e-STATION GOLD 渡辺祐のTASK BAR blog: J-WAVE WEBSITE
番組登録方法
iTunesから番組登録
RSS Podcasting
RSSでPodcastingを
楽しむには…?
TASK BAR BACK NUMBER
RADIO LOVERS
TASK's Blog
その他の番組blogへ
NOW ON AIR
TIME TABLE
Member's Card
HOME
2007年08月31日
第071回/ゲイは身をタスク。

  ゲイの話である。マーヴィンではありませんよ。タイソンっていう速い人でもなく。イマドキとしてはIKKOさんの側の。どんだけ〜。そっちサイドの。どっちサイド〜。

  都内某ソウル・バーにてゲイの話をしていたのである。だいたいソウル・バーにはゲイ的な伝統文化というか雰囲気というかお作法というか、とにかくそういった風情がある。それは実はソウルという音楽そのものにもある。細かい話を省いちゃえばですね、「粋な男のセクシー道」といったところにその元凶があります。だいたいソウル・バーのマスターにそっちサイドの方が割と多かったり、ソウル・バーで飲みたがるのは8割以上が男だったりすることが如実にその風情を物語っているわけで。

  いつもの通り、男ばっかりの客同士で雑談の折、あるお客さんがワタシも知っている某ソウル飲み屋のマスターに会って「彼がね、映画の『DREAM GIRLS』を観て何て言ったと思います?」と言い出したのである。話題になっているマスターなる人物は東京ソウル・バー界伝説の人物。当然、ビヨンセとかエディー・マーフィーとかジェニファー・ハドソンに関してソウル通ならではの感想が出たのであろう、とワタシは思ったのである。

  がしかし。ワタクシ、まだまだ修行が足りませんでした。そのお客さんによると、そのマスターが『DREAM GIRLS』に関していきなり言い放った感想は「あのマイケル・ジャクソンの役をやった男の子かわいくな〜い」だったそうである。そこだったかあ。

  これはまた別のソウル・バーのマスターの話ですが、昨今の2丁目ブームに関してあるマスターがおっしゃったお言葉。「最近の2丁目の男の子たちはなんだか小綺麗になっちゃって、ソウルって言うよりフリー・ソウルっていう感じなのよねえ」。これだけでも凄いのにですよ、重ねて「きたないオカマにしかソウルの本質はわかんないのよ」とまでおっしゃったそうである。凄いわあ。魂の叫びとしか言いようがない。伝聞なので正確ではないが、こんなところでフリー・ソウルが引き合いに出されるとは、橋本徹さんもクリビツテンギョウでしょうなあ。あはは。

  それにしてもソウル・ミュージックは、なぜにここまで男を呼び込むのか。ワタシはずっとソウル・ファンをやっているので、もうわからないわあ。

  スペシャル・ウィークにふさわしくない話になっちゃったので、これぐらいにするのである。
  今週はエンディングを聴きのがしたらいけませんよ〜!

今週の渡辺(RADIO LOVERS)推奨物件
070831.jpg 石野卓球さんがスタジオにゲストで登場!

川辺ヒロシさんとのユニット=InK
『InK Punk Phunk』
(Ki/oon Records/初回盤¥3,360)

http://www.ink-net.jp/

TASK BAR blog staff | 05:41 | カテゴリー:TASK BAR
2007年08月23日
第070回/キグルミは暑いね。

  さあ、えらいこっちゃ。ラジオ業界恒例のスペシャル・ウィークってやつですよ。ふんがあ。鼻息。とまあ、私が鼻息を荒くしてもどうにもならんのう。なるようにしかならんからのう。と、達観してここでお茶を一服。ずずずず。うましうまし。

  常々思うのだが、テレビに時々映る本木雅弘さん似のお茶の職人さんは、いつも宮沢りえさん似の女房に謝っている。恐らく相当奥さんに迷惑をかけながら、春夏秋冬身が細るような思いでお茶を作ってらっしゃるご様子なのだが、そんなにまで丹誠込めたお茶がコンビニであんなにたくさん売られていて納得がいっているのだろうか。1本あたりあのご夫婦にいくらぐらい入るのだろうか。しかも服装を見る限りでは時空を超えていらっしゃるようなので、円建てじゃなくて「両」に換算とかしているのだろうか。他人事ながら気になるというものだ。

