e-STATION GOLD 渡辺祐のTASK BAR blog: J-WAVE WEBSITE
番組登録方法
iTunesから番組登録
RSS Podcasting
RSSでPodcastingを
楽しむには…?
TASK BAR BACK NUMBER
RADIO LOVERS
TASK's Blog
その他の番組blogへ
NOW ON AIR
TIME TABLE
Member's Card
HOME
2007年06月28日
第062回/うっすら。

  今宵も蒸し暑い。あ、木曜の夜です。現在20時。8月8日にリリースになるシブヤ系コンピ(小西康陽さん選曲)のサンプル盤聴いてます。いやあ、軽い。イイ意味で。この「軽快にスキップしてしまうようなウッキウキなカンジ」というのがシブヤ系のキモですな。そういうカンジがアイドルに移行して、POPSのヒトはみんなちょっと暗め&しっとりなナンバーが多くなりましたな、2000年代。時代って凄い。ウキウキは流行ってないのか? 流行れよウキウキ。あ、この音源は7月中にオンネアでもご紹介いたします。

  蒸し暑いので今日はスタバで「あずきクリームフラペチーノ」を初オーダーしてみたのである。ま、うまかった。それはそれとしてですね、その某スタバのレジが若いめがねくん(男性)だったのである。そのめがねくん(推定23歳)がですよ、なんか「薄ら笑いのヒト」なのである。「いらっしゃいませ、こんにちは」の時点でですよ、「いらっしゃいませふぇ、こんにちひゃ(語尾笑い気味)」といった調子でうっすら笑っているのである。いやまあワタシの勘違いかもしれない。いや違う、どう見ても笑ってる。うっすらだが。←オレの前で薄いとかうっすらとか言うな!←あ、自分か(笑)。

  「いらっしゃいませふぇ、こんにちひゃ、オーダーうけたまりまひゅ」「あ、このあずきなんとかペチーノお願いします」「(うひょ)はい、あずきクリームフラペチーノですね、ひゃひゃ」

  あ、いまキミ明らかに「ひゃひゃ」って言ったろ!

  ワタシはレジにてお勘定を済ませてお釣り銭を受け取りさらにレシートを受け取って「赤いランプの下」というなんだかロマンチックな場所に移動して待っておる間に考えてみたのである。彼には悪気がない。悪気はないであろうと思われる。ポンコン的に「笑っちゃってるヒト」なのである。だからしかたがないんだけど、ワタシがおっさんで、しかも「あずきクリームフラペチーノ」をオーダーしたタイミングというのがね、なんか悪かった。だってさ、「うわあ、このおっさんがあずきクリームフラペチーノなの? ひゃひゃ」といった文脈に取られられないこともないのだからして。

  スマイル=0円は他の店ではありますが、スマイルも使いようではないかと思う。最近のヤングのヒトは他者との距離感がビミョーな気がする、という一例なのである。今宵も蒸し暑い。

  ちなみにおっさんおっさんと書いておりますが、今週(6/29)の放送が「47歳最後の放送」になるのね、ボク。来週お耳にお会いするときは48歳です。プレゼントはいりませんのでハゲましてください。←オレの前でハゲって言うな!

今週の渡辺(RADIO LOVERS)推奨物件
070629s.jpg昭和ポップスの開祖、筒美京平さんのトリビュート!
『THE POPULAR MUSIC 筒美京平トリビュート』
(7月11日リリース/ユニバーサル)
山崎まさよしさんもBONNIE PINKもCKBも参加。
「さらば恋人」「また逢う日まで」「ブルー・ライト・ヨコハマ」など
シビれるナンバーが甦っております!

TASK BAR blog staff | 21:12 | カテゴリー:TASK BAR
2007年06月21日
第061回/反戦。

  ビリーズ・ブートキャンプの人はMCハマーじゃないのか?

