダンスもやっていたそうで、
13歳の時、レッスンを受けていた先生から、
「ダンス用に曲を作ってくれないか?」と頼まれ、
それをお兄ちゃんに相談したら、「俺がバンド用に書いた曲を使っていいよ」
ということで、お兄ちゃんプロデュースで、ビリーが歌い、
2人で「Ocean Eyes」という曲を作り上げました。

それを先生に聞かせるため、SoundCloudにアップロードしたところ、、、
あれま! まさかの大反響! またたくまに数百万回再生され、
見知らぬ業界人から「ぜひ会いたい!!」というメールが殺到。
なんと、14歳にしてレコード契約をゲットしました。
以来、曲を出すたびに注目度がアップし、
昨年は、イギリスのBBCの有望新人リスト"Sound of 2018"に選ばれ、
日本にも、昨年のサマーソニックで来日していました。

そして、いよいよ来月には、デビューアルバム
『When We All Fall Asleep, Where Do We Go?』リリースになります。
なお、デビュー以来、すべての曲をお兄ちゃんがプロデュースしてます!

MP3download音声ファイルはこちらから

TOKIO HOT 100 STAFF | 10:35 | カテゴリー:注目曲をチェック!
2019年02月19日
MODERATION / FLORENCE + THE MACHINE

0219.jpeg

今日ピックアップするのは、72位に初登場!
FLORENCE + THE MACHINE、「MODERATION」
人気バンド、フローレンス+ザ・マシーン!
昨年6月にNEWアルバム『High as Hope』をリリースし、
そのアルバムを引っさげ、現在、ワールドツアー中ですが、

そのツアーのセットリストに先月から加えられたのが、新曲「Moderation」。
NEWアルバムには収録されていませでしたが、
ツアーを盛り上げる1曲として、ファンにも好評です。
プロデュースを手掛けたのは、イギリスのエレクトロ・デュオ、
シミアン・モバイル・ディスコの
メンバーとして知られるジェイムズ・フォード。

さて、フローレンス+ザ・マシーンといえは、地元イギリスのみならず、
世界的な人気を誇りますが、なぜかグラミー賞とは相性が悪いようです。
過去8回ノミネートされ、受賞はゼロ。
昨年リリースしたアルバム『High as Hope』も
高い評価を受けたにもかかわらず、

グラミーではノミネートすらされませんでした。
しかし、まもなく発表になる地元イギリスのブリット・アワードでは、
最優秀アルバム、最優秀女性アーティストの2部門で候補にあがっています。

MP3download音声ファイルはこちらから

TOKIO HOT 100 STAFF | 06:59 | カテゴリー:注目曲をチェック!
2019年02月18日
チェキホ 2/17 付最新チャートTOP5をCHECK

今日のチェキホは、2/17に発表した最新チャート、TOP5を振り返りながら、
NO.1予想クイズの結果も発表します。では、最新トップ5をチェキホ!

MP3download音声ファイルはこちらから

TOKIO HOT 100 STAFF | 10:35 | カテゴリー:今週のチャート
2019年02月14日
GOT TO KEEP ON / THE CHEMICAL BROTHERS

ダウンロード.png

今日ピックアップするのは、79位に初登場!
THE CHEMICAL BROTHERS、「GOT TO KEEP ON」

トムとエド! ダンス・ロックな二人組、ケミカル・ブラザーズ!
『No Geography』と題した4年ぶり、通算9枚目のスタジオアルバムを
4月12日に、世界同時リリースすることを発表しました。
そこからの先行シングルが、早くも2曲目のチャートイン!

今回のNEWアルバムですが、ケミカルのふたり曰く、
自身の原点に立ち返ると同時に、固定概念を覆す、"自由"がテーマ!
ちなみに、レコーディングには、
トムの家の屋根裏部屋に20年間眠っていた機材を引っ張り出してきて作られたそう。

そんな、ニューアルバムを引っさげて、5月から"No Geographyツアー"がスタートします。
前作にともなうツアーでは、メンバーのエドが不参加を表明したことで
ファンを驚かせましたが、2016年からエドがツアーに復帰!