  『Santa Fe』、どこにしまっちゃったかなあ。

  お茶といえば、今週TASKBARのゲストでスタジオに登場するキグルミチコのお二人もジャケットでお茶を飲んでいらっしゃる。座布団に座っているのでおそらく茶の間だと思われるのだが、よく見ると茶の間には盆栽とちっちゃいテレビと「なにかの動物の置物」のようなものしかない。お茶の間に必需なはずのリモコンやティッシュといったものが見受けられないのだが、不便ではないのだろうか。しかも、服装を見る限りでは、このお二人もやはり時空を超えていらっしゃるようなのだが、清水ミチコさんのミニスカートは「そっちの世界」では許されているのだろうか。他人事ながら気になるというものだ。

  『夢で逢えたら』のVTR、どっかにあったなあ。

  キグルミといえば、久本雅美さんは茄子(ナス)のキグルミで(ごく一部で)ブレイクした、という事実はもうあまり知られていない。そのナスのキグルミを「サイズが同じ」という理由で小泉今日子さんに着せて単行本『裏小泉』の表紙にしたのは川勝正幸さんである。当時の久本さんには「ナス女優」という呼び名さえあったのだが、もうだいぶ時空を超え始めた。そういえば久本さんも年齢に関して時空を超えていた。今年は、久本さんがワタシの後輩(久本)だったのに先輩(久本さん)になった年である。

  『今夜は最高』のVTRって、まだベータで録ってたなあ。

  小泉今日子さんといえば映画『てれすこ』が見たい。「てれすこ」というのは落語に出てくる「テキトーな魚の名前」である。その落語「てれすこ」では、生の状態のその魚を「てれすこ」、干したのを「すてれんきょう」と呼ぶのである。すんごくテキトーな感じが出ている、秀逸な落語ボキャブラリィなのである。興味がある人は、三遊亭金馬師匠(三代目)のCDかなんかを聴くことをオススメするめいか。

  こういう話を書いていると、こうリアルに「もうすぐ50歳」っていう気がしてくるねえ。あと2年かあ。まあ、事実なんだから仕方がないがにょう。なるようにしかならんにょう。と、達観してここでお茶を一服。ずずずず。うましうまし。

  常々思うのだが、テレビに映る本木雅弘さん似のお茶の職人さんは……あ、もどった。

今週の渡辺(RADIO LOVERS)推奨物件
070824.jpg スタジオにゲストで登場!

キグルミチコ
『ほっとっとっとな まいにち』
(ビクター/初回盤¥1,890)

http://www.jvcmusic.co.jp/
kigurumichiko/

TASK BAR blog staff | 22:26 | カテゴリー:TASK BAR
2007年08月16日
第069回/SOUL RADIO WAVE。

  暑いですなあ。炎天燃えるが如し。一歩外に出るとね、なんつうか、もう「時間が止まったかと思う」ぐらいに暑い。ホント、熱中症には注意してくださいよ。水分をたくさんとって昼寝するといいですね。水分の方はともかく、昼寝の方はちゃんと働いてると無理ですけどねえ。じゃあ、ちゃんと働かなければいいのか。いや、それはおまんまの食い上げにつながりそうであきまへんな。おまんまが食えて昼寝ができる仕事ってないのかねえ。そういう問題が「頭の体操」に載ってた気がするなあ。多湖輝先生の「頭の体操」シリーズ。知ってる? ワタシは1960年代から読んでました。あらまあ、それはませた小学生だこと。そう思うと、あの日のまんまオトナになった気がする。あらまあ、それは大きな小学生だこと。

  暑いと冷たい麺であります。今日の昼餉は、ワタシも冷やし中華にいたしました。うまいね、冷中。素麺もいいなあ。冷麺もたまにはいいです。蕎麦屋さんだったらやっぱりざるかせいろかなあ。夏でも冷やしたぬきとか冷やしきつねって食べないねえ。なんでだろ。

  と思っていたら、東海林さだおさんが「週刊朝日」の名物連載「あれも食いたいこれも食いたい」にまったく同じような「冷やしきつね」論を書いていらっしゃいました。8月24日号。冷やしきつねには「なじめない」という話をいつもの調子でぶつぶつ語り。曰く「冷やしきつねを目の前にすると、『キミのその姿は本来の姿ではないよね、ね、そうだよね、キミ自身もそう思ってるよね』としつこく語りかけたくなる。」

