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    <title>J-WAVE NEWS</title>
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    <updated>2013-04-13T03:58:08Z</updated>
    
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    <title>23区に初の「川の駅」誕生</title>
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    <published>2013-04-13T03:57:07Z</published>
    <updated>2013-04-13T03:58:08Z</updated>

    <summary>J-WAVE金曜の番組「〜JK RADIO〜 TOKYO UNITED」（ナビゲ...</summary>
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        <![CDATA[J-WAVE金曜の番組「〜JK RADIO〜 TOKYO UNITED」（ナビゲーター：ジョン・カビラ）のワンコーナー「KEWPIE HALF TUNE IT UP」。4/12のオンエアでは、先月東京にできた川の駅を紹介しました。<br /><br />

河川敷を整備し、水辺利用の拠点となる川の駅が、江東区内にある江戸時代の船番所跡に誕生。都営新宿線の東大島駅からほど近い、この「旧中川・川の駅」。23区内に川の駅が整備されるのは初めてだそうです。<br /><br />

ここは、昔ながらの木製の手漕ぎ船やカヌーの発着場所となっており、そこから水陸両用バスの「スカイダック」が運航。こうしたスロープは、23区内だけでなく都内初なのだとか。<br /><br />

江東区は隅田川と荒川にはさまれていて、その川を伝ってひとまわりすれば、スカイツリーのたもとまで行けるという立地です。小名木川と旧中川にできた水の"交差点"にできた「旧中川・川の駅」。東京の新しいホットスポットになりそうですね。<br /><br />

【関連サイト】<br />
<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/tokyounited/" target="_blank">「〜JK RADIO〜 TOKYO UNITED」オフィシャルサイト<br />
http://www.j-wave.co.jp/original/tokyounited/</a>]]>
        
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    <title>サカナクションは王将好き</title>
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    <published>2013-03-27T05:43:50Z</published>
    <updated>2013-03-27T07:09:17Z</updated>

    <summary> J-WAVE午前の番組「I A.M.」（ナビゲーター：藤原恵子）。3/26のオ...</summary>
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        <![CDATA[ J-WAVE午前の番組「I A.M.」（ナビゲーター：藤原恵子）。3/26のオンエアではゲストにサカナクションの山口一郎さんが登場。自身の好物などについて話しました。<br /><br />

「大好物はそば」と話す山口さん。週に4日くらいそば屋さんに通うほどのそば好きで、行きつけのお店があるのだとか。自分一人でご飯を食べるときは必ずと言っていいほどそのお店に通っており、メニューは次の3パターンなのだそう。<br /><br />

一つ目は、「ゴマ鴨せいろ」。ゴマと山椒の入った甘塩っぱいたれにそばをつけて食べる、山口さんの定番メニュー。二つ目が「チーズお茶漬け風うどん」。すでにそばじゃないところが気になりますが、「お茶漬けっぽい味で、うどんを食べた後でご飯を入れるとお茶漬けになるんです。美味しいんですよ」と山口さん。三つ目が「カレーカツチーズ丼セット」。「これもおそばじゃないですよね」と藤原さんがつっこむと、「セットでそばがつくんですよ」とのこと。そばが食べたいときはもちろんですが、「今日はそば食べ過ぎたから......」とか、「お米食べたかったから......」という時でも、このお店に来れば「完結しちゃう」のだそうです。<br /><br />

そしてそんな山口さんのもう一つの大好物が、餃子。近所に「餃子の王将」があって、こちらもよく利用しているそうです。そして山口さんは王将の意外な魅力についてこう話します。<br /><br />

「あそこってお店の中でドラマがあるんですよ。店内には同世代の人がいろんな関係性でいて、会話もキャッチ―だし」（山口さん）<br /><br />

そして実は、山口さん自身にも「ドラマ」があったのだそう。<br /><br />

「王将で隣の人が『サカナクションの山口さんですよね？』って話しかけてきて。そしたらその方が、いきものがかりのマネージャーさんだったんですね。それで『（いきものがかりのギターの）水野くんが、一郎くんと話したがってるんですよ』という話になって、その場に水野くんが来て。寝起きっぽい感じで（笑）。そこから水野くんとの交流が始まったんです」（山口さん）<br /><br />

まさに自分自身にとってもドラマが生まれる場所となったようです。意外な場所で、意外な出会いがあるものなんですね。<br /><br />

【関連サイト】<br />
 <a href="http://www.j-wave.co.jp/original/iam/" target="_blank">「I A.M.」オフィシャルサイト<br />
http://www.j-wave.co.jp/original/iam/</a>]]>
        