  いやあ、忙しい。しかも暑い。蒸し暑い。いや〜ん、なんだか汗ばむわあ。昨今のオフィスレイディは空中やらお顔やらにミストと称した霧(まんまか?)を吹き付けたりして水分をキープしてらっしゃるようだが、こんなに頭頂やら後ろ頭やらから汗をかくワタシはさしずめ霧吹き山である。マウンテン・デュウ。かなり蒸発もしているはずなので、ワタシの近くにいれば水分補給はチリバツですよ、お嬢さん方。しかも確実にカラダはコラーゲン配合。もしかしたら、これだけ汗が出るんだから、そっちも少しは空中に散布しているかもしれません。これでビリーズ・ブートキャンプをやったら、水害並みの水分が出るに違いない。洪水警報。

  ビリーズ・ブートキャンプの人は「合いの手上手の人」である。

  思えば我々は、間のいい合いの手で生きていると言っても過言ではないのである。漫才コンビのツッコミしかり(欧米か)。東京音頭しかり(ヨイヨイ)。そして学生運動しかりである(異議なし!)。合いの手が無ければ淋しいのである。合い(の手)がなければ情もない、と桑田さんも「明日生えるかな」で歌っているぐらいなのである。いやもう明日も生えないし明後日も生えない。でも、アデノシンは買ってみた。

  学生運動の人に流行っていて、今は流行ってない言葉に「反戦」と「ナンセンス」がある。ワタシは立て看板に書いてあった書体でTシャツの背中に「反戦」とか「ナンセンス」って書いて富士ロックで売ればいいと思うのである。漢字書くと全然雰囲気が出ないなFUJI ROCK。誰かタテカン文字の上手な元全共闘とかの人に頼んでみたいのである。シソーが絡むと面倒なのでカジュアルな、まあ言ってみれば糸井さんぐらいの、そういう人希望。←ナンセンス!

  ビリーズ・ブートキャンプの人の合いの手は「YOU CAN'T TOUCH THIS」じゃないのかあ。それだったらMCハマー説を裏付けたのに。「YOU CAN DO IT」とかのようである。

  どうもあの動きを見ていると、ワタシは猫ちゃん(ひろし)のことを思い出す。そうだ、猫ちゃんは自分の動きをダイエットに結びつけて、とっとと「ひろしず・ぶーときゃんぷ」(平仮名が似合う)を出すといいですね。動きにあわせて「ポーツマスポーツマス」「にゃあにゃあにゃあ」とか、間のいい合いの手を入れるとかなりいい。いいなあ。早くやらないと。

  汗ばむ、という言葉は「ばむ」のところがグッとくるのである。「反戦」Tシャツもいいけど、背中に「汗ばんでます」って書いてあるのもいいかもしれない。よかないか(笑)。

TASK BAR blog staff | 21:53 | カテゴリー:TASK BAR
2007年06月15日
第060回/ワラビーぬぎすてて。
070615_task.jpg 写真は鈴木雅之さんのアルバムジャケット撮影でニューヨークに行った時。APOLLOシアター前にてカメラマンの三浦憲治巨匠との記念撮影。三浦さん得意のパノラマカメラです。シャッター押したのは、もちろんアシスタントさんですけどね。
【渡辺祐秘密の小部屋】
http://d.hatena.ne.jp/
dothemonkey/


  やってまいりました、ラジオ業界が騒然としてますスペシャル・ウィーク! 我がe-STATION GOLDときたらですよ、そのビッグウェイヴを「世界の国からこんにちは」といったゆるゆるの企画で乗り切ろうとしております。いいのかいいのか、局長さんに叱られないか(笑)。企画がゆるゆるなので、頼りになるのは皆様からのメールですね。あはは、いつものことですか。なのでヘソが茶をわかすような、ないしは感涙にむせび泣くような「海外旅行でのとんちエピソード」をお待ちしております。ぐっとくるメールにはみんしるさんが「ありがとう」って言ってくれますからね。そりゃ予算がかからないねえ。

  まあ、ワタシの場合は80年代から90年代にかけましてけっこう海外取材に連れ出していただくというお目出度い事態が続いたことがございまして、ずいぶん楽しかったものでござる。ありがとうマガジンハウス!

