e-STATION GOLD 渡辺祐のTASK BAR blog: J-WAVE WEBSITE
番組登録方法
iTunesから番組登録
RSS Podcasting
RSSでPodcastingを
楽しむには…?
TASK BAR BACK NUMBER
RADIO LOVERS
TASK's Blog
その他の番組blogへ
NOW ON AIR
TIME TABLE
Member's Card
HOME
2006年04月27日
第004回/某GW。
060428.jpg 先日、恵比寿にてフランスのイラストレーター、サヴィニャックの原画展というのに偶然遭遇。これは、そこで入手したサヴィニャック・トリビュート展のカードなんですけど、似てない? オレ? 似てなくなくなくなくない?
  先週の文化活動報告に追加です。まだお読みでない方は4月20日の項目をチェックしてから戻ってくるといいですよ。なんだかバカみたいな生活ぶりがわかります。

  4月21日(金)今日はオンエア日〜。ああ、面白かった。

  4月22日(土)午前中に散髪。夕方、有楽町よみうりホールにて「立川談志独演会」。演目は「紙入れ」と「へっつい幽霊」。良かった。流石家元。ワタシはもしかしたら“立川談志を聞くという資格”を得るために他の落語を聞いているような気さえしてきている。開演間際まで家元が到着せず、楽屋にいた高田文夫先生が開口一番つないだのがお得な感じでした。

  4月23日(日)池上本門寺に設えられたテントでのシティボーイズ公演『マンドラゴラの降る沼』を鑑賞。今回は中村有志さん&いとうせいこうさん参加というベストメンバーに、銀粉蝶さんが加わった、ある意味でカルトな舞台。面白かった。ヘンなコントやらせたらこのメンバーはホントに素晴らしい。きたろうさんと斉木しげるさんが角を丸くしてるところに、いとうさんが入ることで鋭利さが増す、いいバランスなんでしょうね。ホップ・ステップ・シャンプー。見てない方は5月26日のWOWOWを待て。

  4月24日(月)某女性誌のJ-POPコラムのために朝からずっとレミオロメンのニュー・アルバムを聴く。今週は原稿WEEKです。……と、月曜から木曜までに4本コラム書いた。疲れたっす。

  この間に『ダ・ヴィンチ・コード』読了。さらに宮部みゆきさんの時代小説文庫で2冊、新書で『ウェブ進化論』(ちくま新書)と『グーグル—Google 既存のビジネスを破壊する』(文春新書)、さらに『知恵とユーモア〜中国笑話集』(新風社)を購入。ネット関連の新書2冊は弊番組の選曲ロボ1号(ロボだけど読書家)に薦められて読んでます。面白い。GWにヒマがある方は、ぜひオススメいたします。IT革命はどこから来てどこに行くのか、ワタシのようなぼんやりおやじにもかなりわかる。

  さて、ゴールデン・ウィークと言えば、映画もオススメ作がありますよ。オンエアでもご紹介しますが、まずはジム・ジャームッシュ監督、ビル・マーレイ主演の『ブロークン・フラワーズ』。週刊文春の星取り表「シネマ・チャート」でも4人が☆4つ、おすぎさんは☆5つと大好評。ご存知とは思いますが、中年独身男が20年前の恋人たちを訪ね歩くというストーリー。「時間は(不)平等に過ぎていく」という、時に厳しく、時に優しい人生の掟がよ〜くわかります。そうです、ワタシ(たち)のような中年男こそ見て噛みしめて……人のいないところでちょっと泣く……べき作品なり。

  もう一本は、レッドパージに立ち向かった実在のCBSアナウンサーを描いた『グッドナイト&グッドラック』。監督はジョージ・クルーニー(もちろん重要な役で出演も)。画面はモノクロだし、音楽はジャズだし、男たちは始終タバコ吸ってるし、アクションもな〜んもないし、とにかく渋い。その完全大人向け仕様の渋井くん演出と胃が痛くなるようなストーリーが相まって、ワタシは「仕事上の人格とは何か?」ということをぐるぐる考えさせられました。仕事を賭けて闘うべき時はワタシにもあるのか。そうです、ワタシ(たち)のような中年男こそ見て噛みしめて……人のいないところでちょっと泣く……べき作品なり。あ、今のところコピペしました。