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    <title>新しい1人旅の楽しみ方</title>
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    <published>2013-03-26T03:30:00Z</published>
    <updated>2013-03-26T03:31:55Z</updated>

    <summary> J-WAVE朝の番組「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」は...</summary>
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        <![CDATA[ J-WAVE朝の番組「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」は、今週お休みの別所哲也さんに代わってショーンKさんがナビゲート。3/25オンエアのワンコーナー「MORNING LOUNGE」では、旅行市場のトレンドについて「じゃらんリサーチセンター」の加藤史子さんに話を伺いました。<br /><br />

「携帯ゲームと融合した新・若者旅行」「働く人の休暇意識調査」など様々なテーマで旅行市場の動向調査をしており、旅行の最新事情に詳しい加藤さん。東日本大震災後に落ち込んだ旅行市場も徐々に回復し、最近では個人旅行の需要が高まっているそうです。「震災後、旅することが地域への応援になるという考え方が浸透してきた」と加藤さんは話します。<br /><br />

行き先や旅の目的、楽しみ方も少しずつ変わってきている旅行市場。加藤さんによると、パッケージツアーよりも個人で手配する旅行、なかでも1人で旅をする人が増えているのだとか。「1人で旅して寂しくないのかな？」とショーンさんは不思議がっていましたが、若い男性を中心に人気の旅行スタイルとなっているようです。1人旅でも、旅先で感動した体験をツイッターやフェイスブックでつぶやけば、友人から反応がかえってくるので、寂しさを感じないのかもしれません。<br /><br />

さらに加藤さんは、月に200kmは走っていたマラソン好きのショーンさんにぴったりの旅行を紹介してくれました。「ソーシャルマラソン」、略して「シャルソン」という、「旅の度合いが強いマラソン」（加藤さん）が最近注目を集めているそう。シャルソンは走ることよりその土地の魅力を楽しむことがメインで、コースも時間も制限がないので自由に楽しめるイベントとして人気が出てきているそうです。途中でその町のおいしいものを食べたり理髪店で散髪する人もいたりするとか。SNSを積極的に利用しながら走り、ゴールしたあとで体験をシェアする交流会があるのがシャルソンのルールなのだそうです。<br /><br />

しかし、「1人で走って、ストイックにツイートするのは寂しそう」と、どうも消極的なショーンさん。最後に加藤さんから「参加している人との出会いもあるのでぜひ参加してください」と言われてしまったショーンさんでした。<br /><br />

【関連サイト】<br />
<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/tmr/">「TOKYO MORNING RADIO」オフィシャルサイト<br />
http://www.j-wave.co.jp/original/tmr/</a>]]>
        
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    <title>国分太一 ジュニア時代語る</title>
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    <published>2013-03-25T05:19:53Z</published>
    <updated>2013-03-25T10:15:50Z</updated>

    <summary> J-WAVE日曜の番組「SAISON AMERICAN EXPRESS CAR...</summary>
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        <![CDATA[ J-WAVE日曜の番組「SAISON AMERICAN EXPRESS CARD VINTAGE GARAGE」（ナビゲーター：ロバート・ハリス）。3/24のオンエアでは、TOKIOの国分太一さんがゲストに登場しました。<br /><br />

国分さんはジュニア時代、原宿にあったという合宿所に3〜4年暮らしていたそうです。合宿所の道はファンの人たちで溢れ、合宿所の先輩たちが帰ってくる度に黄色い声援が聞こえたといいます。当時は、近藤真彦さん、少年隊、光GENJI、男闘呼組、SMAPの中居さんやTOKIOの城島リーダーなども一緒に暮らしていたそうです。先輩ばかりで「居心地悪くなかったですか？」というハリスさんの問いかけに対して「居心地悪かったですね」と笑う国分さん。実は、デビュー当時はかなり気が強くツッパっていたそう。<br /><br />

今でこそ原宿には夜遅くまで開いているお店がたくさんありますが、当時はほとんどなく、夜8時以降はご飯を食べるお店を探すことに苦労したそうです。さらに渋谷には当時「チーマー」と呼ばれる怖いお兄さんたちがいたので、そういった面でも苦労もしたそう。<br /><br />

「おしゃれなBARに行くとチーマーの人たちが集会を開いていて『やばいやばい、早く帰ろう』って帰った思い出とかありますね」（国分さん）<br /><br />

人当たりが良く、優しいイメージの国分さんですが、デビュー当時のこんな苦労があったからこそ今の人格が形成されたのかもしれませんね。<br /><br />

【関連サイト】<br />
<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/vintagegarage/">「SAISON AMERICAN EXPRESS CARD VINTAGE GARAGE」オフィシャルサイト<br />
http://www.j-wave.co.jp/original/vintagegarage/</a>]]>
        