もちろん今回のツアーは、トムとエド、仲良くふたりで行います。
さらに、この夏は、世界各地のフェスティバルにも参戦予定!

MP3download音声ファイルはこちらから

TOKIO HOT 100 STAFF | 10:35 | カテゴリー:注目曲をチェック!
2019年02月13日
MOTHER TONGUE / BRING ME THE HORIZON

81FWNdyY5WL._SL1417_.jpg

今日ピックアップするのは、94位に初登場。
BRING ME THE HORIZON、「MOTHER TONGUE」  

今年で結成15年になる、UK/シェフィールド出身の5人組、
ブリング・ミー・ザ・ホライズン。
2004年に、メタル好きのティーンエイジャーが、
「バンドやろうぜ!」と集まったのがスタート。

バンド名は、大ヒット映画
『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』の中で、
ジョニー・デップ演じるキャプテン・ジャック・スパロウが言った言葉。
"Now... bring me that horizon"(水平線まで連れてってくれ)
というセリフから取ったそうです。

つまり、音楽を通じて「水平線の向こうに広がる世界を見てみたい」
そんな願いが込められてたバンド名ですが、
その願いが叶って、いまや世界的な人気バンドに成長。

先月リリースした通算6枚目のスタジオアルバム『Amo』は、
UKチャートで初のNo.1を獲得しています。
ちなみにボーカルのオリヴァーは、2017年にブラジル人モデルの
アリッサ・サルズと再婚。アルバムタイトルの"amo"とは、
ポルトガル語で「愛してる」という意味。 
きっと、奥さんがブラジルの方だからでしょう!

ブリング・ミー・ザ・ホライズン、
今年の夏は世界各地のフェスに続々と出演が決まっていますが、
日本には、サマーソニックにやってきます!

MP3download音声ファイルはこちらから

TOKIO HOT 100 STAFF | 10:35 | カテゴリー:注目曲をチェック!
2019年02月12日
チェキホ 2/10 付最新チャートTOP5をCHECK

今日のチェキホは、2/3に発表した最新チャート、TOP5を振り返りながら、
NO.1予想クイズの結果も発表します。では、最新トップ5をチェキホ!

MP3download音声ファイルはこちらから

TOKIO HOT 100 STAFF | 10:35 | カテゴリー:今週のチャート
2019年02月07日
CON CALMA / DADDY YANKEE feat. SNOW

00602577433320_gkv_extralarge.png

今日ピックアップするのは、100位に初登場!
DADDY YANKEE feat. SNOW、「CON CALMA」

<ヤンキー父さん>こと、DADDY YANKEEの新曲は、大ネタ使ってます!
90年代、J-WAVEでもよくかかりました。
カナダのレゲエ・ミュージシャン、SNOW、
93年の大ヒットナンバー「Informer」 そして当の本人も参加しています。

オリジナルの「Informer」は、
当時、全米チャートで7週連続No.1に輝きましたが、
その後、SNOWはヒットに恵まれず、いわゆる一発屋。
だからなんでしょう。SNOW自身も昨年、「Informer」のヒットから25周年ということで、
「Informer 2018」というバージョンも発表していました。

ダディー・ヤンキーは、10代のころ「Informer」を聞いて育ったそうで、
今回、この曲をサンプリング! しかもスノー本人に参加して欲しいと申し出ました。
カムバックのチャンスを狙っていたスノーは、もちろんOK!
ただし、レコーディングやビデオの撮影は別々に行われたため、
まだ顔を合わせたことはないそうです。