  むふふふ。言えてる言えてる。でですね。この東海林さだお先生の冷やしきつね論がですね、途中でとんでもない展開を見せるんですよ。「きつねそばを冷たく冷やして食べていいということであれば」という前置きで「冷やし中華を熱くして食べてどこが悪い!」って話になっちゃうんですよ。あははは、いいなあ、それを思いついて、その閃きにちょっとおかしくなっちゃってる感じがとってもいい。それはあれだ夏のせい、っていう感じでいい。

  しかもね、ここからが大事なんですが、実際に作ってるんですよ、熱い冷やし中華を。

  作り方はコンビニで売っている冷やし中華を電子レンジで温めるってことなんですけど(笑)。結論としては「旨い。」 ひええ、旨いのかあ。「これまでの生涯で一度も味わったことのない種類の味」だそうでして、さらに「これはちらし寿司の味だ、麺で作ったちらし寿司だ」と結んでいらっしゃいます。麺で作ったちらし寿司かあ。ちらし寿司の温かいのって旨いんだよなあ。そう言えば、ワタシかつて「いなり寿司をレンジで温めてみた」ことはあります(笑)。アレは旨かった。

  件の「熱冷中」の方は、ワタシはまだ試しておりません。どなたか酔狂な方、ゼヒお試しになってご報告ください。なお、詳しい製作方法は「週刊朝日」をご覧ください。まだ売ってるはずです。ちなみにワタシはその号でクレイジーケンバンドの濃厚ニュウアルバム『SOUL電波』を紹介させていただいております。

  そんなこんなで今週のTASKBARはクレイジーケンバンドから横山剣さんがご登場! ホイキタ。お、今見てみたらこの原稿はe-STATIONが「GOLD」になってからジャスト69回目の原稿! その回に剣さん参上! なんたる偶然! 69はダブルジョイ・レコードの印。喜×喜。

  さらにですな、バロン・ヤマザキ公が外車をチェックしたり、エルトン・ジョン勲爵士のチケット先行予約もありまする。そりゃもう、てんやわんやですよ。漫才の方じゃなくて。←わかんないっての。あひるじゃがあがあ。し、し、しーけーびーじゃ、北京ダックじゃがあがあ。←あ、この部分は個人ブログに書いたフレーズのコピペでしたあ。楽するな!

今週の渡辺(RADIO LOVERS)推奨物件
070817s.jpg 今夏の最重要オトナのアルバム!
『SOUL電波』
(アーモンドアイズ・avex/3,150円)
全21トラックの濃密魂サウンド。
亜細亜で横浜で環太平洋。
歌詞がいちいちヤバいです。
http://www.crazykenband.com/

TASK BAR blog staff | 19:45 | カテゴリー:TASK BAR
2007年08月10日
第068回/都市伝説。

  焼き鳥ですよ、今週のe-STATION GOLD。皆さんの好きな焼き鳥投票。なんじゃそりゃ(笑)。いやまあ、8月10日が「8・10=ヤキトリ」の日ってことらしいのね。いいねえ、駄洒落で。しかもそんな駄洒落記念日に乗っかっちゃって番組の企画考えてるんですから。いいねえ、安直で。おほほほほ。ワタシはレバー(赤&白)とぼんじり希望です。あとはおまかせで!

「つきだしの新香に茄子の夏が来る」(渡辺祐純情詩集・焼き鳥の巻より)

  焼き鳥屋さんもカウンターがいいですな。お寿司屋さんはもちろん、元来カウンターでものを食べさせる店は、カウンターがいいのです。でも、これがなかなかお若い方にはハードルが高いようで。為末大もびっくり、みたいな。

  緊張するんでしょうね。対面して「何にします?」って言われると「わかりません」って言えないもの(笑)。しかも、お寿司屋さんも焼き鳥屋さんもちょっとしたお店だと値段が書いてない。お寿司はそれでえらい目に合うことがありますけど、まあ、焼き鳥やさんは「そこそこ」ですな。でも、「おまかせで」って言えないよねえ、値段わかんないのに。それがヘーキで「あ、おまかせで。おいしいところ、ずらっと5万本ぐらい並べちゃって」なんておしぼりで後ろ頭拭き拭き言えるようになったら、おっさんも一人前です。なりたいかなりたくないかは別問題です。