  というわけで、e-STATION GOLDもTASKBARも来週(子供の日)はお休み。HAVE GREAT GOLDEN WEEK。また再来週のココロだ。

今週の渡辺推奨物件
映画『ブロークン・フラワーズ』
(渋谷シネマライズ、日比谷シャンテシネ他で4月29日より公開)
いい。染みる。訪ね歩く過去の恋人たちが全員すごい(いろんな意味で)。ビル・マーレイの気持ちで何度も奥歯を噛みしめましたね、ワタシ。
http://brokenflowers.jp/

映画『グッドナイト&グッドラック』
(TOHOシネマズ六本木ヒルズで4月29日より先行ロードショー)
「渡辺渋い映画手帖」にメモっておきたい渋い映画。レッドパージそのものに知識や興味がなくても、仕事とは何か、というテーマで鑑賞可能。
http://www.goodnight-movie.jp/

m_download.gif

TASK BAR blog staff | 19:34 | カテゴリー:
2006年04月20日
第003回/某一週間。
060421.jpg 本文にも登場したコスプレ紋付き袴姿。せっかくなのでお見せしておきます。完全に襲名披露です。何を襲名したのでしょうか、オレ。
  先週のオンエア終わりから今週にかけては、文化活動的に何だか濃ゆい一週間でしたので、それこそblog風に一気に振り返ってみますです。どれぐらい濃いかは、読めばわかります。

4月14日(金)放送終了後、みんしるさん(学級委員タイプ)を引き連れてWAHAHA本舗・梅垣義明さんの公演『梅ちゃんの青い迷宮』を鑑賞。いつもの通り、どんどん客席に降りてきて、やたら客いじりをする「(自称)バリアフリーコンサート」。この日は客席にパラダイス山元さんや元敷島の錦島親方の姿もあったので、ああ、ボクちんはいじられなくて済むわね、と思ってましたが、この日はなんと大穴。真心ブラザーズの桜井さんがステージに上げられました。笑ったなあ。桜井さん、面白かったなあ。どう面白かったかは、ここでは書けませんが(笑)。アンコールはもちろん鼻から豆でシメ。

4月15日(土)放送作家・堀“MC KIKORI”雅人さんの結婚式に紋付き袴のコスプレで出席(PCで見ていただくと写真載ってます)。二次会のパーティーは、司会がYOU THE ROCK☆。ウクレレえいじさんがすべり気味で♪マニアックでごめんねを披露したり、勝手に観光協会が「てんとう虫のサンバ(ハードフォークVer.)」歌ったり、スチャダラパー&新郎(オザケン役)で「今夜はブギーバック」だったりで盛り上がる。挨拶も川勝正幸、高木完、山田五郎、シャカ……と濃いメンバーでした。

4月16日(日)金土と忙しかった(?)ので、日曜日はお仕事のため出社。ついでに寄った書店にてついうっかりTOUCH & BUY。購入書籍は、立ち飲み研究会『立ち飲み屋』(ちくま文庫)、レックス・スタウト『手袋の中の手』(ハヤカワ・ポケミス)、ローリー・リン ドラモンド『あなたに不利な証拠として』(ハヤカワ・ポケミス)、三木聡他『時効警察』(角川書店)……あと、忘れた。総額7,000円ぐらい。うーむ、買いすぎ。しかも当然まだ読んでません。あ、大事なのを忘れてた。みんしるさんに怒られるので、ついに『ダヴィンチ・コード』3冊買いました。現在(すごい勢いで)読破中。

4月17日(月)某BMR誌の連載のために朝からS.O.S.バンドの全アルバムを聴きながら、この日は普通にお仕事。某週刊誌からJ-POP紹介コーナーの連載のお話をいただく。夜までかかって某音楽学校の入学案内の入稿。眠い。

4月18日(火)午前中に某BMR(ブラック・ミュージック・リヴューね)誌の原稿UP。与太話すぎて自分でもあきれた。某J-WAVEで番組の打ち合わせ。続いて某音楽TVチャンネルの番組立ち会い。出演は、タカチャさん、デパペペの三浦くん、melody.さん、橋本昌彦さん。帰りに立ち寄った店で某音楽プロダクションの社長さんに遭遇。ちょっと飲みすぎました。