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    <title>日本スペースガード協会とは</title>
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    <published>2013-03-24T03:22:27Z</published>
    <updated>2013-03-24T03:25:07Z</updated>

    <summary> J-WAVE土曜の番組「DOCOMO TOKYO REMIX ZOKU」（ナビ...</summary>
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        <![CDATA[<p> J-WAVE土曜の番組<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/tokyoremix/">「DOCOMO TOKYO REMIX ZOKU」</a>（ナビゲーター：山田五郎<br />
中川翔子）のワンコーナー「今週の極み」。3/23のオンエアでは、日本スペースガード協会理事長の高橋典嗣さんがゲストに登場しました。</p>

<p>日本スペースガード協会とは、宇宙から地球を守ることを目的とした協会で、地球に衝突する可能性のある天体を見つけた場合、いつどこに落下してくるのかを計算します。10メートルより小さい天体は大気圏に突入した際に粉々に粉砕して隕石として落下するそうなのですが、10メートルを超えるものだと大気圏に突入しても天体のスピードでそのまま激突するので地球の環境に被害を及ぼしたり、都市に衝突すれば壊滅する危険もあるのだとか。</p>

<p>同協会で天体を観測しているのは6名。岡山県の井原市美星町で夜から明け方まで365日観測を続けているそう。地球に衝突する可能性がある天体を発見した場合、そのデータをホームページで公開しています。</p>

<p>先月15日、ロシアに17メートルの隕石が落下したニュースは、隕石による被害として人類史上、最も大きなものだったことで話題となりました。</p>

<p>高橋さんによれば、事前に発見できなかった理由は、太陽の方向から来たことで、月でいうと「新月」の状態のようになってしまったため、事前に発見することが困難だったそうです。しかし、幸いなことに天体が大気圏に突入した角度が浅かったため、炎に包まれる時間が長くなり爆発して細かく砕けて落下したとのこと。もしも、直接17メートルの天体が落ちて来た場合は、200メートル以上のクレーターができ、周囲20キロ四方が壊滅的な被害を受けたことが予想されたそうです。</p>

<p>今回は運良く壊滅的な被害は免れましたが、地震と同じく警戒を怠らないようにしたいものですね。</p>

<p>【関連サイト】<br />
<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/tokyoremix/">「DOCOMO TOKYO REMIX ZOKU」オフィシャルサイト<br />
http://www.j-wave.co.jp/original/tokyoremix/</a></p>]]>
        
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    <title>旅する不定期なレストラン</title>
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    <published>2013-03-23T04:55:09Z</published>
    <updated>2013-03-23T04:58:31Z</updated>

    <summary> J-WAVE金曜の番組「〜JK RADIO〜 TOKYO UNITED」（ナビ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pod.j-wave.co.jp/blog/news/">
        <![CDATA[ J-WAVE金曜の番組「〜JK RADIO〜 TOKYO UNITED」（ナビゲーター：ジョン・カビラ）のワンコーナー「MACROMILL THE HIDDEN STORY」。3/22のオンエアでは、株式会社ナノ・アソシエイツの浅雄一さんが「東京ローカルレストラン」を紹介しました。<br /><br />

もともと空間デザインやグラフィック・デザインを手掛けていたナノ・アソシエイツ。デザインの力で地域の活性化をすることに特に重きを置いており、およそ5年前に、浅雄一さんが日本全国を旅して出会った食材を持ち帰り、東京のシェフがフルコースを提供するというイベントをスタートさせたそうです。<br /><br />

「地域では畑で食べる野菜は格別ですけども、じゃあ、それが料理としてどこまで発展しているかというと、洗練された料理というものが地域にはあまりない。逆に技術を磨いて来た東京のシェフによって、その素晴らしい食材がさらにどう変わるのかというのをより濃いストーリーにするために、お料理にしてフルコースとして食べてもらうイベントを毎月やっていました」（浅雄一さん）<br /><br />

現在は、不定期にどこかのレストランを借りてオープンするという「東京ローカルレストラン」。さらに、この東京ローカルレストランをきっかけに、それぞれの地域で新商品の開発も始まっているそうです。洗練された技術を持つ東京のシェフと新鮮な地域の食材とが出会い、極上の一皿が誕生するレストラン。一度は行ってみたいものですね。<br /><br />

【関連サイト】<br />
<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/tokyounited/" >「〜JK RADIO〜 TOKYO UNITED」オフィシャルサイト<br />
http://www.j-wave.co.jp/original/tokyounited/</a>
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    <title>三谷幸喜 和製007作るなら</title>
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    <published>2013-03-22T06:42:06Z</published>
    <updated>2013-03-22T06:45:39Z</updated>

