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2006年01月27日
ぶんちょうさんからのネタです。

http://retour.seesaa.net/article/1532905.html

『以前暇つぶしにネットを眺めていたら見つけました。2005年を代表する物件だそうです!日当り良好です。』

TASK BAR blog staff | 17:26 | カテゴリー:投稿ネタ
2006年01月26日
第041回/ザ・タスク・バー。
060127_01.jpg 先週に引き続いてワタシのボウリング・コレクションご紹介。ピンです。ピンネタ。ピン芸。ピンクフロイド。泉ピン子。世界にはいろんなピンがある。
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今週は推奨物件で猫ひろしアイテムをご紹介。戌年だけどツーショットでニャ〜。

  先日、立川志の輔さんの毎年恒例「志の輔らくご in PARCO」に行ってまいりました。しかも2週連続、2回観てきました。今回は新作落語の旧作(言葉としてヘンですが)を2席とやはり新作のネタ下ろし1席。これを「其の壱」から「其の四」まで4週にわたって公演する。つまり4週分のチケットを手に入れればトータル12席の志の輔らくごが楽しめるという、観る方も演じる方も出力全開。さすが10周年。継続はチカラなり。素晴らしい舞台でございました。ワタシはイープラスのプレオーダーで4週全部ゲットにチャレンジしたんですが、残念ながらというか幸運にもというか、2週分だけ抽選に当たった、というわけですね。

  その志の輔さんが噺のマクラでこんなことをおっしゃっておりました。日本語というのは複雑にできている、と。例えば動物の数を「何匹」と数えるのに「いっぴき」「にひき」「さんびき」と、語尾が「ぴ」「ひ」「び」という風に変わるじゃないか、と。英語だったら何でもONE、TWO、THREEですよ、と。人称もしかりで、英語だったら大抵「YOU」で事足りるのに「あなた」「あんた」「キミ」「おまえ」「おぬし」っていっぱいある。しかも、それぞれ声のトーンを変えて呼びかけるだけで、その2人の上下関係といった関係性までわかるのである、と。つまり、たったひとこと「おい、そこの、おまえ!」と言っただけで、それが発せられたシチュエーションまで一気に想像できてしまうからこそ「落語」という、たった一人のミニマム演劇(命名渡辺)が成立可能だったのではないか、と。

  なるへそなるへそ。同じ演者が複数の登場人物を演じ分けるという「落語」の成立条件、基礎構造は、日本語のヴォキャブラリィの多彩さ、その言い方の複雑さにあったのねん。とまあ納得したワタシであります。
  
  そこでふと思い出したのですが、英語にも「いっぴき」「にひき」にあたるような、ワタシにとっては複雑で奇々怪々な言葉がございます。それが「冠詞」ね。THEとA。そうです、あの「ザ」とか「ア」とか「アン」とか「ルイス」とかの。←そのボケはどうでしょう。
  
  これがまあ、どうやって使っていいのか、ワタシにゃちいともわからん。単数と複数での使い分けとか、発音が「ザ」なのか「ジ」なのかとか、受験の時にいっぱい出たなあ、そういう問題。忘れもしないぞ、上智大学(不合格)。思い出しても、やだやだ、あきこ。
  
  で、どうやらこの冠詞への苦手意識というのは、ニッポン出身者に共通のことのようでありまして、どこかでないがしろにされているところがある。ありますね。これはずいぶん前にブラック・ミュージック・リヴュー誌の連載で書いた記憶があるんですが、ソウル/ファンク好きの人でも、スライ&ザ・ファミリー・ストーンのことを「スライ&ファミリー・ストーン」って「ザ抜き」で言ってることがあるじゃないですか。あと「クール&ギャング」とか「アイズレー・ブラザーズ」とかね。ザはどこへいったの。ましてやアイズレーは「ジ」だな。
  