ちなみに、、、曲名の「CON CALMA」は、スペイン語!
「落ち着いて」、とか、「ゆっくり」という意味だそう。

MP3download音声ファイルはこちらから

TOKIO HOT 100 STAFF | 10:35 | カテゴリー:注目曲をチェック!
2019年02月06日
いい時間 / 鴨田潤 feat. 矢野顕子

raw.jpg

今日ピックアップするのは、90位に初登場。
鴨田潤 feat. 矢野顕子、「いい時間」

鴨田潤さん、、、「イルリメ」名義や、
バンド 「さらうんど」の一員としても活躍しています。
この曲「いい時間」は、もともと、2012年に
Evisbeatsのアルバム「ひとつになるとき」に収録されていた曲で、
そのとき、鴨田さんは、作詞・作曲で参加。

つまり、今回は、自分がかいた曲のセルフ・カバーとなりますが、
ヴォーカルには、大先輩の矢野顕子さんを迎え、
スペシャルな1曲に仕上げています。

矢野さんのボーカル、、、
この曲では、ちょっと民謡っぽい歌い方がハマってます!
あと、スティールギターの浮遊感と、
強めなビート・アレンジも気持ちいい感じ!

セゾンカードTOKIO HOT 100、最新チャートで90位に初登場!

MP3download音声ファイルはこちらから

TOKIO HOT 100 STAFF | 10:35 | カテゴリー:注目曲をチェック!
2019年02月05日
WHEN WE WERE YOUNG / MICHAEL KANEKO

0205.jpeg

今日ピックアップするのは、46位に初登場!
MICHAEL KANEKO、「WHEN WE WERE YOUNG」
東京生まれ、南カリフォルニアで育ちのシンガーソングライターMichael Kaneko!
最近、すっかり、J-WAVE御用達になっていますが、
「WHEN WE WERE YOUNG」は、先日配信リリースされた、今年最初の新曲です。

新曲について、マイケル曰く、、、
「年を取れば取るほど、成長して学んでいくことは沢山ありますが、
中には全く成長しない部分、同じ失敗を何回も繰り返してしまうこともあります。
若い時の自分と全く変わってないなーって思った時に書いた曲です。」とのこと

マイケルの「WHEN WE WERE YOUNG」
ミュージックビデオも公開になってます。
彼が青春時代を過ごしたカリフォルニアと湘南で撮影。
昔の友達の結婚式のために訪れたカリフォルニアの映像では、
本人自らカメラを回し、カリフォルニアの友達たちも登場します。

MP3download音声ファイルはこちらから

TOKIO HOT 100 STAFF | 09:12 | カテゴリー:注目曲をチェック!
2019年02月04日
チェキホ 2/3 付最新チャートTOP5をCHECK

今日のチェキホは、2/3に発表した最新チャート、TOP5を振り返りながら、
NO.1予想クイズの結果も発表します。では、最新トップ5をチェキホ!