    <summary> J-WAVE深夜の番組「MAKING SENSE」（ナビゲーター：三谷幸喜・清...</summary>
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        <![CDATA[ J-WAVE深夜の番組「MAKING SENSE」（ナビゲーター：三谷幸喜・清水ミチコ）。3/21のオンエアでは「もし和製ジェームス・ボンドをやるなら誰？」という話から、古畑任三郎の裏話へと発展しました。<br /><br />

「さて、私は今度ボンドガールをやることになったんですが......」と、冒頭から堂々と嘘を言い出す清水さん。実は、日本でジェームス・ボンドを演じるとしたら誰がいいかという話になり、その中で「清水さんボンドガールやれば」ということになったのだとか。<br /><br />

改めて「今だったら誰なのかなぁ」と清水さんが聞くと、「今やるんだったら、米倉（涼子）さんじゃないですか。あと僕は意外にね、和久井映見さんにやってほしいな。和久井さんはすごくスタイルいいですからね。きっとハル・ベリーみたいに水着で上がってきたらカッコイイですよ」と三谷さん。では、肝心のジェームス・ボンドは誰なのでしょうか。<br /><br />

「私は千葉真一さんが浮かぶんですど......でも最近では誰がいいんですかね。都会的で、女好きっていうのもちょっとあるよね」（清水さん）<br />
「沢村一樹さんは？ 女好きな感じはあるけどね。役所広司さんはちょっとまじめっぽいからなぁ」（三谷さん）<br />
「ちょっと骨太で、顔が大きい方がいい気がするんですよね」（清水さん）<br />
「江守徹さん？」（三谷さん）<br />
「そんなこと言ったら中尾彬さんも良くなりますからね」（清水さん）<br /><br />

と、二人ともなかなか決められない様子。実は本家のジェームス・ボンドを決める時にも、すごくもめたのだとか。<br /><br />

「ダニエル・クレイグになるときもかなり賛否両論があって、髪の色が違うんじゃないか、という話がでたりしたらしいんですよ。ニュー・ボンドは黒人系がいい、という説も出ているらしいです」（三谷さん）<br /><br />

これに対して清水さんから素朴な疑問が。<br /><br />

「でもエライもんで、ボンドは寅さんみたいに『あの人じゃないとだめだ』っていう感じじゃないんだね。お笑いじゃないからかな？ 寅さんみたいに『見ただけでちょっとおかしい』っていう感じは無理だけど、眠狂四郎とか、二枚目だといいのかな」（清水さん）<br /><br />

これを聞いて三谷さんが眠狂四郎を演じた田村正和さんのエピソードを披露。<br /><br />

「田村正和さんが古畑任三郎やっているときに、『眠狂四郎をやっているのは俺だけじゃないけど、古畑をやってるのは俺だけだ』とおっしゃっていましたよ」（三谷さん）<br /><br />

これに清水さんが思わず「そんな言い方はしないでしょうよ。あの方の品格からすると」と突っ込んでいました。<br /><br />

でも確かに、古畑任三郎の独特の雰囲気は、田村さんにしか出せないものかもしれません。脚本家の三谷さんだからこそ話せるエピソードですね。<br /><br />

【関連サイト】<br />
<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/makingsense/" target="_blank">「MAKING SENSE」オフィシャルサイト<br />
http://www.j-wave.co.jp/original/makingsense/</a>]]>
        
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    <title>岡田准一 ○○に起こされ唖然</title>
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    <published>2013-03-21T02:14:41Z</published>
    <updated>2013-03-21T06:59:15Z</updated>

    <summary> 3/20にオンエアされたJ-WAVEの特別番組「J-WAVE SPECIAL ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pod.j-wave.co.jp/blog/news/">
        <![CDATA[ 3/20にオンエアされたJ-WAVEの特別番組「J-WAVE SPECIAL NIPPONKOA presents BLUE PLANET〜Touch the spirit of Geoffrey Bawa」（アンカーマン：ジョン・カビラ）。"青き地球"を旅するこの番組では、俳優の岡田准一さんが、スリランカを訪ねて建築家・ジェフリー・バワの足跡をたどった旅をレポートしました。<br /><br />

「国の形を作った」ともいわれるスリランカの建築家、ジェフリー・バワ。日本ではあまり知られていませんが、トロピカル建築の第一人者であり、サステナブル（持続可能な）建築を実現した最初の人で、多くの建築家に影響を与えたといわれています。<br /><br />