  ビートルズも実は「ザ」ですな。ストーンズも「ザ」です。WHOにいたっては「ザ・フー」って発音しないとでも、ただの質問と取られかねません。その例でもお気づきの通り、最近は流行ってませんね。ジ・オアシスとかザ・マルーン5とか言わない。特に苦手意識のある(とワタシが勝手に思いこんでいる)ニッポンのバンドには少ないですぞ。ザ・ミスチル。ザ・レミオロメン。ザ・サンボマスター。ヘンでしょ、そりゃ。ハッキリと「ザ」なのは、ハイロウズとミッシェルガンエレファントぐらいですか。発音してないけど。
  
  苦手なのでないがしろにされる、ないがしろな運命の冠詞。ザ抜き言葉の国です、ニッポン。ないがしろにされてないのは「ザスパ草津」と「ザ・テレビジョン」ぐらいではないでしょうか。あとは「アン・ルイス」と「アン・ガールズ」か。←だから、そのボケはどうでしょう。

今週の渡辺推奨物件
suishou_060127.jpg お母さ〜ん、お尻からDVDが出てるよ〜っ!
『猫ひろしがやって来るニャー!ニャー!ニャー!』
(ディウレコード/2,625円)
そのザ・猫ちゃんをフューチャーした動画間もなくUP!
WEBサイト「SHOOT UP」
http://www.shootup.net/

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TASK BAR blog staff | 18:23 | カテゴリー:
2006年01月19日
第040回/渡辺祐調。
photo 今週買ったもの。ボウリング系のヴィンテージ・ワッペンです。ボウリングそのものも好きですが、ワタシは「ボウリングのヴィジュアル」マニアです。ヴィジュアルが好きなだけなので、どこにつければいいのかは、ぜ〜んぜん考えてませ〜ん。
  日本語が乱れておる、とよく言われます。ワタシなんぞ、46歳にもなって公共の電波に乗せて「っていうかあ」とか「みたいな」とか言ってたりして、有識者の方が聴いたら頭から湯気が出そうな日本語を平気で使ってますからな。丸谷才一さんとか永六輔さんとかに叱ってほしいですよ、まったく。ほら、こういう時にも「とか」とか使いすぎだし、ぜ〜んぜんダメですう。ちょい不良日本語オヤジ。

  その「ちゃんとした人」からみるとヘンな日本語の中でも、この15年ぐらいですっかり定着した言葉に「的」と「系」があります。最近では「アキバ系」とかね。「的」はもう何にでもつきますよ。よく自分のことで「ワタシ的にはね」って言ってますね。なんで「ワタシとしては」じゃなくて「的」なのか、まあ、よくはわからないわけですが、とにかく使う。ひどい例になると居酒屋さんに入ってですね、オーダーするのに「じゃあとりあえず、ビール系を3本的な感じでお願いします」……って、これじゃもうお店の人も何を何本出せばいいのかわかんないですよ。逆も使えたりするから面白いですね。「じゃあ、ビール的なのをとりあえず3本系で」。使う人は、もう、どんどん使いますね。「おでん系を適当に盛り合わせ的な?」……なんで半疑問型なんだよ(笑)。

  この「的」と「系」がどこから発生したのか、というルーツ探しには諸説あるようですが、ワタシがかかわっていた頃の「宝島」や「ビックリハウス」、それから「東京大人クラブ」あたりがかなり怪しい。主犯級だな、たぶん。80年代の初期から中期的な。確かに怪しいんですが、ワタシ的にも記憶がもうあやふや系だ。確かに「おたく系」とか言ってた的なことはありました、80年代から。「クラブ系」や「癒し系」なんてのは、いつから言ってる系なんでしょうね。