  そんな折々、まあとんちのきいた出来事も数々ございました。

  あれは確か80年代のことでございます。GONTITIさんがですね、アメリカでアルバムをリリースしたんですね。そこはさすが、がーさす、インストですから。言葉の壁なし。BillboardにNEW AGEとか、たぶんそういうジャンルのチャートがあって、リリース後にチャートインしたんじゃなかったかな、たぶん。いずれにしてもリリースを記念してニューヨークでプロモーションをするってことになったわけですよ。で、ワタシが同行ライターとしてその模様を取材するわけですね。いやーん、今考えても楽しいお仕事だわ。くねくね。

  待ち合わせは成田空港。当然、レコード会社のアーティスト担当者もおりますが、その他にレコード会社の外国人社員の方がいらっしゃるんですね。成田に着いてみたらね、その男性がですよ、なんだか走ってる。成田の中を。時に小走り、時にほぼ全力でね、あっち行ったりこっち行ったりしてるわけですよ。

  彼は国内のアーティストが海外レコーディングしたり撮影したりする際のコーディネーションとか、海外でアルバムを発売したりする時に権利関係をクリアにしたりとか、そういう渉外関係のお仕事を担当しておるわけであります。確かジョン・カビラさんもCBSソニー(懐かしい!)でそういうお仕事だったと記憶しております。まずは空港に到着したGONTITIご一行様のチェックインをアテンド。ギターとかいろいろ機材もあるのでけっこう時間かかります。でね、それが済んだかと思ったら小走りにいなくなるわけ。落ち着きがない(笑)。GONTITIご一行様もなんとなく不安じゃない、そのアティチュードには(笑)。

  面白いヤツだなあ、と思って見ておりましたワタシも、いや待て、これは何かしらのトラブルがあったりして右往左往しているんじゃないかあ、と編集者(仕切り癖あり)としての勘がピーン。

  しかして、ワタクシが隠密裡探ってみたところですな、その外国人社員はなぜに成田を小走りに右往左往していらっしゃったかと言いますと、同じ日にアメリカに旅立つ予定の大江千里さんが「自宅にパスポートを忘れてきた」が正解でした〜。そりゃ大慌てなわけだ(笑)。

  かく言うワタシもトランジットで降り立ったフランクフルトの空港で「フランクフルトだからこりゃソーセージだよねえ」なんつって呑気にビールとソーセージを食しておりましたところ、かなりガタイのいいゲルマン女性の地上職員に大声で「ミスター・ワタナビ!」って呼び出されまして、「オマエらのおかげで飛行機が飛ばない!」というようなことを思いっきりドイツ語調の英語でがなられまして、お会計もそこそこに搭乗機まで全力疾走させられたことがございます。それがアナタ、併走しているその地上職員さんが速い速い(笑)。ルフトハンザ。

  おっと、さらに「テーブルに標高20センチは積まれたソフトシェル事件」とか「ニューヨークのタクシーの運転手さんにブルーハーツを聴かされた事件」とか「キングストンでヤクザにバイクで追跡された事件」とか話も書こうと思ったんですが紙数が尽きました。え? WEBなのに?

  オンエアご参加お待ちしております!

TASK BAR blog staff | 02:12 | カテゴリー:TASK BAR
2007年06月07日
第059回/真珠亀。

  先週は「日本語は単位を変えるだけであんなカタチにもこんなカタチにもなる」という話を書いて顰蹙を買った渡辺祐でございます。単位だけでもニュアンスが大きく変わるんですから、ちょっとした言い換えで発言の雰囲気が変わってしまうのは言うまでもありませんね。

  ここのところの話題といえば「ハニカミ王子」。このネーミングは「はにかむ仕草がかわいい」という意味から考えますと「ハニカム王子」でもよかったはずであります。が、そこは「ハンカチ王子」との整合性(子音の統一)を無意識下にはかったわけですな。これぞまさしく脚韻センス。駄洒落的な制御感覚です。

  これは個人ブログにも書きましたが「インテル入ってる」というコピーって、海外だと「インテル・インサイド」なんでしょ。つまり日本語だけが駄洒落感覚なのかと思ってはいけないのであります。頭韻と脚韻。大学で駄洒落を連発するのは脚韻教授。駄洒落を言うのはだじゃれ? 世界は駄洒落で回っている。