スリランカにはバワの作った国会議事堂、寺院、ホテルなどがあり、「まるでバワギャラリーのよう」だという岡田さん。バワの建築様式は、スリランカの自然や文化に現代建築を融合させているのが特徴。リゾートホテルにあるプールと海がつながったように見える「インフィニティ・プール」もバワが最初に作ったといいます。岡田さんが宿泊した「ヘリタンス・カンダラマ･ホテル」は深い森の中にあり、岩と一体になったように作られています。「朝、サルが窓から入ってきて起こされたのにはびっくり。こんな5ツ星ホテルは他にないですね」（岡田さん）というほど、大自然に溶け込んでいるホテルなのです。<br /><br />

さらに岡田さんは、バワが理想郷として作った庭園「ルヌガンガ」も訪ねました。ここはバワが最初に手掛けた庭園で、50年をかけて造園を続け晩年を過ごした場所だそう。敷地内にはホテルがあり「自然と建築物がつながっていて、とにかくきれい。言葉では表せないような時間が流れる場所」と岡田さんも感動した様子でした。スリランカにはバワの手掛けたホテルが他にもあり、実際に宿泊できるツアーもあるそうですよ。<br /><br />

【関連サイト】<br />
<a href="http://www.j-wave.co.jp/holiday/20130320_sp/" target="_blank">「J-WAVE SPECIAL NIPPONKOA presents BLUE PLANET」オフィシャルサイト<br />
http://www.j-wave.co.jp/holiday/20130320_sp/</a>]]>
        
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    <title>ロックの名曲 意外な誕生秘話</title>
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    <published>2013-03-20T02:42:24Z</published>
    <updated>2013-03-20T03:38:13Z</updated>

    <summary> J-WAVE昼の番組「BEAT PLANET」のワンコーナー「BEHIND T...</summary>
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        <name>BLOG MASTER</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pod.j-wave.co.jp/blog/news/">
        <![CDATA[ J-WAVE昼の番組「BEAT PLANET」のワンコーナー「BEHIND THE MELODY 〜FM KAMEDA」（ナビゲーター：亀田誠治）。3/19のオンエアでは、「クイズカメオネア」と題して音楽プロデューサーの亀田さんが名曲にまつわるエピソードをクイズ形式で紹介しました。<br /><br />

たとえば、Deep Purpleの『Smoke on the Water』。ギタ−のリフが印象的なこの曲、実はギタリストのリッチー・ブラックモアが、あるクラシック音楽からインスピレーションを受けて作ったそう。その曲とは、なんとベートーベンの交響曲第5番『運命』。この曲を逆再生でひっくり返して聴いて作られたそうです。ちなみにこの曲は当初「ダンダンソング」という仮タイトルがつけられており、曲数が足りなくなって困った末、歌詞がつけられたとか。<br /><br />

ほかにも、「ドンドンチャッ、ドンドンチャッ」というリズムが印象的なQUEENの『WE WILL ROCK YOU』ですが、実はロンドンの教会（正確には教会を改造したスタジオ）で録音されたものだそう。ここで多重録音したことにより、ドラムもベースも使っていないにもかかわらず、タイトかつラウドな迫力のあるサウンドに仕上がっているのだとか。<br /><br />

誰もが耳にしたことがありそうなロックの名曲の意外な誕生秘話。話のネタになりそうな音楽マメ知識ですね。<br /><br />

【関連サイト】<br />
<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/beatplanet/" target="_blank">「BEAT PLANET」オフィシャルサイト<br />
http://www.j-wave.co.jp/original/beatplanet/</a>]]>
        
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    <title>コロッケを紹介するユニット?</title>
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    <published>2013-03-19T01:51:36Z</published>
    <updated>2013-03-19T08:29:11Z</updated>

    <summary>J-WAVE午後の番組「RENDEZ-VOUS」（ナビゲーター：レイチェル・チャ...</summary>
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        <name>BLOG MASTER</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pod.j-wave.co.jp/blog/news/">
        <![CDATA[J-WAVE午後の番組「RENDEZ-VOUS」（ナビゲーター：レイチェル・チャン）のワンコーナー「WONDERFUL ESSENCE」。3/18のオンエアでは、世界中のコロッケの魅力を伝えるユニット「山越商店」がゲストに登場しました。<br /><br />

山崎陽平さんと越出水月さんの2人で活動する「山越商店」。商店といっても店舗は無く、イベントやケータリングで世界中のコロッケを紹介しています。10年来の友人である2人はコロッケ好きの話がきっかけで、食の楽しさを提案する活動を始めたそう。<br /><br />

越出さんによれば、たいていの国にコロッケと呼ばれてなくても豆や芋で作った揚げ物があるそう。旅好きの越出さんは、いろんな国でコロッケに出会ったといいます。たとえば、イスラエルのひよこ豆のコロッケ「ファラフェル」。イスラエルではいたるところにファラフェルのお店があり、国民に親しまれている食べ物なのだそう。日本の国民食とも言えるコロッケですが、海外でも同じようなものが食べられているのですね。<br /><br />