MP3download音声ファイルはこちらから

TOKIO HOT 100 STAFF | 10:35 | カテゴリー:今週のチャート


バックナンバー
2019年3月 (15)
2019年2月 (14)
2019年1月 (17)
2018年12月 (16)
2018年11月 (17)
2018年10月 (17)
2018年9月 (13)
2018年8月 (18)
2018年7月 (17)
2018年6月 (16)
2018年5月 (18)
2018年4月 (15)
2018年3月 (16)
2018年2月 (15)
2018年1月 (17)
2017年12月 (16)
2017年11月 (17)
2017年10月 (16)
2017年9月 (15)
2017年8月 (19)
2017年7月 (15)
2017年6月 (17)
2017年5月 (16)
2017年4月 (16)
2017年3月 (17)
2017年2月 (16)
2017年1月 (16)
2016年12月 (17)
2016年11月 (16)
2016年10月 (16)
2016年9月 (15)
2016年8月 (18)
2016年7月 (15)
2016年6月 (18)
2016年5月 (15)
2016年4月 (16)
2016年3月 (18)
2016年2月 (16)
2016年1月 (15)
2015年12月 (18)
2015年11月 (15)
2015年10月 (16)
2015年9月 (15)
2015年8月 (17)
2015年7月 (17)
2015年6月 (18)
2015年5月 (13)
2015年4月 (17)
2015年3月 (18)
2015年2月 (14)
2015年1月 (15)
2014年12月 (18)
2014年11月 (14)
2014年10月 (17)
2014年9月 (16)
2014年8月 (16)
2014年7月 (18)
2014年6月 (17)
2014年5月 (15)
2014年4月 (17)
2014年3月 (17)
2014年2月 (15)
2014年1月 (16)
2013年12月 (16)
2013年11月 (15)
2013年10月 (17)
2013年9月 (14)
2013年8月 (16)
2013年7月 (19)
2013年6月 (16)
2013年5月 (17)
2013年4月 (17)
2013年3月 (15)
2013年2月 (15)
2013年1月 (17)
2012年12月 (16)
2012年11月 (17)
2012年10月 (18)
2012年9月 (15)
2012年8月 (18)
2012年7月 (17)
2012年6月 (16)
2012年5月 (17)
2012年4月 (16)
2012年3月 (16)
2012年2月 (17)
2012年1月 (16)
2011年12月 (17)
2011年11月 (16)
2011年10月 (16)
2011年9月 (16)
2011年8月 (19)
2011年7月 (15)
2011年6月 (18)
2011年5月 (15)
2011年4月 (16)
2011年3月 (18)
2011年2月 (16)
2011年1月 (16)
2010年12月 (17)
2010年11月 (16)
2010年10月 (15)
2010年9月 (16)
2010年8月 (18)
2010年7月 (16)
2010年6月 (18)
2010年5月 (14)
2010年4月 (16)
2010年3月 (18)
2010年2月 (15)
2010年1月 (15)
2009年12月 (18)
2009年11月 (15)
2009年10月 (16)
2009年9月 (15)
2009年8月 (17)
2009年7月 (17)
2009年6月 (18)
2009年5月 (13)
2009年4月 (17)
2009年3月 (18)
2009年2月 (15)
2009年1月 (15)
2008年12月 (18)
2008年11月 (14)
2008年10月 (16)
2008年9月 (16)
2008年8月 (16)
2008年7月 (18)
2008年6月 (17)
2008年5月 (15)
2008年4月 (17)
2008年3月 (16)
2008年2月 (15)
2008年1月 (17)
2007年12月 (16)
2007年11月 (17)
2007年10月 (18)
2007年9月 (14)
2007年8月 (18)
2007年7月 (17)
2007年6月 (16)
2007年5月 (18)
2007年4月 (16)
2007年3月 (16)
2007年2月 (15)
2007年1月 (17)
2006年12月 (16)
2006年11月 (17)
2006年10月 (17)
2006年9月 (15)
2006年8月 (19)
2006年7月 (16)
2006年6月 (17)
2006年5月 (17)
2006年4月 (16)
2006年3月 (17)
2006年2月 (16)
2006年1月 (16)
2005年12月 (17)
2005年11月 (16)
2005年10月 (16)
2005年9月 (16)
2005年8月 (20)
カテゴリー
TOKIO HOT 100 AWARD (26)
今週のチャート (635)
注目曲をチェック! (1878)
最新記事
OPEN YOUR EYES / VICTORY
I REMEMBER / BETTY WHO
THINK ABOUT YOU / KYGO FEAT. VALERIE BROUSSARD
2/24 付最新チャートTOP5をCHECK
BURY A FRIEND / BILLIE EILISH
MODERATION / FLORENCE + THE MACHINE
チェキホ 2/17 付最新チャートTOP5をCHECK
GOT TO KEEP ON / THE CHEMICAL BROTHERS
MOTHER TONGUE / BRING ME THE HORIZON
チェキホ 2/10 付最新チャートTOP5をCHECK
・当サイトとブログにおけるコンテンツはJ-WAVEに帰属し、無断での複写、転載については一切禁止いたします。
・不適切な書き込みは、断りなく削除させていただくことがありますのでご了承下さい。
Copyright (c) J-WAVE, Inc. All rights reserved.