4月19日(水)朝から某WEBサイトの校正作業。J-WAVEでの会議などなどの後、夕方に渋谷クラブクアトロ入り。「風とロックFESTIVAL 2006」の楽屋で某スネオヘアー取材。この日の出演陣は、勝手にしやがれ、SAFARI(浅野忠信さん&ブライアン・バートンルイスさん在籍)、東京ムードパンクス(リリー・フランキーさん!)、で、スネオヘアー。滅茶苦茶ですよ、箭内さん(笑)。取材陣なのに楽屋でビール飲みすぎ。オレですけど。スワローズ石川投手、ジャイアンツ特急を止める。

4月20日(木)某e-STATION GOLDの選曲、某アミューズさんと打ち合わせ、そして現在この原稿執筆中。疲れた(笑)。今週会った人たちだけで雑誌が一冊すぐできる。番組もできるねえ。実際に番組もやってるわけだけど。というわけで、疲れたぜ某46歳。今週のオンエアはボロボロかもしれません!

今週の渡辺推奨物件
060421_01.jpgまとめて見たらやっぱり面白かった。
『NO MUSIC, NO LIFE. AD COLLECTIVE』
(4/20発売/マガジンハウス)

おなじみTOWER RECORDSの広告シリーズ「NO MUSIC, NO LIFE.」が本にまとまりました。前回は写真集でしたが今回は広告集&DVD付き(いろんなアーティストが「NO MUSIC, NO LIFE.」をテーマに語る語る)。クリエイティヴ・ディレクターは「風とロック」や資生堂unoのCMでも知られる箭内道彦さん。カメラマンはもちろん平間至さん。素晴らしいお仕事です。

m_download.gif

TASK BAR blog staff | 19:58 | カテゴリー:
2006年04月13日
第002回/サッチモ。
060414.jpg 今週は推奨物件のコーナーでマーヴィン・ゲイDVDをご紹介しますので、どえらい昔にe-STATIONのWEBチームに作ってもらったTASK as MARVIN写真を復活公開! LET'S GET IT ON!
  こんぬつわ、渡辺祐でござりまする。どうやらワタシが日頃からダジャレばかりを言っている“オヤジギャグおやじ”であるという世間様の認識は、番組7年目に入っていっそう高まる気配のようであります。まあ、確かにこんなにダジャレを言ったり、数字の語呂合わせを言ったりしているナヴィゲーターは少ない。皆無かもなあ。いや待てよ、TOKIO HOT 100のクリス・ペプラーさんもよ〜く聴いていると、結構ダジャレ好きじゃないですか。どんと見すえて。今じゃもう元の意味すらわからないじゃないか(笑)。でも、ペプラーさんがオヤジギャグおやじとして認識されないのは何故か。しゃべりがカッコイイからいいのか。いいなあ、カッコよくて。え?見た目もカッコいいから?ごめんなさいね、カッコ悪くて。

  そこのところは認めましょう。我ながら潔いですな。苗字は松尾です。あだ名はKC。松尾KC潔い。マニアックなことになってますぞ、文章が。そうでした。ワタシはどうもマニアック風、マニアック調、マニアック的な性格の部分がございます。どうもそこがメジャー感に欠けている。そのニッチな感じ、これがおやじになって拍車がかかっているような気もする。拍車よりは薄謝の方が好き。そこのとこのニッチ感(いやニッチ観か)がおっさん臭さにつながっているのか。自問自答。

  とにかく10代の頃から隙間好きな、ニッチな性格で青春を過ごし、現在に至る、であります。現在もニッチなお仕事が多いような気がする。e-STATION GOLDがそうかどうかは別として(笑)。