2人は実は"コロッケ専門職"ではなく、越出さんはフードコーディネーター、山崎さんはインテリア関係のお仕事をしています。2人とも「食べることのおいしさや楽しさを通じて世界の文化を知ってもらいたい」と考え、コロッケを作って紹介しているそう。山越商店では2人一緒にコロッケを作るそうですが、揚げるのは山崎さんが上手なので任せているのだとか。<br /><br />

「いずれは店舗を構えて、コロッケを売りながら、料理教室などで食の提案をしていきたい」と話す山崎さん。山越商店は、これまでのイベントでイスラエルと中国のコロッケを紹介しました。次はガーナのコロッケを作るそうです。イベントのタイトルは「旅するコロッケ」。コロッケを食べておいしい世界旅行ができそうですね。<br /><br />

【関連サイト】<br />
<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/rendezvous/" target="_blank">「RENDEZ-VOUS」オフィシャルサイト<br />
http://www.j-wave.co.jp/original/rendezvous/</a>]]>
        
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    <title>農業ができるシェアハウス</title>
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    <published>2013-03-18T05:24:35Z</published>
    <updated>2013-03-18T05:28:16Z</updated>

    <summary> J-WAVE日曜の番組「HAPPINESS」（ナビゲーター：今宿麻美）のワンコ...</summary>
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        <name>BLOG MASTER</name>
        
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        <![CDATA[ J-WAVE日曜の番組「HAPPINESS」（ナビゲーター：今宿麻美）のワンコーナー「SHOW ME!」。3/17のオンエアでは、元麻布のちょっと変わったシェアハウスを紹介しました。<br /><br />

「元麻布農園レジデンス」は、農園つきのシェアハウス。住人はもちろん、近隣の人がレンタル菜園という形で来たり、畑では子どもから大人向けのスクールも開催しているそう。<br />
昨年の春には、ナス・キュウリ・モロヘイヤなどを植えて住人や近隣の人々で美味しくいただいたそうです。もとは外国人向けの住宅で、シェアハウス用にリノベーションしたというこの物件。広々とした共有リビングには暖炉の跡もあって、おしゃれな空間となっています。<br /><br />

このシェアハウスに居住して半年ほどという国連勤務の大軒さんは、28歳の女性。大軒さんは「基本的に一人でいたいときは個室にこもって作業します。ちょっと誰かと話したいときだけ共有部分に出て来れるので、プライベートな空間はちゃんと確保できてすごくいいです」とその魅力を語ります。<br /><br />

また、「風邪を引いたとか病気になったという時にお互いが差し入れをしたり気をつかったり、宅配便を受け取ってもらったりとか、そういったことが無理のない範囲でお互いにできる」、「人と一緒に暮らしているという自覚を持つことによって協調性も生まれてくるんじゃないかなと思います」とも。<br /><br />

ちなみに共同生活を円滑にする上でフェイスブックが重宝されているそうです。イベントの呼びかけや連絡など、それぞれの環境でチェックすることができるのでシェアハウスで暮らす人たちにとって重要なツールになっているとか。<br /><br />

ひとり暮らし、共同生活、農業がすべて楽しめるこのシェアハウス。引っ越しシーズンの春ですが、今後はどんなシェアハウスが登場するか楽しみですね。<br /><br />

【関連サイト】<br />
<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/happiness/" target="_blank">「HAPPINESS」オフィシャルサイト<br />
http://www.j-wave.co.jp/original/happiness/</a>]]>
        
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    <title>定番スニーカーの物語とは</title>
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    <published>2013-03-17T04:55:23Z</published>
    <updated>2013-03-18T01:36:10Z</updated>

    <summary> J-WAVE土曜の番組「RADIO DONUTS」（ナビゲーター：渡辺祐・山田...</summary>
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        <name>BLOG MASTER</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pod.j-wave.co.jp/blog/news/">
        <![CDATA[<p> J-WAVE土曜の番組<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/radiodonuts/">「RADIO DONUTS」</a>（ナビゲーター：渡辺祐・山田玲奈）のワンコーナー「TOKYO GAS LIFE IS A GIFT」。3/16のオンエアでは、『スニーカー文化論』の著者・川村由仁夜さんが登場しました。</p>

<p>スニーカーを通して見える「社会」や「人との絆」など、NYでファッション社会学を研究する川上さん。スニーカーが社会に影響を与えたエピソードを紹介しました。</p>