  このカウンター系のお店で楽しいのは、となりのお客さんの話がよく聞こえるってことじゃないでしょうか。となりのお客さんが板さんと話していてね、「シンコ(新子)、入ってる?」「あ、今日あたり、ちょうどいいですよ〜」「お、じゃあ、シンコをね、つまみ用に小さく握ってくんない」「かしこまりましたあ」「もうね、5万貫並べちゃって」「いやっほう」……なんつっているのを耳にしたらですね、ついつい「あ、ワタシもそれお願いしちゃっていいですか?」と便乗できたりもする。ついでについうっかり「シンコ、うまいですよねえ、シンコちゃんもDJうまいですけど、あっはっは」なんて渋谷系ギャグのひとつもかましてみたりなんかして。←しないしない。

  では先日、そんなカウンター系のお店でワタシが耳にした会話から。30代とおぼしき男性二人組。どうやらどちらかが出版業界の方。でもってリリー・フランキーさんの話をしているのである。

男性A「東京タワー、やっと落ち着いたのかな」

男性B「どうだろうねえ、そうなんじゃない」

男性A「しかし、アレだよね、元から原稿遅いんでしょ、リリーさんって」

男性B「そうそう、すんごいギリギリらしいよ」

男性A「じゃあ、今ってさらに忙しくて、原稿落ちてたりすんのかな」

男性B「どうかねえ……あ、でもさ、こんな話聞いたことあるんだけど」

男性A「なになに?」

男性B「リリーさんって、担当が男の編集者だと落とすんだけど、担当が女性だとちゃんと書いてくるんだって」

男性A「へえ〜、そうなの〜」

  へえ、そうなの。じゃないっての(笑)。すごい都市伝説だなあ。確かに原稿は遅いですし、確かにe-STATIONにも遅刻してきましたけどね、男性女性でそんなことしているわけないじゃん。それが証拠にワタシ(編集者ですよ、いちおう)、今までリリーさんに原稿落とされたことありませんし、こっちのサバ読み締め切り日には来ないにしても「現実締め切り日」のあたりでちゃんと入るもの。しかも、いい原稿もらってるもの。

  ん? ちょっと待てよ。ってことはだな、彼らの話からするとだな、もしかしてこのオレが「女性編集者」ってことなのか? うわ、そうなのか? 女性編集者だったのか? あらやだ。ワタシ、知らない間に女性だったのかもよ〜ん。いやーん、くねくね〜。

今週の渡辺(RADIO LOVERS)推奨物件
070810_suisho.jpg 『bossa nova 1991 : shibuya scene retrospective』
(コロムビア・¥3,675)
オリラヴ、フリッパーズを始め貴重音源が2枚にビッシリ!
http://columbia.jp/prod-info/
COCP-34496-7/


TASK BAR blog staff | 03:13 | カテゴリー:TASK BAR
2007年08月02日
第067回/虹の彼方に。

  しかしまあ、なんですな。梅雨が明けたのはいいんですが、そうなると暑いですな。陽射しが強いってだけならいいんですが、これがまあニッポンの夏は湿気がひどい。東南アジアはもっとひどい。ワタシは以前、カリマンタンのジャングルをオランウータンに会うために2時間ぐらい歩いたことがありますが、そのジャングル内の湿度たるや99%ぐらいあるんじゃなかろうか、という状態でありました。よく汗が噴き出すなんていいますが、あの時はマジで噴いてるんじゃないかと思いましたよ。Tシャツは「濡れている」という段階をすぐに通り越して「水浸し」でありました。人間噴水。金魚は呑みません。そっちは人間ポンプ。

  汗の話を書いたら、だいぶ前にココに書いた「スプラッシュ!」の回を思い出しました。覚えてる? お、今調べてみたら「2005年8月5日」に書いてますぞ。ぴったり2年前の夏。ちょっとコピペしてみましょうか。


『暑い。夏本番だから、そりゃ暑いのでありますけどね、それにしても文句のひとつもいいたくなるぐらい暑いですな。汗かきます。しかも、ワタシのような「やや肥満」といったカテゴリーに入るヒトは特に。通勤してるだけでバンダナ1枚ぐっしょりですな。出社して最初にやることが「バンダナ洗うこと」だったりいたします、とほほ。