  さて、こうして日本語の乱れの一翼を担ってきたワタシ的には、そろそろなんか新しい刺激が欲しいですな。最近だと「オレ流」の「流」も定着しましたが、あんまり汎用性がない。「的」とか「系」というのは、「言い切らないことでざっくりさせる」というエッジをぼかすような効果があるわけでありまして、そういう言葉って他にもあると思うんですよ。例えばさっき使った「主犯級」の「級」とかね。「J-WAVE的なトーク」「J-WAVE系の音楽」なんてよく使うじゃないですか。これからは「J-WAVE級のトーク」「J-WAVE級の音楽」ってのはどうだ。ぼけてますかね、エッジが。よくe-STATIONの会議で「その企画、面白いんだけど、J-WAVE的にどうかなあ」なんて言われたりするんですけど、ボク。その場合の「的」のところが「級」だったら意味変わってきちゃいますよ。「その企画、面白いんだけど、J-WAVE級としてどうかなあ」。なんかもの凄く偉そうだ(笑)。

  あとなんかないかな。あ、「風」っていうのもあるぞ。「イタリア風家庭料理」みたいな。それはイタリア料理じゃないのか? でも、「イタリア的家庭料理」「イタリア系家庭料理」じゃもっとよくわかんないか。「イタリア級家庭料理」っていうのは……ちょっと美味しそう。「風」も使ってみましょう。「J-WAVE風なトーク」「J-WAVE風の音楽」……これでは完全に贋物感を鴨志田くんです(笑)。「風」は、ちょっと工夫の余地があるとみた。

  さらにワタシ的に最近気になってる系として、「調」というのがあります。「木目調」って言うじゃないですか。あれは「木ではない」んですか? 木じゃないけど木目の模様が入ってるんですう、ごめんごめん、ということですか? 46年間生きてきても、微妙にわからない。七五調って言うと、七五じゃなくてもいいのか?

   でも、そういう意味では「的」に近いような気もする。使ってみましょう。「J-WAVE調なトーク」「J-WAVE調の音楽」、ついでに「イタリア調家庭料理」。うーん、やっぱりなんか贋物臭がしますねえ。やっぱり木じゃないね、木目調は。

  こういう言葉というのは、基本的に雑誌の見出しに多用されると流行る、ということがございます。「ちょい不良オヤジ」がいい例です。「アキバ系」「ブランド系」「キレイ系」と、「系」は見出しの常連ですから、ここはひとつ各社編集長の見出しヴォキャブラリィに「調」を入れていただいて、「アキバ調」「ブランド調」「キレイ調」でお願いする的な。

  流行らないね、ゼッタイ(笑)。

今週の渡辺推奨物件
ライバルだけど入門にオススメ!
『ぽっどきゃすてぃんぐ落語/にふ亭』
(iTunes Music Storeでチェック)
若手落語家さんが参加するPodcast。無料で落語が落とせるなんて夢のよう!今週はこれもあわせてタダで落語を聞く方法について考えます。

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TASK BAR blog staff | 18:20 | カテゴリー:
2006年01月12日
第039回/仕事が多岐に渡辺。
060113.jpg 本文にあるように最近デジカメ写真を取り込むことが多くなったのでデスクに「USBケーブル中継君」(命名・渡辺)を買ってみました。かわいいぞ。なにせワタシのデスクトップPCは、本体が机の下にあるんでいちいちケーブルつなぐのに机にもぐらにゃあかんのです。あの格好は、ちょい悪オヤジとしていただけない(笑)。
 ちょっと近況報告から。ここのところいくつかのサイトに続けて参加しましたので、お時間のある方はゼヒ覗いてみてください。あ、携帯でアクセスしてる方はリンクに飛ばないようにね。PCから入ってください。

【SHOOT UP】http://www.shootup.net/
EXILIMを使ったデジカメ・フォト&ムーヴィー・サイトにワタシの撮ったダメ写真とダメ動画UP中。でも、まだ半分ぐらいで、後半のフォトを送らなきゃいけないんですう。あ、いかん、まさに督促のメールが来てました(苦笑)。ワタシはともかく、スチャダラANIとかリリーさんとか、豪華参加メンバーの作品はみんな面白いですぞ。