<p>たとえば、85年にナイキから発売された「エア・ジョーダンシリーズ」。プロバスケットボール選手のマイケル・ジョーダンは84年にプロデビューし、自分のスニーカーを作ってもらって、試合で履いていたのですが、それが一般消費者に売られるようになったのが85年。それが爆発的な人気となりスニーカー文化が広まっていったそうです。<br />
 <br />
実は、NBAの服装の規則は厳しく、当時は色つきのスニーカーを履いてはいけなかったそうなのですが、マイケル・ジョーダンはその規則を無視して、自分のブランドのスニーカーを毎回履き続けました。それが逆に宣伝になり、反骨精神をシェアしたいという若者の間で、爆発的な人気になったとか。</p>

<p>また、ヒップホップブループのRun-DMC はアディダスと提携する前に、『My Adidas』という曲を作っており、彼らがその曲を歌うときに観客に向かって「みんなのアディダスも見せてくれ！」と言うと、観客もアディダスを履いていて、それを脱いで空中にアディダスを持って大合唱することがあったそうです。それをアディダスの幹部の人たちが知って、アディダスと提携するようになったとか。これがヒップホップと、スニーカーのメーカーがタイアップした最初の契約で、その後は、ヒップホップアーティストとスニーカーのメーカーが提携して売るというのが常識のようになっていったそうです。</p>

<p>知られざるスニーカーと人の物語。この春はお気に入りのスニーカーを履いて出掛けてみてはいかがでしょうか。</p>

<p>【関連サイト】<br />
<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/radiodonuts/">「RADIO DONUTS」オフィシャルサイト<br />
http://www.j-wave.co.jp/original/radiodonuts/</a></p>]]>
        
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    <title>渋谷がオフィス街に？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pod.j-wave.co.jp/blog/news/2013/03/post-373.html" />
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    <published>2013-03-16T02:38:26Z</published>
    <updated>2013-03-16T02:42:31Z</updated>

    <summary>J-WAVE金曜の番組「GOLD RUSH」（ナビゲーター：渡部建）のワンコーナ...</summary>
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        <name>BLOG MASTER</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pod.j-wave.co.jp/blog/news/">
        <![CDATA[J-WAVE金曜の番組「GOLD RUSH」（ナビゲーター：渡部建）のワンコーナー「CURIOUSCOPE」。3/15のオンエアでは、ゲストに『散歩の達人』編集長の山口昌彦さんが登場し、生まれ変わる渋谷について話しました。<br />
<br />
東京メトロ副都心線の相互直通運転に伴い、現在の地上2階のホームが地下化され、今月15日に85年の歴史の幕を下ろした東横線渋谷駅。3月中には79年前に建てられたという東横デパートの東館も閉館するそうです。東横線のホームが無くなり、埼京線のホームが山手線の隣に移り、銀座線のホームはヒカリエ側に移動するとか。<br />
<br />
山口編集長によれば、渋谷は駅だけではなく、街自体も大きく変わっていくそうです。駅の上の東横デパートが無くなり、200メートル級の巨大ビルが2つ建つ予定（ヒカリエやセルリアンタワーは約180メートル）で、そのほかにも渋谷には数本のビルが建つ予定となっており、再開発計画が完了するのは15〜16年後。当分、渋谷の駅は工事中になるそうです。<br />
<br />
ビルが建ってオフィスが入ることで今後はオフィスワーカーなどが増え、渋谷は新宿や丸の内のようにオフィス街としての新しい顔を見せていくことになりそうです。渋谷に新たな風が吹き、未来の渋谷も今と変わらず"ごった煮タウン"として賑わいそうですね。<br />
<br />
【関連サイト】<br />
<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/goldrush/">「GOLD RUSH」オフィシャルサイト<br />
http://www.j-wave.co.jp/original/goldrush/</a><br />
]]>
        
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    <title>スターと共演できる施設？</title>
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    <id>tag:pod.j-wave.co.jp,2013:/blog/news//1.519</id>

    <published>2013-03-15T06:08:26Z</published>
    <updated>2013-03-15T06:12:48Z</updated>

    <summary> J-WAVE昼の番組「BEAT PLANET」（ナビゲーター：サッシャ）のワン...</summary>
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        <name>BLOG MASTER</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pod.j-wave.co.jp/blog/news/">
        <![CDATA[ J-WAVE昼の番組「BEAT PLANET」（ナビゲーター：サッシャ）のワンコーナー「TODAY'S CATCH」。3/14のオンエアでは、お台場に本日3/15にオープンした「マダム・タッソー東京」を一足早く紹介しました。<br /><br />

世界中で大人気の「マダム・タッソー」。その14番目の場所となる同施設では世界中の有名人たちの「等身大フィギュア」が、60体以上飾ってあるそうです。<br /><br />