  もしもですよ、この駄洒落制御が動作せずに、何かのきっかけで「ハニカム王子」になっちゃってたとしましょう。そうなると完全に蜂の巣状です。ゴルフ中継を観ている人が全員、ホルモン焼きやトリッパのトマト煮が食べたくなる構造になってしまいます。これが本当のハニカム構造。積み重なるぜ六角形。ハニカミ王子の人が、もし将来ブランドを作るようなことがあったら蜂の巣状の六角形のモチーフを使ってマークとか作るといいと思いました。分子構造になってるっていうのシャレオツじゃない? デザインはグルーヴィジョンズで。あ、思い切ってダミアン・ハーストに頼むっていうのもいいですなあ。連絡先がわかりにくいけど。

  元来「ハンカチ王子」にしても「ハンケチ王子」や「タオル王子」や「ハンカチくん」や「ハンカチ斉藤」(パンチ佐藤に似てる)でもよかったようなもんでありますが、そうなっていたらどうも流行らなかった気がする。ちょっとした言い換えが大きくことを決定づけてしまう好例でありましょう。

  こうした「言い換え脳」(=駄洒落制御機能)もやはり個人差があるわけで、例えば「散歩の達人」と聞いただけでAV男優のことを考えてしまうような方は、かなり過剰な言い換え脳ですね。そっちは「珍宝の達人」です。かくいうワタクシもご存知の通り、かなり言い換え脳が動作しやすいタイプでありまして、先日も福山雅治さんの「♪東京にもあったんだぁ」という曲を聴いておりましたところ、思わず「え? ♪東京にもハッテン場?」と叫んでしまい、2丁目育ちの地金が露呈したということがありました。漢字で書くと発展場。東京にもハッテン場……。そう思って全編を聴いてみると、上京してしばらくたったゲイの方が、故郷に残した彼氏に綴った歌のように聴こえなくもなくもない。「この街のルールに染まったよ」という歌詞の「街」は文句なしに2丁目のことです。以上、妄想J-POP。ハッテン場についておわかりのない方はご自身でお調べください。

  最後になりましたが、先日「チーズかまぼこ」略して「チーかま」のことをトークしておりまして、「チーズちくわ」に話題が移った際に、その略称を思いっきり「ちくチー」と言い放った女性がおりました。チクチー? ABBAか? それは「チキチータ」。バナナか? それは「チキータ」、水前寺清子……しつこい。しかも、「ちくチー」っていう言葉の言いにくさが、ちょっとエロい気にさせる。ま、「チーちく」ていうのも気持ちエロい気もしますな。ちくわにビー玉を入れたら「ビーちく」。なんでビー玉を入れるのかちっともわからないかもしれませんが、真珠を入れる人もいるので、そういうことだと思います。その昔、電車の中や街角で外国人の方に急に話しかけられませんでしたか。アナタはカメにシンジュをイレますか?←(c)なんきん。

  ちなみにその「チーちく」、練り物といえば紀文さんでは、正式に商品名にしていらっしゃいます。失礼しました。

今週の渡辺(RADIO LOVERS)推奨物件
070607_01.jpg今週はテイ・トウワさんがゲストで登場!
『大日本人』の音楽誕生秘話!?をうかがいます!

TASK BAR blog staff | 20:49 | カテゴリー:TASK BAR
2007年06月01日
第058回/単位四十八手。
070601.jpg この中に「弊番組の天狗ディレクター」と「バロン・ヤマザキの使いの者」と「サニーデイサービス」が隠れています。探してみよう!
【渡辺祐秘密の小部屋】
http://d.hatena.ne.jp/
dothemonkey/
  ふと思ったのですがね。

  日本語は語尾やらなにやら表現が入り組んでおります。まず「です・ます調」なのか「である調」なのかってのもありますな。ワタシがよく講談社さんあたりの校閲担当さんに「文章全体の語尾が不統一です」って赤入れされているのは一部で有名な職業上の秘密ですが、まさにこのことですなあ。赤ペンじゃなくて鉛筆書きでね、よく言われてるのさ。フリーランスになって以来ですから、同じご指摘をいただき続けて20年。こんなワタシに誰がした。ワタシがしました〜。ほっといてくれ(笑)。