  さて、ニッチといえばワタシがおやじになる前の、つまり“オヤジギャグ青年”だった頃に発案したフレーズに「ニッチもサッチも、ルイ・アームストロング」というのがありました。これは「ニッチもサッチもどうにもルイ・アームストロング」でもよろしい。メロディをつける場合はフォーリーブスの「ブルドック」のメロでお願いします。もの凄く譜割りがヘンですが。そこがもうニッチもサッチも。漢字で書くと「二進も三進も」。二進っていうから二進法のことかと思った。二進法でも三進法でもうまく計算できないこと。ウソでしゅ。違いました。どうやらソロバンの世界から来ている言葉のようですな。玉が入れられないってことかしらん。デジタル化の波に乗り遅れた言葉です。乗り遅れはいけない。でも走っちゃだめ。あ、駆け込み乗車は、あ、ご遠慮ください。駅員さん調で書いてみました。「ください」の「く」のところが鼻濁音っぽい感じになるとよりいっそう気分が出ます。

  何の話だったですか。そうそう、「ニッチもサッチも、ルイ・アームストロング」です。ワタシが常日頃から提唱する“音楽ダジャレ”の見本と言っていいでしょうね。「夜でもオハイヨ・プレイヤーズ」とか「味噌汁に入った具と闘うバンド、フーファイターズ」とか「泥棒が入ってKTタンストール」とかとか。アホか、キミは。世の中の大人の人が、日夜、売上高とか株価とか住宅ローンとか家族のこととか愛人のことを考えている間に、そんなこと考えているのか。

  考えてます。ダジャレ・カミングアウト。潔いですな。苗字は松尾……しつこいですよ。こうしてダジャレすらニッチ化する身としては、どうにかしてこのオルタナティヴな世界観を世の中に広げなくてはいけませんな。音楽ダジャレをお茶の間に進出させるにはどうしたらいいのか。ワタシが思うには、まず子供の人気をつかんだ方がいい。子供に人気があって普段からダジャレ中心のコンテンツを提供しているといえば「笑点」と「サルヂエ」だな。うーん、円楽さんにはわかってもらえんかあ。藤井さんはどうでしょう。あ、両方日テレ系列。日テレってダジャレ好き?わかった。BS日テレか第2日本テレビで「音楽笑点」とか「音楽サルヂエ」とかやってくれないかしら。ま、スペースシャワーTVに持っていけ、という話のような気もしますが。というわけで、以上、となりの晩ごはんのコーナーでした。ヨネスケ。意味は「夜にネットスケープでブラウジングすること」です。また来週。

今週の渡辺推奨物件
060414_01.jpgこれは買いです!動くマーヴィン・ゲイ!
CD & DVD『The Real Thing In Performance 1964-1981』
(4/26リリース/ユニバーサル)

1961年から81年までのマーヴィン・ゲイの映像を集めたDVDであります。ライヴたっぷり収録、若き日々から熟成したお姿まで、今となっては貴重な動くマーヴィン満載。TV番組でクチパクで歌うマーヴィンも満載。なぜかアカペラの音声も入ってます(これは渋い)。CDには1976年のヨーロッパツアーのライヴ音源収録。ヤバイっす。ワタシは日本盤が待てなくて輸入盤買っちゃいました。

m_download.gif

TASK BAR blog staff | 14:41 | カテゴリー:
2006年04月06日
第001回/ようこそ。
060407.jpg 東京デビューを果たした皆さん、ようこそ東京へ。記念に桜の写真でお出迎えしてみました。でも、コレは東京じゃなくて相模原なんですけどね。
  どうもどうも。渡辺祐と書いてワタナベタスクと読む、ワタシが誰あろうセイントおじさんこと渡辺祐でございます。いやあ、はじめまして。本業はフリーの編集者ですが、東京のFM局・J-WAVEではナヴィゲーターというのをやってます。ワニじゃありませんよ。それはアリゲーター。そんなダジャレもアリげーたー?