世界のリーダー、レッドカーペット、スポーツ、ミュージック、歴史と文化、など全部で9つのエリアに分かれており、たとえば、レディー・ガガ、アーノルド・シュワルツェネッガー、オバマ大統領を始め、日本からは、カズことサッカーの三浦知良選手、X JAPANのYOSHIKIさん、坂本龍一さん、AKB48の大島優子さんなどの等身大フィギュアも。<br /><br />

ここでは自由に写真を撮ることはもちろん、肩を組むなど触ることもできるそう。コーナーによっては、映画のセットの中に入って、実際にその主人公の等身大フィギュアと一緒に撮影することも可能。トム・クルーズのバイクの後ろに乗って写真を撮ったり、『ダイハード』のシーンの中でヘリコプターから落ちそうになる画を撮ることができたり、黒いドレスを着てテーブルに頬杖をつくオードリー・ヘップバーンと、あの映画のワンシーンさながらに一緒に写真を撮ることもできるそうです。<br /><br />

この等身大フィギュア、かなりリアルなのですが、それもそのはず。本人の身体を200カ所、約2時間かけて計測して作られているそう。大島優子さん、坂本龍一さん、YOSHIKIさんなどは実際に本人の採寸をして作られたとか。本人の採寸が難しい場合はインターネットや資料が載っている本から、数百枚、色々な角度の写真を集めてきて、フィギュアを作ることもあるそうです。<br /><br />

ちなみに葉加瀬太郎さんは、完成されたものはもちろん、製作途中の過程のフィギュアも展示されているそうです。今日からフェイスブックなどSNSのタイムラインは、スターと2ショットの友人の写真でいっぱいになるかも・・・しれませんね。<br /><br />

【関連サイト】<br />
<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/beatplanet/" target="_blank">「BEAT PLANET」オフィシャルサイト<br />
http://www.j-wave.co.jp/original/beatplanet/</a>]]>
        
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    <title>急増 ハイブリッドカメラ女子</title>
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    <id>tag:pod.j-wave.co.jp,2013:/blog/news//1.518</id>

    <published>2013-03-14T03:26:26Z</published>
    <updated>2013-03-14T04:13:32Z</updated>

    <summary> J-WAVE朝の番組「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」（...</summary>
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        <name>BLOG MASTER</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pod.j-wave.co.jp/blog/news/">
        <![CDATA[ J-WAVE朝の番組「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」（ナビゲーター：別所哲也）のワンコーナー「MITSUBISHI JISHO TOKYO DICTIONARY」。3/13のオンエアでは、「ハイブリッドカメラ女子」をキーワードに、写真の活用方法について紹介しました。<br /><br />

以前は男性の趣味と思われがちだったカメラですが、近年は「カメラ女子」という言葉も誕生し、女性の間でもカメラが大人気。中でも、スマホとカメラの両方を使いこなす「ハイブリッドカメラ女子」が急増しているとのこと。<br /><br />

デジタルフォト専門会社アスカネットがカメラ女子を対象に「スマホと一緒にどんなカメラを使用しているか」というアンケートを行ったところ、コンパクトデジタルカメラを使用する人が85.9％、デジタル一眼レフカメラが10.6％、ミラーレスが3.5％という結果に。手軽なデジカメを持ち歩いて、スマホとうまく使い分けるカメラ女子が多いようです。そうして撮った写真は、半分近くの人が「プリントアウトして人に見せる」か「フォトブックにする」のだとか。スマホで撮った写真をSNSに投稿する人も大勢いますが、ハイブリッドカメラ女子はさらに違った楽しみ方をしているのですね。<br /><br />

また、写真の新たな活用方法として、誰でも電子書籍を作って公開し販売することができるウェブサービス「BCCKS（ブックス）」を紹介。これを利用すれば、ドラッグアンドドロップするだけで早くて5分で本ができあがってしまいます。スマホのカメラ解像度が上がったことも、写真を気軽に楽しむ人が増えた理由なのでしょうか。自分たちで撮った写真で本を作り、パスワードで公開して仲間うちだけで楽しむ人も多いそうです。<br /><br />

「カメラを使い分けて写真を撮る」「撮った写真で本を作る」など多様化する写真の楽しみ方。卒業式に入学式と、カメラが大活躍の季節ですが、撮った写真はそのままにしないで、友人たちとシェアしてみてはいかがですか？<br /><br />

【関連サイト】<br />
<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/tmr/" target="_blank">「TOKYO MORNING RADIO」オフィシャルサイト<br />
http://www.j-wave.co.jp/original/tmr/</a>]]>
        
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