  髪を切りました。……って書くと、今まで長かったみたいですけど(笑)、単に散髪に行った、ということであります。ワタシの場合、アタマの横と後ろはバリカン(1mm)でがあ〜っと刈ってもらっちゃうので、刈りたてですと、非常にさわり心地のよい「やわらかいタワシ」の様な感触になっております。

  でね。その「やわらかいタワシ」のようなアタマにびっしり汗をかくわけじゃないですか。バンダナで拭いても拭いても後ろアタマにあせびっしょり。オヤジの証明です。常にアタマの後ろを拭いている、刑事役の坂上二郎さんのポーズであります。

  ここで事件は起きる。汗をふくんだ短い髪をバンダナならまだしも、単に素手で拭いたりしてごらんなさい、そこに何が起きると思いますか? そうです、短い髪の弾力にはじかれるように、汗が空中にほとばしるのであります! よく清涼飲料水のCMなんかで、水をまいた芝生の上を走ったりすると、その芝生にはじかれて水滴がパアっと上がる、ていう画があるじゃないですか。スプラ〜ッシュ! みたいな。あれですよ。アレが後ろアタマで発生するのだ。後ろアタマ、スウェット・スプラ〜ッシュ! 虹もでるかも〜!

  電車の中なんぞで、ワタシがうっかりして後ろアタマをなぜたりしようもんなら、そっち側にいらっしゃるお嬢様の顔面にスウェット・スプラ〜ッシュ! をあびせかねない。もしそんなことになったら、お嬢さん側は大惨事です。気をつけないとヤバイ。ま、光の角度によっては、お嬢さんも虹を見ることになるかもしれませんが。

  ワタシたち、オヤジは、こうして日々、世間から課せられる「オヤジとしての課題」をひとつひとつ越えて、どんどんオヤジ道を歩んでいくのであります。この「スウェット・レインボウ問題」もそのひとつ。本当は自由に汗をほとばしらせることのできる自分でありたいのに。乗り越えるのだ、オレ。これが本当のオーヴァー・ザ・レインボウ。なんつて。ドント・トラスト・オーヴァー・フォーティ。』


  あはははは。ひどいね、この話。しかもコピペしたら原稿いっぱいになったんで、今日はこの辺で。笑って許して(阿久悠さん追悼)。笑っていいとも。笑ってる場合ですよ。

  あ、お知らせを忘れていました。今週はTASKBARにゲスト登場! ロバート・ハリスさん。上梓なさった著書『ワイルド・アット・ハート』のお話や横浜デートの思い出(e-VOTEです)などなどうかがう予定です!

今週の渡辺(RADIO LOVERS)推奨物件
070803_01.jpgゲストに来ていただきます!
ロバート・ハリス著
『ワイルド・アット・ハート
〜眠ってしまった冒険者たちへ』
(東洋経済新報社刊・¥1,575)
同世代に向けて書いた、とおっしゃってますが若い人にも面白い、ハリス流人生航行術満載!



クリックすると画像が大きくなります。

TASK BAR blog staff | 22:31 | カテゴリー:TASK BAR


バックナンバー
2007年09月 (4)
2007年08月 (5)
2007年07月 (5)
2007年06月 (5)
2007年05月 (3)
2007年04月 (4)
2007年03月 (6)
2007年02月 (4)
2007年01月 (4)
2006年12月 (5)
2006年11月 (3)
2006年10月 (4)
2006年09月 (4)
2006年08月 (6)
2006年07月 (4)
2006年06月 (5)
2006年05月 (3)
2006年04月 (4)
2006年03月 (5)
2006年02月 (4)
2006年01月 (5)
カテゴリー
投稿ネタ (1)
Podcast (1)
TASK BAR (50)
渡辺推奨物件 (1)
最新記事
第071回/ゲイは身をタスク。
第070回/キグルミは暑いね。
第069回/SOUL RADIO WAVE。
第068回/都市伝説。
第067回/虹の彼方に。
・当サイトとブログにおけるコンテンツはJ-WAVEに帰属し、無断での複写、転載については一切禁止いたします。
・不適切な書き込みは、断りなく削除させていただくことがありますのでご了承下さい。
Copyright (c) J-WAVE, Inc. All rights reserved.