  その語尾の変化でちょっとしたニュアンスを出す、というのが日本語の凄いところであります。おはよう。おはようございます。おはようです。おはようさん。おはよっす。おはようざいます。ざいま〜す。おんがらや〜す。語尾どころじゃないね。ういっす。

  人称も複雑。オレ、ボク、ワタクシ、ワタシ、アタシ、ジブン、拙、オイラにミー。これまたニュアンスが大きく変わるのは、まあ諸君もユーもあなたも貴方も貴女も貴男もお気づきのことでしょう。

  で、ふと思ったんですがね。

  単位でも気分が変わるんですよ、日本語。まずだいたい単位が細かく決まっているってことがあります。ウサギは「羽」なんでしょ。「いっぱ・にわ」。しかも「いっぱ・にわ・さんば」って「ぱ・わ・ば」で使い分けてるんだからえらいこっちゃ。「匹」もそうね「いっぴき・にひき・さんびき」で「ぴき・ひき・びき」。動物だと「匹」「頭」「体」とかも使い分けますな。箪笥と男根は「ひとさお・ふたさお」。←警告。タラコは「腹」だね。

  このルールを応用というか無視していくと、そこにニュアンスが生まれる、と思うのであります。例えばメール。どういう風に数えてますか。「メールを一本書いておきます」とか社内で言ってますよね。でも、手紙としては「一通」でもいい。それが「メール一発書いておくっす」ってなると、なんか勢いが出るじゃないですか。

  お酒を飲みに誘うときに「どう、一杯やってかない?」って言う、あれもですね、実際は「ちっとも一杯じゃない」のにもかかわらず気分が出てるわけであります。これがですよ、「どう、ビール一本やってかない?」とか「ウーロンハイを3杯ぐらいやってかない?」って言っちゃうとなんだか現実的で無粋な気がする。逆に「よーし。今日は打ち上げだからホッピー5万杯だあ!」とかなると、まあ、それはそれでいいわけですが(笑)。そういえば店に入った途端に「おかあさん、ビール、ジョッキで5発どかーんとお願いします!」とか言ってる豪快さんもいるなあ。どかんと一発。

  そう考えると「発」は、かなりこのニュアンス変換に使われております。ホームランもね、「一発」がいいですな。誰が言い出したんですかね、アレは。「一本」でもいいんだけど、勢いが違う。

  メイキングラヴもね、誰が言い出したんですかねえ、「発」って。「ねえ、彼女、今夜、一発どう?」。←言わない言わない(笑)。あれは「ねえ、彼女、今夜、一回どう?」じゃだいぶニュアンスが違うよなあ。

「ねえ、彼女、今夜、一戦どう?」←おやじ臭い!
「ねえ、彼女、今夜、ひと交わり、どう?」←リアルすぎ!
「ねえ、彼女、今夜、48手の内の16手ぐらいどう?」←教育的指導!

  ま、オナニーは「一回」でいいような気がしました。でも、なんか情緒がないねえ……あ、「しずく」とかどうでしょう。「今夜オナニーひとしずく」。←退場!

TASK BAR blog staff | 03:20 | カテゴリー:TASK BAR


バックナンバー
2007年09月 (4)
2007年08月 (5)
2007年07月 (5)
2007年06月 (5)
2007年05月 (3)
2007年04月 (4)
2007年03月 (6)
2007年02月 (4)
2007年01月 (4)
2006年12月 (5)
2006年11月 (3)
2006年10月 (4)
2006年09月 (4)
2006年08月 (6)
2006年07月 (4)
2006年06月 (5)
2006年05月 (3)
2006年04月 (4)
2006年03月 (5)
2006年02月 (4)
2006年01月 (5)
カテゴリー
投稿ネタ (1)
Podcast (1)
TASK BAR (50)
渡辺推奨物件 (1)
最新記事
第062回/うっすら。
第061回/反戦。
第060回/ワラビーぬぎすてて。
第059回/真珠亀。
第058回/単位四十八手。
・当サイトとブログにおけるコンテンツはJ-WAVEに帰属し、無断での複写、転載については一切禁止いたします。
・不適切な書き込みは、断りなく削除させていただくことがありますのでご了承下さい。
Copyright (c) J-WAVE, Inc. All rights reserved.