【UCC BLACK X MUSIC】http://www.ucc-black.com/
「ブラック・クロス・ミュージック」と読むなり。UCC BLACK 無糖のサイトにてシーンに合わせた選曲&コラム担当させていただいてます。なんか顔写真がいっぱい入っていて恥ずかしいわあ。プレゼントに応募する時にコメントを送ると、その中のいくつかにワタシがお返しコメントすることになってます。

【花菱縫製】http://www.hanabishi-housei.co.jp/
創業70年という老舗の紳士服オーダーの会社のサイト編集してます。渋くマジメにやってますよ〜。まだ始まったばかりですが、これからいろいろ更新していきますのでご期待ください。一度見てみてね。

【スネアヘアー・ドット・ネット】http://www.suneohair.net/
J-WAVE OH! MY RADIOでもおなじみのスネオさんのファンクラブサイトの運営手伝ってます。渡辺つながり。さあ、アナタもファンクラブに入ろう!

【Style】http://joseishi.net/style/
これはWEBサイトじゃありません、雑誌の方です。講談社の女性誌に連載中ね。え? 渡辺祐が? 女性誌に!? ほっといてください(笑)。J-POPのコラム書いてますです。え? 渡辺祐が? ほっといてってば!

 うーん、我ながら仕事が多岐にわたってますな。多岐川裕美。今月は出演させていただいた「タモリ倶楽部」のオンエアもあります。新規収録も一本あります。木下航志くんという16歳のシンガーのジャケットも制作しました。BLACK MUSIC REVIEW誌のオヤジコラムや福山雅治さんのお仕事もやってます。でもってJ-WAVEでしゃべってる、と。軽い分裂症状です。ま、ほっといてください。こんな人がひとりぐらいいた方が日本もたぶん面白いでしょう。

 ちょこっと(LOVE)ばかし近況報告するつもりだったんですが、なんだか長くなりましたな。ここの文章もあんまり長いと鬱陶しい(漢字で書くとさらに鬱陶しい)ので、今週はこれぐらいにしておきます。

 では、最後にアンケートです。以下のカップルを「衝撃度順」に並べなさい。「キム兄&辺見えみり」「野田秀樹&藤田陽子」「押尾学&矢田亜希子」「ウッチー&吉本・木本さん」「藤谷美和子&岡村俊一」。アンジェリーナは妊娠だってよ、みんしるさん!

今週の渡辺推奨物件
これは素晴らしい!スライの音源復活CD!
『リ・スライ』SLY & THE FAMILY STONE』
(Sony Music Direct/2,520円)
ブラック・アイド・ピーズ、ジョン・レジェンド、スティーブン・タイラー、マルーン5などなどのすんごいメンバーがスライ&ザ・ファミリー・ストーン音源を使ってトリビュート!これはヤバイッス!ファンクファン必聴。スガシカオファンも必聴。2月22日リリース予定。ちょっと早いですがオンエアで音源紹介します。

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TASK BAR blog staff | 20:46 | カテゴリー:
2006年01月05日
第038回/せんべいのようなもの。
060106.jpg 新春らしく富士を望むの図。富士山の上に魚が泳いでます。
  1月2日にニュウイヤアスペシャルを担当させていただいたので、そっちを聴いていただいた皆さんには二度目のご挨拶ですが、新年あけましておめでとうございます。渡辺祐と書いてワタナベタスクと読む渡辺祐です。今年もまあ適当によろしくってことでひとつ。

  新年です。新春。新春シャンソンショウ。新しいことを始めるいい機会であります。何か始めましたか。まあ今週のオンエアは6日ですからね、元日に始めてみたものの、すでに3日坊主と化している方もいることでございましょう。その場合は、ここでリセットしてまた3日間はやってみるというのがよろしいかと思います。つまり「3日やって3日休む」わけですね。このシステムを導入いたしますと、365日の半分は「やっている」ということになるわけで、しかも仮にどんどん新しいことを導入すれば年間約60種類の「新しいこと」を始められます。