  変わってない。4月からe-STATION GOLDになったのに、何も変わってない。ま、いいか。←あきらめ早すぎ!とまあ、そんなこんなでこのTASKBARは、オンエア版とこのWEBコラム版とPodcast版があります。コンテンツありすぎです。あ、ちなみに私の名前がタスクだからTASKBAR。働く棒です。うまか棒の方がいいですね。コンテンツが多いのでたまに手も抜きます。ウソですよ〜。

  さあ、このまま放っておくと無限大にヨタ話を書き続けますからな、これぐらいにシマウマ。なんつって。オカピも好き。だいたい名前がオカP。マンモスオカP。

  本題です。今日は皆さんに投票してもらうe-VOTEが「東京のココが好き」でありますので、ここではワタクシ、ワタナベが考えた「東京の歩き方の掟」をご紹介しておきましょう。でもなあ、ここに全部書いちゃうと、オンエアとかぶるよなあ。同じこと言うもんなあ、オレ。どっちが優先だ? そりゃキミ、オンネアだろ。賛成の反対。という考えにまとまりましたので、ココではタイトルだけ発表!もっと詳しい内容が知りたい人は番組でオレの話を聴いてちゃぶ台。

【渡辺式・東京の歩き方の掟】
其の壱「横丁は曲がりなさい!」
其の弐「上を向いたらキリがない!」
其の参「お一人様を恐れるな!」
其の四「ランチは出先で食べなさい!」
其の伍「至るところに先輩あり!」

  後でコレを読んでオンエアを聞き逃しちゃった方は、想像しといてください。それにしてもいいこと言うねえ、我ながら。さすが、がーさす、流石に20数年も東京勤務(一時期は在住)してないですわよ。ん、いやちょっと待て。18歳でひとり暮らしした時から考えたら、もうすぐ30年じゃんか(横浜弁)。忘れもしない最初に借りたアパートは市ヶ谷の“ほのぼの荘”(マジです)。四畳半風呂なしトイレ共同。風呂もなければお金もない。ついでに電話もなかったねえ。公衆電話から彼女の家に電話してたねえ。←彼女はいたのか。思えば遠くに来たもんだ。といったお話をJ-WAVE夜の新番組「TOMORROW」の中の“二十歳のころ”なるコーナーでしゃべってくれ、とe-STATION GOLDの選曲ロボ2号からお達しがありました。オンエア日は聞いてないんですが、あまりに哀しい話ばかりでボツにならない限り流れると思いますので、そっちも聴いていただけると幸いです。

  今気づきましたが、今日の放送は4月最初の金曜日。ということは、会社にお勤めの方は新人歓迎会とかしちゃう日と見た。街はすごいことになってますね、たぶん。仕事場でJ-WAVEがかかっている皆さんは、オンエア中に「今晩はこの店で新人歓迎会をやってます」というメールをいただければ、ワタシとみんしるさんがタダ酒を飲みに行きますので、どしどしご応募ください。ウソですよお。

  ウソつきだぜ、46才(スガシカオさんの新曲風に)。DON'T TRUST OVER 40。本当に東京のオトナは怖いですね。オレのことだけど。

今週の渡辺推奨物件
060407_s.jpg去年のJ-WAVEキャンペーン曲DVD化!
電気グルーヴ×スチャダラパー
DVD『ザ・ラスト・ギグス』
(4/5リリース/Ki/oon Records)
電気とスチャの合体チームのライヴ&クリップを収録したDVD。
「TWILIGHT」「聖☆おじさん」ももちろん収録。副音声にはメンバーの思い出無駄話入り。どっちのファンも必携ですぞ。

m_download.gif

TASK BAR blog staff | 15:42 | カテゴリー:


バックナンバー
2007年09月 (4)
2007年08月 (5)
2007年07月 (5)
2007年06月 (5)
2007年05月 (3)
2007年04月 (4)
2007年03月 (6)
2007年02月 (4)
2007年01月 (4)
2006年12月 (5)
2006年11月 (3)
2006年10月 (4)
2006年09月 (4)
2006年08月 (6)
2006年07月 (4)
2006年06月 (5)
2006年05月 (3)
2006年04月 (4)
2006年03月 (5)
2006年02月 (4)
2006年01月 (5)
カテゴリー
投稿ネタ (1)
Podcast (1)
TASK BAR (50)
渡辺推奨物件 (1)
最新記事
第004回/某GW。
第003回/某一週間。
第002回/サッチモ。
第001回/ようこそ。
・当サイトとブログにおけるコンテンツはJ-WAVEに帰属し、無断での複写、転載については一切禁止いたします。
・不適切な書き込みは、断りなく削除させていただくことがありますのでご了承下さい。
Copyright (c) J-WAVE, Inc. All rights reserved.