  ま、そんなことはしないわけですが。

  個人の目標としての「新しいこと」とはちょっと話が違いますが、「見たことも聞いたこともない新しいこと」との出逢いは楽しいですね。ヒトはその新鮮な想いを忘れてはいけません。初めてのおつかい。初めてのデート。初めての●●●●(自主規制)。初めての回らないお寿司。初めてのジェットコースター。初めての海外旅行。初めてのビキニ。初めて海で踏んだナマコ。どれも感動的な思い出です。

  初めての海外旅行で思い出しましたが、今日のように小学生でもハワイぐらい行ったことがあるのは当たり前!という状態になる以前は、翻訳小説や雑誌の記事などで「海外ってのはこーなってる」と見聞してはドキドキしていたものであります。ワタクシの世代の男子が「スウェーデン」と聞いただけで興奮してしまうのはその好例と言っていいでしょう。昭和40年代から50年代、なにせネットがあるわけでもなく、映像すら乏しく、伝聞で書かれたような文章記事しかないんですから、ぶっちゃけた話、かなりの誤解や飛躍、想像力の産物も生まれたわけです。

  実はこのお正月の飛び飛びのお休みを利用してレックス・スタウトさんが生んだグルメ探偵、ネロ・ウルフのシリーズを読み返しておりましたところ、気になる記述にぶつかりました。ハヤカワのポケミスから出ている『我が屍を乗り越えよ』(佐倉潤呉訳)。151ページ。天才にして頑固にして巨漢の探偵、ネロ・ウルフがベッドで朝食を摂るシーン。片腕であるアーチー・グッドウィンくんが部屋に入って行くと、テーブルには「オレンジ・ジュース」と「エッグス・オー・ブール・ノアール」という卵料理と「ジョージア・ハムの焼いたの」と「狐色にいためた馬鈴薯をきざんだの」と「ホット・ブルーベリー・マフィン」と「湯気の出ているココア」が乗っている。旨そうです。問題はこの「ホット・ブルーベリー・マフィン」に注釈が付いているのですね。注釈に曰く「ホット・ブルーベリー・マフィン(せんべいのようなものでパンの代わり)」。ん? せんべいのようなもの? 違わねーか、そりゃちょっと(笑)。

  この小説が邦訳されたのが1958年。そうです、まさに『ALWAYS〜三丁目の夕日』の舞台になった年。マドンナとみうらじゅんが生まれた年。マフィンは「せんべいのようなもの」だった。のようなもの。秋吉久美子。わかるかな、わかんないだろうな。

  思い起こせば、かつてワタクシが編集していた『VOW』という街のヘンなものを集める単行本にも「アシッドハウス」にわざわざ「(すっぱい家)」と意味不明の注釈を付けたり、ハードロックカフェをご親切に「ハードロック軽食堂」と訳した例などを掲載したものでありました。常に新しいことには誤解や曲解、飛躍がつきまとう。中でもビースティ・ボーイズが初来日した時の某新聞の記事は忘れもしません。彼らの演奏を表してこう書いてあった。「カラオケに合わせて大声でせりふも吐く」。間違ってはいない(笑)。思えばラップもずいぶんお茶の間に浸透したもんだ。

  人類はこうして常に新しいことに対峙してきたのです。この壮大な戦いの歴史の前では、我々の3日坊主なんぞ、新しいこととすら言えない、ちっぽけな感傷に過ぎないのではないだろうか。もう何を書いてるのかわからないので終わります。

今週の渡辺推奨物件
060106_02.jpg公開25周年記念DVD発売中!
『ブルース・ブラザース 25周年アニバーサリースペシャル・エディション』
(ユニバーサル/2,625円)
エクステンデッド・エディションも付いてますが、なんたって劇場公開版で持っていたい方にオススメ。あれから25年たっちゃったねえ。
http://www.universalpictures.jp/

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TASK BAR blog staff | 14:34 | カテゴリー:


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